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歴史 中学生

「三酔人経綸問答」についてです。 最後の「あなたはどの様に主張するか」にどのように答えれば良いのでしょうか。 3枚目の写真のようなので良いでしょか。

(1) FRITION POI GARTHOM 課題 これから日本はどのように他国と付き合うべきか 3人はどのような立場なのだろうか、 3人の立場を図中に表そう。 3人の主張を簡潔にま とめ、なぜ彼らがそのような主張をしているのか、 その根拠をまとめてみよう。 主張 資料 根拠 アジア寄り 紳 DFC 重 視 武 力 放 棄 紳士君 欧米寄り 豪傑君 図中に次の記号をプロットする 共和政を実践して、 ヨーロッパの先を行き、 強国も侵略できない ような国にすればよい 真の文明国を目指す 欧米諸国は軍拡競争に 熱心なので、破裂すれば アジアも巻き込まれてしまう から、戦争ができるよう 軍事力を高める資源奪う 戦争に対応できるように ① ④ 共和政はアメリカが行っていた 日本は軍用益がとても少ないので 武力で対するのは無理 ヨーロッパ大 ヨーロッパはとても 軍拡競争に熱心 →列強が保有する軍艦の 量が因 紳士君 南武力で対抗するのではなく、 海 : 豪傑君 先 南海先生 教育や商工業を充実させて いくことが大事である。 ⑥ 当時アジアの人々は差別されていた 自国を守るために 生また国際法によって国は (11) 国際法 「そのため そのための戦力 守られているのでアジアの国々 で協力し合うべきだ。 アジアの中でヨーロッパに対抗 言論重視 紳士君 豪傑君 紳 (2) 当時の人々の立場に立って、3人の主張に対し、 反論をしよう。 反論 戦力を本当に放きしてよいのか現時点で明治政府に対して反対・賛で分かれている 利きれつが入るのでは、共和政 レもし他国が侵略してきて、「やめて」と言ってもせめてきたらどう対応するのが 話し合いで本当にまとまるのか 天いなくなる!? 戦争で人々が殺されれば人口が減ってしまう 戦争で使う費用をはらうのは庶民←負担因 資料5…戦争に負けたら中国と同じように進出をねらわれると、日本は負ける可能性大 南 資料6…アジアに守る力がそんなにあるのか 負けたら 国が苦しくなる 優しくなる 資料4 インド人やトルコトたちを守 ?ってあげないといけない…!? 先 国際法をやぶる国もいるから国際法をそんなに頼っていいので 生 ☆あなたはどう主張するか 今日シアはウクライナをせめている(国際記で罰せられるより戦争した方が メリッド高い) 自国を守ったり、侵略されそうになったら対抗できるほどの戦力は持っていた方が 絶対に良い。ヨーロッパに 負けたらもともこもない B

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数学 中学生

5,6どっちもわかりません💦😭 答えを教えて欲しいです🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

26 3 データの活用 方程式の利用 5 次の問題を方程式をつくって解け。 解答は,解く手順にしたがって の中にかき、各 の の中には、あてはまる最も簡単な数を記入せよ。 ある中学校で, 空きビンの回収を行い,その収益金を寄付することにした。 大きいビン専用の6 本入りケースと, 小さいビン専用の20本入りケースを合わせて35個用意し, 回収したビンをケース に入れたところ,入りきらずに残ったのは,大きいビンが4本と小さいビンが6本で,回収したビ ンの合計は500本であった。 1704 収益金は1本あたり,大きいビンが10円, 小さいビンが5円であった。 収益金の合計金額を求めよ。 (解答) 大ビンをx、小ビこをほとすると x+y=35 (6x+4) (201+6) = 500 する 答 収益金の合計金額は 花さん 円 6 次の問題を方程式をつくって解け。 解答は,解く手順にしたがって |の中には、あてはまる最も簡単な数を記入せよ。 の の中にかき 答 中学生と高校生が地域の空き缶集めのボランティア活動に参加した。 参加した中学生と高校生全 員を,中学生2人、 高校生3人の5人ずつのグループにちょうど分けることができたので、作業を 開始した。 集めた空き缶を入れた袋は全部で78袋となり, それを中学生が1人2袋ずつ 高校生が 1人3袋ずつ全員で回収車に運んだら すべての袋を運び終えることができた。 ボランティア活動に参加した中学生の人数を求めよ。 (解答) 中学生をx、高校生をソとすると、 ボランティア活動に参加した中学生の人数は

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現代文 高校生

高一 現代の国語 「暇と退屈の論理学」という教材をやっています 「現代」や「現代社会」はどのようなものか。筆者の考えを踏まえて、説明してみる。 説明お願いします!

こくぶんこういちろう 暇と退屈の倫理学 國分功一郎 → 関連教材 「多層性と多様性」(二 六三ページ) 国や社会が豊かになれば、そこに生きる人たちには余裕が生まれる。 その余裕には少な くとも二つの意味がある。 一つ目はもちろん金銭的な余裕だ。人は生きていくのに必要な分を超えた量の金銭を手 に入れる。稼いだ金銭を全て生存のために使いきることはなくなるだろう。 もう一つは時間的な余裕である。社会が富んでいくと、人は生きていくための労働に全 ての時間を割く必要がなくなる。そして、何もしなくてもよい時間、すなわち暇を得る。 では、続いてこんなふうに考えてみよう。富んだ国の人たちはその余裕を何に使ってき たのだろうか。そして何に使っているのだろうか。 「富むまでは願いつつもかなわなかった自分の好きなことをしている。」という答えが 返ってきそうである。確かにそうだ。 金銭的・時間的な余裕がない生活というのは、あら ゆる活動が生存のために行われる、そういった生活のことだろう。生存に役立つ以外のこ とはほとんどできない。ならば、余裕のある生活が送れるようになった人たちは、その余 裕を使って、それまでは願いつつもかなわなかった何か好きなことをしていると、そのよ うに考えるのは当然だ。 ならば今度はこんなふうに問うてみよう。 その「好きなこと」とは何か。やりたくても できなかったこととはいったい何だったのか。今それなりに余裕のある国・社会に生きて いる人たちは、その余裕を使って何をしているのだろうか。 「豊かな社会」、すなわち、余裕のある社会においては、確かにその余裕は余裕を獲得し 人々の「好きなこと」のために使われている。しかし、その「好きなこと」とは、願い つつむかなわなかったことではない。 問題はこうなる。そもそも私たちは、余裕を得たあかつきにかなえたい何かなど持って p いたのか。 少し視野を広げてみよう。 二十世紀の資本主義の特徴の一つは、文化産業とよばれる領域の巨大化にある。 二十世 紀の資本主義は新しい経済活動の領域として文化を発見した。 5 5 かすみ もちろん文化や芸術はそれまでも経済と切り離せないものだった。 芸術家だって霞を *…(の)あかつきに(は) 霞を食う 127 暇と退屈の倫理学 読解編 126

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