学年

質問の種類

英語 高校生

able タイプとeasy タイプと分けて紹介してますが なぜ分けているんですか? 解く上で何か使う点があるのでしょうか?

181 〈形容詞+ to V〉- able タイプと easy タイプ Uponaoe 1 意味が違う。 ほ。タイプ→ 文の主語Aが to V の意味上の主語でもある。 He is able to walk. 「彼は歩ける」 S) タイプ→ 文の主語Aが to V の意味上の目的語になる。 He walks. の関係 PART 2 同The book is easy to read. 「その本は読みやすい」 read the book の関係 (It is easy to read the book. を変形したものと考えればわかりやすい) 678. 3: be likely to V 「Vする可能性が高い」 >likely は able タイプ。John が make a mistake の意味上の主語であることに 注意。 679. 0:be inclined to V「Vする傾向がある」 >able タイプ。2tend は動詞だから前に are は不要。③④は able タイプではな い。 boan 680. @:be bound to V「必ずVする, Vするにちがいない」 >able タイプ。 681. 2:be willing to V「Vする気がある, Vするのがいやではない」 >able タイプ。反対語は unwilling, reluctant 「気が進まない」。 682. 2:A be easy to V 「AをVするのはやさしい」 >This problem が solve の意味上の目的語であることに注意。easy タイプの構 文では to Vが他動詞なのに後ろに目的語が欠けているのが特徴。したがって目的 語(it)があるO は誤り。この文は It is easy to solve this problem. と書き換 えることができる。 『Check 64) ableタイプの形容詞 D be able to V 「Vできる」 L be certain to V 「必ずVする」 be likely to V 「Vする可能性が高い」 4 be inclined to V「Vする傾向がある」 コbeliable to V 「Vする傾向がある」 Z be due to V 「Vする予定だ」 be eager to V 「とてもVしたい」 2 be supposed toV「Vすることになっている」 be free to V 「自由にVしてよい」 be sure to V 「必ずVする」 O be bound to V 「必ずVする」 O be apt to V 「Vする傾向がある」 |be about to V 「今にもVしそうだ」 | be anxious to V 「とてもVしたい」 きる(3D can)」, 「必ず…する(= must)」のように助動詞的な意味のものが多い。

解決済み 回答数: 1