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理科 中学生

この2つの問題を比較して分からないので教えてください。1枚目の写真では、電池がないので金属板を入れ替える=+極と−極を入れ替える事だと思っていましたが2枚目の写真では似たようなことが書いてありますが回答がそれぞれ違います。 一応、1枚目の答えはモーターが逆に回る です。 ... 続きを読む

2〈ダニエル電池) 右の図のような装置で, 硫酸 教科書| p.193 ~195 電子オルゴール 銅水溶液に銅板,硫酸亜鉛水溶液に亜鉛板を入れて,電子オルゴールを つなぐと,電子オルゴールの音が鳴った。次に,モーターにつなぎかえ 「銅板 亜鉛板 て,金属板や溶液のようすを観察した。これについて, 次の問いに答え なさい。 (1) 電子オルゴールの音が鳴ったとき,亜鉛板は何極になっているか。 硫酸亜鉛水溶液 硫酸銅水溶液 セロハン (2) 硫酸銅が水にとけたときの電離のようすを, 化学式を使って表しな さい。 (HO) (2) モーターにつなぐ金属板を入れかえると,モーターの回り方はどうなるか。 簡単に書きなさい。 でせませ (4) モーターをつないでしばらくすると, 硫酸銅水溶液の色はどうなるか。 簡単に書きなさい。 (5) モーターをつないでしばらくすると, 銅板の表面に銅がついた。銅イオンが銅原子になる変化を, 化 式を使って表しなさい。ただし, 電子はe"を使って表すものとする。

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物理 高校生

「光子1個が電子に出会い、持っているエネルギーを受け渡す」という一文の言っている意味がよくわからないので教えてください🙏

* 光を粒子として考える。この粒子を光子(または光量子)という。 そこで「光には”粒 (粒子)”としての性質もある !」 という仮説が提唱されました。 ココをおさえよう! 光量子仮説 - 光を粒子として考える。この粒子を光子(または光量子)という 振動数vの光子は, 1個あたりE=wのエネルギーをもっ “光=波”と考えたのでは説明できないことが出てきてしまいました。 1905年にアインシュタインが提唱した光量子仮説は以下のようなものです。 · 光は, 波だけでなく, 粒子としての性質もある (光の粒々を光子という) 1 のエネルギーをもつ! 振動数 ソ, 波長えの1個の光子は, E=1w=h- (cは光の速さ, h=6.6×10-34 J·sはプランク定数と呼ばれる比例定数) 照射する光の光子と, 金属板中の電子は, 1対1で対応する! y(ニュー)は光の振動数[1/s] を表す文字です。 すでにみなさんが振動数の文字として使い慣れたf[1/s] と同じと思ってください。 上。 光量子仮説を使えば, 光電効果をとってもエレガントに説明することができます。 光子1個が電子1個に出会い, もっているエネルギーを受け渡すと考えますよ。 12-1 で紹介した光電効果の3つの特徴を, 光量子仮説で説明してみましょう。 0 当てる光の振動数がある振動数より小さいと電子は飛び出さない。 エネルギー wをもった1つの光子が, 金属板表面にいる1つの電子と出会いまし た。光子はエネルギー wを, まるまる電子に受け渡すのですが, 電子は 「ボクが 外に飛び出すには, 最低でもWのエネルギーが必要さ」 と言うのです。 W以上の エネルギーをもたない光子は, 電子を飛び出させることができません。 つまり * hy< Wのとき: 電子は飛び出さない! hッ> Wのとき:ただちに電子は飛び出す! 電子が飛び出すために必要な, 最低限のエネルギー Wは仕事関数と呼ばれます。 また,ギリギリで電子が飛び出すことができたとき, すなわちwo= Wのときの W 光子の振動数 V0=- が,限界振動数になるのです。 h 限界振動数より振動数が小さい光を照射しても, 光子のエネルギーが足りないの で, 電子は飛び出せないのですね。

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化学 高校生

この実験の問題が分かりません。 酸化力という言葉を使ってどのように書けばよいですか?

希塩酸(6mol/L)、希硝酸(6mol/L)、 銅板、 鉛板、 亜鉛沿板、硝酸アンモニウム水溶液 〈実験) イオン化傾向と電池 [目 的金属のイオン化傾向と電池の原理について学ぶ。 [器] 試験管、 ピンセット、マッチ、 紙やすり、シャーレ、リード線、電圧計 [葉品 銅の針金、 鉄線、硫酸銅溶液、酢酸鉛溶液、亜鉛粒、銅片、硝酸銀溶液 希塩酸(6molL)、希硝酸(6mol/L)、 銅板、鈴板、亜鉛板、硝酸アンモニウム水欲 [実 験] (1)イオン化傾向 1. ① 試験管に硝酸銀溶液を 3mL入れ、磨いた銅の針金を入れる。 ② 試験管に硫酸銅溶液を3mL入れ、磨いた鉄線を入れる。 ③ 試験管に酢酸鉛溶液を3mL入れ、その中に亜鉛粒を1個入れる。 それぞれ、しばらく(10分以上)静置して結果を調べる。 希塩酸を2本の試験管に 3mL ずっとる。 の 亜鉛粒を1個入れてみる。 2 銅片を1個入れてみる。 希硝酸を2本の試験管に 3mL ずつとる。 亜鉛粒を1個入れてみる。 ④ 銅片を1個入れてみる。 3 2. 3 (2)電池の原理 3. 硝酸アンモニウム水溶液をシャーレに1/3位とり、その中に2枚 の金属板を入れ、図のように配線し、電圧計の振れをみる。 4. 金属板の左右を入れ替えてみる。 00

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