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理科 中学生

答えを教えてください

5 図1のような断面の三角柱を横たえた実験装置がある。 △ABCの辺の長さの比は AB BC CA=5:34、 ACDの辺の長さの比はAC:CD: DA=3:45で、 それらは相似の関係にある直角三角形である。 各斜面はなめらかで、 A点には軽い 滑車が取り付けられ、物体Pが滑車を通した軽い糸によって引かれている。 物体 の質量はm(kg) であり、 10m [N]の重力を受けているとする。 以下の問いについて、 必要に応じて 【語群】より適切なものを選んで答えなさい。 ① 【語群】 ①1/ ② 2 m 3 m Ⓡ m 5 ⑤ ⑥ 6m 3m (7) 8m (8) 12m 問1 図1のア、イ、ウの方向に糸を引いて、物体Pを斜面上で静止させたい。 張力 の大きさについて正しい記載はどれか。 以下の①~⑥の中から1つ選びマーク しなさい。 解答番号は18 ① ⑦の時の張力が最も大きい ② ①の時の張力が最も大きい ③ウの時の張力が最も大きい ④ イの時の張力が最も小さい ⑤ ウの時の張力が最も小さい B C 図 1 問2 ⑥ アイウのいずれも張力は同じである Q:M[kg] 図2において、物体PとQを斜面上で静止させたい。 物体Qの質量Mを何 (kg) にすればよいか。 正しいものを 【語群】 の①~⑧ の中から1つ選びマークしなさい。 A 解答番号は19 B 図2 問3 問2のとき、糸の張力の大きさは何[N] であるか。 正しいものを 【語群】の①~⑧ の中から1つ選びマークしなさい。 解答番号は20 P:m[kg] P:m[kg] D D

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数学 高校生

数Cベクトルの質問です (1)のPQベクトルをaベクトルbベクトルcベクトルを用いて表す問題なのですが、解説のようにPQベクトルをOを支店とするとOQベクトル-OPベクトルとなるのは必然的で、内分の公式を使用しても同じような答えになると思います しかし、計算が合わないの... 続きを読む

68 基本 例題 70 直線と平面の交点の位置ベクトル(2) 00000 R を辺BCの中点とする。 P,Q,R を通る平面と辺 AC の交点をSとする。 四面体 OABC において, P をOAの中点, Q を辺OB を2:1に内分する点 OA=d, OB=b, OC とおく。 (1) PQ, PR をそれぞれa, b, c を用いて表せ。 (2)比|AS|: |SC | を求めよ。 [類 神戸大] 基本69 指針 (2) 基本例題 69 と同様に, 点Sは「3点P,Q,R を通る平面上」にも「辺AC上」 にもあると考え, OS を a, b, c を用いて, 2通りに表して係数比較をする。 その際, 「3点P, Q, R を通る平面上」 にある条件については,(1)の結果 (PQ, をそれぞれà, 1, で表している) が使えるから, 次を利用する。 点Sは3点P,Q,R を通る平面上にある ⇔P$=sPQ+tPR となる実数 s, tがある +2/ 基本例 四面体 O を証明せ (1) OB_ 指針 JEST 1→ (1) PQ=0Q-OP= a+ 解答 6+ 1 1→ PR=OR-OP= a=― 12 2 a+ + と表される。 (1) の結果から OS=OP+PS ←L S a+ (2)Sは3点P, Q, R を通る平面上にあるから PS=sPQ+tPR (s, tは実数) 65=1OP+moathOR(l,man 実数) B 12/20to/1/21+1/+1/12/+/12/6+/12/2 a+ A Q S *C R としても良いが、数が4つになり主の言葉が大変 ( 1-s-t 2 t a+ 2 s+ 6+ C t→ ① ①を導いた段階で,「点 2 また,点Sは辺AC上にあるから, AS: SC=u: (1-u) とすると OS=(1-u)a+uc ②040 パチ 4点 0, A, B, C は同じ平面上にないから、①,② より 1-5-1-1-1 3/28+1/2=0.1/2 =1-u, 2 これを解いて 4 s=-1,t= u= 3' 3 よって |AS|:|SC|= 2 : 3 =2:1 3 t = u Sは線分AC上にある から 1-s-t + 11/23s+1/2=01 ) 身長 =1, -=0」 として考えてもよい。 「するとき 取り! は重要である。い 5 Pd (1) 練習 四面体 OABCにおいて、線分 ③ 70 内分する点 解答

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数学 高校生

(2)の問いについてです。 定点となるMを右の写真の解のような形で表してはいけないのでしょうか。ダメな理由も教えていただけるとありがたいです

Check 例題 360 直線のベクトル方程式(1)円3 07*** (1) 異なる2点A(a),B() に対して, p=(1-t)+t6 (1) 表される図形はどのような図形か. (2) 3点A(a),B(b),C(c) を頂点とする △ABC がある. 辺ACを 21 に内分する点M () を通り,辺ABに平行な直線のベクトル 方程式をa, 6, こと媒介変数を用いて表せ 考え方 (1) ja+(-a) と変形すると,点P(j) は点Aを通り, ABに平行な直線上にあ ることがわかる (2)M(m)を通り、ABに平行な直線のベクトル方程式は,p=m+tAB と表せる。 解答 (1) = (1-1)+16=a+1(-a) 点P()は,点Aを通り b=a+1(6-9) 1 変化する 定点 A1=0 6-d=ABに平行な直線, すなわち直線AB上を動き, b-a a t=0 のとき, = より, 点Aの位置 t=1 のとき, = より,点Bの位置 t=1 B tが0から1まで変 わるとき、点Pは点 にある。 よって、求める図形は, 線分AB である. AからABの向き (2) 求める直線上の任意の点をP() とする.点M(㎡) に, Bまで動く。 a+2c は,辺ACを2:1 に内分する点だから, m= 3 求める直線は辺AB と平行だから,その方向ベクト ルは, AB (S-C A(a) よって,=m+tAB=+2c+(-a) P(p) (M(m) 3 すなわち, = (1/31) a1+1+1/2/30 B(b) c(c) AB JS Focus 点A(a)を通り, d に平行な直線のベクトル方程式は, p=a+td 2点A(a),B(b) を通る直線のベクトル方程式は, b=(1-t)a+tb とくに, t のとき, 線分AB を表す 足して1

未解決 回答数: 0