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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

ミクロ経済学の問題です! 解説も含めて教えてください🙏

問2 次の設問に答えなさい。 解答の際には答だけではなく、 導出過程も含めて示すこと。 (1) ある団子店の団子は、1本の価格が100円のとき一日の需要量は200本である。 この団子の需 要の価格弾力性が1.2のとき、 この団子を1本120円に値上げすると需要量は何本になるか。 (2) 需要の価格弾力性がつねに 0 となるような需要曲線を描きなさい。 (3)需要曲線がD=a/p (ただしa>0,p>0) で表されるとき、 需要の価格弾力性を求めよ。 (4) 需要の価格弾力性がつねに1となるような需要曲線のグラフを描きなさい。 ' 問3 Aさんは干し柿を作っている。 干し柿の生産関数は、 生産量をx (個) 労働投入量をL (人) として、x=100L.5 と表される。 以下の問に答えよ。 解答の際には答だけではなく、 導出過 程も含めて示すこと。 (1) 労働の限界生産物を求めなさい。 (2) 労働の限界生産物が逓減することを示しなさい。 (3) 生産関数を労働投入量Lについて解きなさい (つまり=.. の形に変形しなさい) (4) 機械などの固定費用が9万円、 労働者を1人雇うのにかかる人件費が1万円であるとしよう。 この干し柿の費用関数 (c) を求めよ。 (5) (4) で求めた費用関数をグラフに描きなさい。 ' • (6) (4) で求めた費用関数をもとに、 限界費用 (MC) 平均費用 (AC) 平均可変費用 (AVC)を数式で示しなさい。 · (7)限界費用 (MC) 平均費用 (AC) 、 平均可変費用 (AVC)、 (4) で描いたグラフの下 に、 横軸の縮尺を変えずに描きなさい。 その際、 費用関数との関係がわかるように描くこと。 ヒント:ACについては数学Ⅲを習っていない人には一見すると難しいかもしれないが、 例えば10 個くらい点をプロットし、それらを結んで概形を描いてみよ。 その際、 最小値がどこを通過する のかしっかり明示すること。 (8) この干し柿の短期の供給曲線を (7) で描いたグラフ中に示しなさい。

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理科 中学生

問5を教えて欲しいです。解説の、8g。辺りに/がありますがこれは、そこまで理解出来たという意味です!それ以降がなぜそうなるのか分からないのでそこを教えて欲しいです!

問3. 問2より、十分な量のうすい塩酸 A と10g の石灰石が反応したとき、発生する気体は4g。うすい塩酸 A から発生する気体は最大で15gなので,50mLのうすい塩酸 Aと反応することができる石灰石の質量は, 15(g) 10(g) x 4(g) = 37.5 = 38 (g) 4.発生した気体の質量は,150(g) + 30 (g) - 172(g)=8(g)なので,問2より、反応した石灰石の質 20 (g) 量は20g。 よって、 石灰石の純度は, 30(g) × 100 = 67 (%) 問5. ビーカーに入ったうすい塩酸 A50mLにうすい水酸化ナトリウム水溶液 B を 20mL 加えたので、反応 前の合計質量は,100(g)+50(mL) × 1.0 (g/mL) + 20 (mL) × 1.0 (g/mL)=170(g) 実験2の表よ り、加えた石灰石の質量が 10g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+10(g)-176 (g) = 4(g) 同 様に加えた石灰石の質量が20g, 30g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+20 (g) 182 (g) = 8 (g),170 (g) +30 (g)-192(g)=8(g) となり,石灰石の質量を増やしても発生する気体の質量は8go したがって、うすい水酸化ナトリウム水溶液 B20mLによって中和されずに残った塩酸は, 20g の石灰石と 反応する。 問3より うすい塩酸 A50mLは37.5gの石灰石と反応することができるので、 うすい水酸化ナ トリウム水溶液 B20mL によって中和された塩酸は, 37.5(g)-20(g)=17.5 (g) の石灰石と反応するこ とができる。 よって、うすい塩酸 A50mLをちょうど中和するのに必要なうすい水酸化ナトリウム水溶液 B 37.5 (g) ≒ 43 (mL) , 20 (mL) x 17.5 (g)

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