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公民 中学生

2番に関してです。減税をするというのがわかるのですが、公共支出を増やすと言うのはどういうことでしょうか? 私は 減税に加えて、公共投資といったものをすることで、人々の仕事を増やす。 と考えたのですが

7章 資料 (統計·模式図)を使った問題 この問題は史資料についての説明をしっかり読み取ることが必要です。説明が長ければ長 と読み取りやすいと考え, 解答してください。 山次の文章は先生とNさんの会話です。 これを読んで, あとの1~3に答えなさい。 Nさん:株式の価格は②景気の変動とどのような関係がありますか。 先生:景気がよくなると株式の価格が上がり, 悪くなると株式の価格が下がる傾向があり ます。 Nさん:景気の調整は財政の役割の一つですが, 財政について教えてください。 先生:財政とは国や地方公共団体の経済活動のことです。 財政のあり方と社会の情勢と は密接な関連があります。 Nさん:社会では,さまざまなことがらが関連しあっているということですね。 広い視野に 立って社会をみていこうと思います。 下線部①に関して, 株式に関する次の文と下の図IのLA B]にあてはまる語をそれぞ れ書きなさい。 企業は資本(元手)を使って,口A] を目的に生産活動を行います。 株式を発行して資 金を集める企業が株式会社です。株式を購入した B」はB総会で経営に関する意 見などを言えます。 図I 株式配当 株式会社 B 資金 下線部②に関して, 右の図Iは景気変動の波を模式的に示し たものです。 Xの時期における政府の景気対策を,税金と財政 支出の二つに着目して簡潔に書きなさい。 図I 好況 貧いせしは 次信は残税をたり、公装出を構わしたり 不況 次の1)- (2)に答えなさい。 ヶ明 1 へ47出。ジを求める権 ニと

未解決 回答数: 1
政治・経済 高校生

調べても見当たらない問題があるので教えて下さい

[公民) 3 右のメモや資料を見て,次の各間に答えなさい。 (S)GS)〈問2 6点,問3 4点,その他 8点×2) 問1 思考 メモは,ある 県の政治に関する取り 組みの一部,資料Iは, メ モ O 資料I みりょく。 住みやすく魅力ある 県づくりについて, 県 100 ねんれい 80 年齢別にみた,政治に 内の高校生が, 県知事 60 関心がある人の割合を や県議会議員と意見交 換をする,高校生議会 を開催している。 40 示しています。 メモの ような取り組みを行う ねらいを,資料Iを踏まえ,「高校生世代」と 「政治への関心」と「県の将来」 の語句を使って書きなさい。 かん 20 かいさい 0 16~ 20~30~ 40~50~ 60~ 70~歳 19 29 39 49 59 69 79 (明るい選挙推進協会資料ほか) 問2 資料IIは, 消費者行政の変化 の一部を示しています。 資料IⅡ Tから,政府は,【当日 】た 資料I れんけい 食品表示に関する業務 は農林水産省や厚生労働 省,製品の安全に関する 消費者庁が各省と連携 しつつ,食品表示や製品 の安全に関する業務など をまとめて担当。 め,消費者庁を設置したことが わかります。【 はまる内容を,「消費者行政」 と「消費者保護」の語句を使って書きなさい。 業務は経済産業省が担当。 1にあて しょう 問3 すべての人にとって暮らしやすい社会を実現するため, 身体的 精神的社会的な障 壁を取り除こうという考え方を何といいますか。 へき のぞ 問4 思考 資料Iは, P~Sの4か国につ 資料I うちわけ 国内総生産日本のODAの内訳(%) (億ドル)無償資金協力 技術協力 いて,国内総生産と,日本のODAにお むしょう 国 ける無償資金協力と技術協力の割合,資 100S P 4070 R得 8.5 91.5 の具体例を示しています。 資料I·Vから読み取れる,日本のOD Aのようすを,R国やS国と比べたP国 料Vは、 Q 2965 36.9 63.1 R 200 73.0 27.0 S 657 61.5 38.5 やQ国に着目して, 特色やそのねらいを 書きなさい。なお, 「国内総生産」と *ODAの二国間援助のうち,返済義務を課さない援 助での内訳。 (2016年)(外務省資料ほか) 資料V 「無償資金協力」と「技術 協力」と「自国の力」 の語 O無償資金協力の例: 給水施設を整備するための資金援助 句を使うこと。 えんじょ は けん ○技術協力の例:技術研修員の受け入れや専門家の派遣

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日本史 高校生

調べてもわからないので、教えて下さい。 よろしくお願いいたします🤲

4 {O品人J) < :3(5)す 思考 1950年代の日本について, 資料Iは, 製造業事業所数の推移,資料IⅡは,1955年の最 大需要電力と電力の供給能力を示しています。 問1 資料I 資料I 事業所数 年代 (万) じゅよう 最大需要電力 9331 (kW) |1950年 |1955年 (経済産業省資料) けて,「工業」と「需要」と「供給」の語句を使って書きなさい。 15.6 このころ,大規模な水力発電用のダムが建設さ れるようになった背景を,資料I.Ⅱを関連づ 供給能力 18.7 9168(kW) (「数字でみる日本 の100年」第6版 問2 思考 レポートは,日本がA国に対して レポート 古(行ったプロジェクトをまとめたものの一部 1970年代末より,日本は, A国に専門 家を派遣し、土壌改良や品種選定など、 農業技術の開発を行った。試験的な事業 地を選び,農地やかんがい設備を整備し, 農家への資金の低利貸し付けも行った。 どじょう です。資料Iは,A国における大豆の生産 量の推移,資料IⅣは,日本における大豆の 輸入相手国の推移を示しています。レポー トのプロジェクトの目的として考えられる ことを,資料IVからJま公撮資料I H 資料IV 問 その他 3.2 年代 生産量(万t) 輸入量 読み取れる課題にふ A国 1.6 B国 95.2% 1974年 750 1977年 360万t れ,「B国」と 「A 9630 2016年 国」の語句を使って 書きなさい。 2017年 73.0% |16.2|10.8 322万t 資料Ⅲは2018/19年版「世界国 勢図会」ほか, 資料IⅣは2018/ \19年版「日本国勢図会」 ほか 0 50 100% 溶料V 日本の男性と女性の平均寿命と健康寿命

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