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理科 中学生

中2 植物分野の問題です ②がわかりません。 答えには82.8gと書かれていますが、いくら解いても80.8gにしかならないです。 ( 自力で解いたら、B・C・Dの実験前と実験後の差を求め、それらを全部足し、100.0で引くと80.8gになりました) 解説お願いします。

4.植物のからだの中を移動する水につい て調べた。 あとの問いに答えよ。 〔実験1] ① ほぼ同じ大きさで、同じ枚数の葉をつ けたホウセンカの枝を用意し, 図1の A~Dのように処理をした。 ②A~Dの枝を水の中にさし、水面に少量の 袖をたらして、全体の重さをはかり、数時 間放置した。 ③ 数時間後、再び全体の重さをはかり、結果 を表にまとめた。 19,2 〔実験2] ① 図2のように、 赤インクで着色した水の中にヒマワリをさした。 ワセリンをぬ、靴の裏側に らなかった。 だけワセリン をぬった。 ②花弁が赤くなるまでの時間をはかったところ, 52分であった。 (1) 実験1の結果から、葉の気孔は葉の表側、裏側のどちら側に多い か。 ア イ 葉の裏側に だけワセリン をぬった。 貌を切りとり、 切り口にワセ リンをぬった。 うら表 焼き 焼き A D 実験前の重さ[g] 100.0 100.0 100.0 100.0 実験後の重さ[g] X 87.3 94.5 99.0 1275310 図2 ヒマ クリ 着色 した水 (2)表のXの値は何gか。 (3) 実験2で、ある条件を変えて実験したところ、 花弁が赤くなるまでにかかる時間が 52分よりも長くなった。変えた条件とは何か。 次のア~エから選び, 記号で答え よ。 ヒマワリをさす水の量を2倍に増やした。 ヒマワリの葉をすべてとり除いた。 実験を行う部屋の温度を上げた。 エ水にさす茎の発端をめに切った。

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物理 高校生

これのsin cosの使い分けが意味わからないです。どういう時にsinでどういう時にcosなのか教えてください。また図のようになる理由が分かりません。

物にはた のときはいくらか ust 48 なった2物体の単振動図のように、ばね定 kのばねのつながった質量Mの平らな台がなめら な されている。 ばねの他端は壁に固定されており,台を 平に びたところで台を静かにはなしたところ、物体は台の上ですべることなく,台と一体 なって掲載した。 台と物体の間の静止摩擦係数をμ, 重力加速度の大きさをgとする。 この振動の周期を求めよ。 ) 水平面に対する台の速さの最大値を求めよ。 振動中にばねの伸びが」となった瞬間の、物体にはたらく摩擦力の大きさを求めよ。 振動中に小物体が台の上ですべらないためのdの最大値を求めよ。 台の上には質量mの物体が置 上にあり, 小物体 m M k 7000 台を水平に引っ張り, ばねが自然の長さからだけ させることができる。 49 初期位相がある単振動 なめらかな水平面上に 量mの小球を置いてばね定数kの軽いばねの一端 接続し, ばねの他端を壁に固定する。 ばねが自然の 長さのときの小球の位置を原点0 として、 図の右向 唇に軸をとる。 速度の正の向きは、x軸の正の向きとする。 時刻=0に、原点にある小球に初速度(v>0) を与えたところ、小球は単振動 を行った。 単振動の振幅 A をk.m.vo を用いて表せ。 2 A. のとき、小球の単振動の角振動数をωとして,時刻における小球の座標を tを用いて表せ。 3) 小球を一度静止させて x = A の位置まで移動し, 静かにはなすと小球は角振動数」 の単振動を行った。 小球をはなした時刻を t=0として、時刻における小球の座標, ASASSOT を 4 tを用いて表せ。 4 (3)のとき、小球が原点を通過するときの速さをVとする。 時刻t における小球の 速度をV,w, tを用いて表せ。 自然の長さ 0000000000- 10 10 単振動 8

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

日本へ2かげつまえから留学生です。明日発表するなんですが、日本語が完璧でないから分かりません。答えを教えてくれませんか

1 山田太郎氏は、父親が経営する小さな豆腐メーカーを継ぐことになった。 父親は,小さな豆腐工場で、 毎日地道に生産し近所のスーパーに卸していた が、その経営は苦しかった。 そもそも, 豆腐はどこの豆腐でもさほど変わり がなく、スーパーからは「安くしないなら他の工場から買うよ」 と言われて しまうことが多かったからだ。 つまり、他のメーカーの豆腐と自社の豆腐は、 それほど違いのない豆腐であった。 中には, 枝豆やゆずのフレーバー豆腐と いった味付けがしてあるものや,小分けし3パックにしたものなど、製品に 特色を出そうとしたものもあったものの,基本はどんな料理にでも使うこと ができる白い豆腐が多く売られていた。 スーパーでの豆腐の平均価格は1丁 100円前後であり、安いときには1丁50円以下で売られていた。 一方高級な ものは300円以上のものも売られていた。 スーパー以外の販路としてコンビニに売ろうと思うと、大量の豆腐を供給 する能力やブランド力も必要に思われ, その販路を得るのは相当難しかった。 また、商店街には豆腐メーカー自らが出店する豆腐専門店があったが, その 店舗は豆腐以外にも様々なおかず商品を品揃えしており, そのような店舗を 自社で出店するには, 店舗運営のノウハウも必要そうだった。 また, 自社製 品を知ってもらうために広告を出すためにはかなりの資金が必要であった。 さて これから山田太郎氏は、 どのようにこの豆腐メーカーを経営してい けばよいのだろうか。 量産しコストを下げ、拡大路線でいくべきなのか? それには資金も必要 であるし、それほど多く売れるようになるのだろうか。 あるいは, 特定のお 客さんを狙って特色のある豆腐をつくるべきか? しかし, 豆腐に特色を出 すことなどできるのだろうか。 山田太郎氏になったつもりで、 考えよ。 山田太郎氏 豆腐屋を継ぐ 「

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