5 半全学の研究史)
アカバンカビの野生株に放射線を照射し最少培地(精, 無機塩類。 ビタミンを合むな
藩地)にアミ ノ酸Xを添加しなければ生育できない突然変異株群を得た。最少塔地にア
還る6人褒人妥な 表1 アカバンカビの栄養要求性株とアミノ松合成能力
の化合物(A, B, C)を ーー
と1っずつ館加し. 野 株番号 | 最少培地 のli こ 衝判
入株と変異株の生育を調べ 1 で = トートートー
た。その結果 表1のような 2 = = ーートエ
結果が得られた。 5 ー ーーにト*
則1 アカバンカビの栄養要 3 ー ー 宣
求性株を用いた実験を基 8 ー ゴービィー
に, ビードルとテイタムが + : 生育する -:生育しない
唱えた説を何というか答えよ。
問2 表1を参照し. アミノ酸Xまでの合成経路はどのようになっているか, 下図のア
ーウに該当する化合物をそれぞれA, B, Cで答えよ。また, それぞれの変異株には,
どの酵素反応に欠陥があるのか。エーキに該当する株番号をそれぞれ 1 つずつ答えよ。
了料物質 -二> ( ア ) すこ、( イ ) の (SS
(座児島大)