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数学 高校生

(1)の矢印の変形がわかりません

44 基本 例題 22 数列の極限 (5) はさみうちの原理 2 0000 nはn≧3の整数とする。 不等式2">が成り立つことを,二項定理を用いて示せ。 2 6 (2) lim の値を求めよ。 n→00 271 指針 (1) 2"(1+1)" とみて, 二項定理を用いる。 (a+b)"=a"+"Ca" 'b+nCza"-262++nCn4b1+60 (2) 直接は求めにくいから, 前ページの基本例題 21 同様, はさみうちの原理を いる。 (1) で示した不等式も利用。 なお, はさみうちの原理を利用する解答の書き方 について, 次ページの注意も参照。 CHART 求めにくい極限 不等式利用ではさみうち (1) n≧3のとき 解答 2"=(1+1)"=1+ni+nCz+....+nCn-1+1 1+n+1/21n(n-1)+1/n(n-1)(n-2) 6 mil 1 5 n3+ 6 n+1> 1/ 6 1 よって 2"> 23 である n=1,2の場合も不等 は成り立つ。 2"≧1+mCi+nCz+C (等号成立はn=3のと き。) 基本 (1)実 (2) lim~ 818 lin <-2 指 解 (2) (1) の結果から よって 2n 0 n² 2n 2 66|n 各辺の逆数をとる。 6 2 各辺に n²(0) を掛け る。) lim=0であるから n lim -=0 B n no 2n I はさみうちの原理。 >> はさみうちの原理と二項定理 はさみうちの原理を適用するための不等式を作る手段として、上の例題のように、二項定 検討 理が用いられることも多い。 なお、二項定理から次の不等式が導かれることを覚えておく とよい。 のとき 練習 n を正の整数とする。 (1x1+nx(1+x1+nx+1/23n(n-1)x2 (*) ③ 22 (1) 上の検討 の不等式(*)を用いて (1+2" >nが成り立つことを示せ

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数学 中学生

1番最後の(5)の問題教えてください🙇🏻‍♀️なんか見た目でなんとなく答えたらあってたんですけどちゃんとした計算方法知りたいです

3 42 下の図1のように, 長方形ABCD と正方形DEFG を組み合わせたL字型の図形 ABCEFG と, 長方形 PQRSが直線上に並んでおり, 点AとSは重なっている また,AB=3cm,AD=4cm, DG=6cm,PQ=8cm, PS=14cmである。 長方形PQRSを固定し, L字型の図形ABCEFGを直線にそって,矢印の方向に 頂点GがPに重なるまで移動させる。図2のように、線分ASの長さをæcmとする とき 長方形PQRSとL字型の図形ABCEFGが重なってできる図形の面積をycm2 止 とする。 このとき,あとの問いに答えなさい。 図 1 R 図2 Q F E F ☐ B 18cm Ch [富山県] R Q E L B ycm² 13cm eh l h 14cm P G D (S) x cm G-6cm D4cmA 重要 (1) z=7のとき, yの値を求めなさい。 へんいき (2)xの変域が18<x<24のとき、2つの図形の位置関係を表す図をア~オの中か ら選び、記号で答えなさい。 ア H オ ウ (3) xの変域が0≦x≦4のとき,yをxの式で表しなさい。 (4) 右の図3はxとyの関係を表すグラフ の一部である。 このグラフを完成させな 図3 y(cm²) 60 さい。 48 36 > (5) 重なってできる図形の面積がL字型の 図形ABCEFGの面積の半分となるとき, 24 12 xの値は2つある。 その値をそれぞれ求 めなさい。 ( ] [ ] 0 4 8 12 16 20 24x(cm) 〔 ]

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数学 中学生

(2)と(3)が分からなくて考え方が知りたいです 答え (2)y=-700x+4600 (3)午後6時24分

14 室内の乾燥を防ぐため, 水を水蒸気にして空気中に放出する電気器具として加湿器がある。 洋 太さんの部屋には, 「強」 「中」 「弱」 の3段階の強さで使用できる加湿器A がある。 加湿器Aの水の 消費量を加湿の強さごとに調べてみると, 「強」 「中」 「弱」 のどの強さで使用した場合も、水の消費量 は使用した時間に比例し、 1時間あたりの水の消費量は表のようになることがわかった。 表 加湿の強さ 中 強 弱 30 (2) 仮に, 加湿器 A を,午後5時以降も「強」 で使用し続けたとする 器Aの使用を始めてから何時間後に加湿器Aの水の残りの量が0mLに の方法で求めることができる。 方法 図において, xの変域が2≦x≦5のときの式で表すと y= (25) である。≧5のときもと 同じ関係が成り立つとして、この式にy=0を代入しての値を 1時間あたりの水の消費量 (mL) 700 500 300 洋太さんは 4200mLの水が入った加 湿器A を, 正午から 「中」 で午後2時 まで使用し、午後2時から 「強」で午 後5時まで使用し,午後5時から 「弱」 で使用し,午後8時に加湿器 A の使 用をやめた。 午後8時に加湿器 A の 使用をやめたとき, 加湿器Aには水 が200mL残っていた。 y 4200 -1000 3200 -2100 このとき, 方法の にあてはまる式をかけ。 yahoox+ -900 1100 図は,洋太さんが正午に加湿器 A の 使用を始めてから時間後の加湿器 Aの水の残りの量をymLとすると 200 I 0 2 5 8 き, 正午から午後8時までのとの関係をグラフに表したものである。 次の(1)~(3)に答えよ。 (1) 正午から午後1時30分までの間に、加湿器Aの水が何mL 減ったか求めよ。 (3) 洋太さんの妹の部屋には加湿器Bがある。 加湿器 B は, 加湿 した場合の水の消費量は, 使用した時間に比例する。 洋太さんが正午に加湿器 A の使用を始めた後, 洋太さんの妹 の水が入った加湿器Bの使用を始め、午後7時に加湿器Bの に加湿器 B の使用をやめたとき, 加湿器 B には水が200ml 午後2時から午後7時までの間で, 加湿器 A と加湿器 Bの た時刻は,午後何時何分か求めよ。 午後6時24分 750mL P = 500mL 30:3

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