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音楽 中学生

この曲の情景の工夫点や音楽の要素(旋律 リズム等)をおしえてほしいです。

情景がどのように音楽で表現されているのか、 音楽の要素に注目して聴こう。 連作交響詩「我が祖国」から「ブルタバ (モルダウ)」 スメタナ作曲 ↓ (チェコ語) (ドイツ語) 物語や情景などを(オーケストラ )によって表現する音楽 I A~Gの標題を参考に音楽を聴いて、その情景がどのように表現されているか書きましょう。 標題 演奏している主な楽器 ・フルート ブルタバの2つの 源流 (この川は2つの源 流から流れ出す。) A E D (森からは狩りの角 笛が聞こえる。) C 農民の結婚式 ブルタバを表す ・ヴァイオリン 旋律 ・オーボエ (光に輝きながら川 幅を増す。) B 森の狩猟 月の光、水の精 の踊り (夜になると月光に輝く水 面に水の精が踊る。) . ブルタバを表す旋律 (第1の源流) 聖ヨハネの急流 (聖ヨハネの急流で水 しぶきを上げる。) クラリネット ( 第2の源流 ) ・ヴァイオリン (結婚を祝う村人のクラリネット 踊りも見られる。) ・ヴァイオリン (ピッチカート) 金管楽器 ( 角笛の意味もある名 称) ( 水の精) (月の光) ・ヴァイオリン ・オーボエ ・金管楽器 ・チェロ コントラバス <打楽器 > 情景の表現の工夫 音楽の要素(旋律、強弱、リズム、楽器の音色等) に注目 静かで、おだやか リズムが細かい 強弱がはっきりしている ゆったりとしたリズム (ポルカ)のリズム→ 拍子

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物理 高校生

写真の問題についてですが なぜ(2)(3)でエネルギー保存則を用いることができるのですか?Pがばねに衝突したときに発する音や熱などの保存力以外が生じることから、エネルギー保存則は崩れるのではないでしょうか?

EX 滑らかな水平面上に質量Mの球Q がばね定 数kのばねを付けられた状態で置かれている。 左から質量 m の球Pが速度で進んできた。 (1) ばねが最も縮んだときのPの速度を求めよ。 △△ (2) ばねの縮みの最大値を求めよ。 (3) やがてPはばねから離れた。 Pの速度u を求めよ。 解 (1) P がばねを押し縮めると同時に, Qは (2) 力学的エネルギー保存則より 2 1/2mv ² = 1 {mv²³ + 1 Mv² + 1/2kl² ばねに押されて動き出す。 ばねが最も縮 んだときとは Qから見て接近してくる Pが一瞬静止したときでもある。 つまり、相対速度が0となるときだ。 し たがって、このとき Qの速度もである。 AUTO200 運動量保存則より mv=mv+Mv 地面から見た温度 トク 2物体が動いているとき, "最も..... は相対速度に着目 ちょっと一言 Uを消去して整理すると 2次方程式の解の公式より u= Qから見た Pの運動 V=- m u=- P m+M m+M Vo m m+M -Vo 1% ・vo mM :: 1=v₁₁ k(m+M) k 止まった) (18) ここでQ上の人に保存則まで用いさせてはいけない。 保存則や 運動方程式は静止系 (あるいは慣性系)で用いるべきもの。 ただし, 次章で扱う慣性力の効果まで考慮すれば加速度系で用し ることもできる。 (3) Q の速度をUとすると 運動量保存則より mv=mu+MU ...... ① ばねは自然長に戻っているから,力学的エネルギー保存則よりP発射 -mvo´ 2-1/23m²+1/2 MU2 (U2) ….….…. ② (m+M)u²-2mvou+(m_M)vo² = 0 05 相対速度 0 P.Qの速度は同じ 1このとき、相対に。 M u=v とすると, ① より U=0となって不適 (ばねに押されたQは右 (1 いているはず) 20 V. m-M

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英語 高校生

解説読んでも全然ピンとこないです。解説お願いします。全文お願いします。

英文分析 1. [only + 副詞 (句・節)〕 + 疑問文の形式の倒置形 文の形の倒置形でしたね。 本文も, not only で始まっていますから、 後ろが does it only は否定的な意味を持つ副詞で, 〔only + 副詞 (句・節)〕で始まれば後ろが疑問 provide という疑問文の形式の倒置になっています。 また、本文では [not only A but B) の熟語が使われていますが, but Bがずいぶん と後ろにありますから見落とさないようにしてください。 2. 仮定法らしき文の中に疑問文の形がでてきたらifの省略の合図 本文では S provide no substitutes までがSVOの一つの完全な文なのに、突然 should が出てきます。 そこでifの省略を予測できたかどうかがポイントです。(if S should V〕の倒置は他の倒置より難しい場合があります。というのは普通の仮定法と は違い主節には次のように様々な形を取りうるからです。 If S+should+V, + 直説法 : S will V / Scan V / S may V / SV * 「直説法」・・・あることを事実として述べるときの動詞の形。 +仮定法 : Swould / could/might V + 命令文 : V 本文では, if a mother or father should be unable to care for his or her child の if が省略されて倒置になっています。 また,主節に直説法の文が置かれていて, おまけに 助動詞が入っていませんから、難しく感じたかもしれません。 3. could/would / might は,形は過去形でも意味は現在 本文最後の箇所に突然 could が登場します。 これは 「can の弱め」として使われてい ます。 if節のない仮定法と考えてもOKです。 つまり「よい環境に無かったので結束 していなかったが、もしよりよい環境ならば、おそらく結束していただろう」という意 味です。 つまり in better circumstances が if節の代わりになっていると考えればいい わけです。 このようにif節のない仮定法はよく出てきますが、ほとんどの場合,主語 か副詞 (句)がif節の代わりになっていますので覚えておいてください。

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