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理科 中学生

四角2の(3)と四角3の(3)が解説を見ても分からないので教えてください🙏

Step 2 標準問題 [電流・電圧と抵抗]抵抗を流れる電流や、抵抗で消費する電力 について調べるために, 図に示すような, 3.0Vの電源に300Ω の抵抗 A, 200Ωの抵抗Bを並列につないだ回路をつくった。こ れについて,次の問いに答えなさい。 (1) 図の回路について,抵抗Aに流れる電流とかかる電圧を測定す るための回路図として,適当なものは,次のどれか。 ア~エか ら選び,記号で答えなさい。 なお, 電流計をA, 電圧計をで 表している。 抵抗A[300Ω] [抵抗B [200Ω] ア 抵抗A 抵抗B (A) イ 抵抗B 抵抗Aに流れる電流は、 抵抗Bに流れる電流より ① | 抵抗Aで消費する電力は, 抵抗Bで消費する電力より ② 電源 [ 3.0V] (2) 図の回路の抵抗A, Bに流れる電流と消費する電力について記 した次の文章の①,②に,大きい, 小さいのいずれかを入れ, 文章を完成させなさい。 ただし, 同じ語句を2度用いてもよい。 また、 (3) 図のように抵抗Aと抵抗Bを並列につないだ回路全体の抵抗は 何Ωですか。 [長崎一改] [電流による発熱] 電流による発熱について調べるために,電圧 の一定な電源装置, 抵抗の値のわからない電熱線A, 抵抗の値が 10 Ωの電熱線B,2つのスイッチ St, S2, 電流計 電圧計を用いて, 次の実験Ⅰ,Ⅱ,Ⅲを順に行った。 これについて, あとの問いに 答えなさい。 ただし、電熱線で発生した熱はすべて水の温度上昇 に使われるものとする。 じょうしょう 実験Ⅰ 図1のような回路をつくり、水の入った。 熱を伝えにく い容器に電熱線Aと電熱線Bを入れ, スイッチ S のみを入れ て電流を流した。このとき、電圧計は4V, 電流計は 0.8A を示 していた。 実験ⅡI ガラス棒を用いて水をかき混ぜながら、水の温度を6分 間測定した。図2はその結果をグラフに (2) (10点×440点) (1) (3) 抵抗A 抵抗B (2) 1 (3) 2 0 点 関係 解答別冊 ②2 (9点×4-36点) (1). V₁ H 抵抗B 実験Ⅲ 電流を流しはじめてから6 図 1 分後に, スイッチ S を切ると同 27 水の温度 [? 皮19 17 時にスイッチ S2を入れ, ガラス 棒で水をかき混ぜながら,さらに 電流を6分間流し続けた。 水 (1) 電熱線Aの抵抗の値は何Ωですか。 (2) 実験Ⅰ で, 回路ab間の電圧を V1. 電熱線A 電熱線B cd間の電圧を V2, ef間の電圧を V3としたとき, V1, V2. V3 の関係を正しく表しているものを次のア~エから選び, 記号で 答えなさい。 また, V, の値は何Vですか。 ア V1 + V2 = V3 イ V2 = V2 + V3 15 13. 0 2 4 6 8 1012 ウ V1 + V3=V2 IV2=V2=V3 ① (3) 実験ⅡI.ⅢIで,電流を流しはじめてからの時間と水の温度との 関係を表したグラフは次のア~エのどれですか。 ア イ TA 100V 100W A 27 水の温度[] W = VA W = VA A== C 17 15 a ガラス棒 B 電流計 100V 40W -電源装置 電圧計 M V2. RA b S₁ 27 25 zk の23 温21 19 C 17 S2 13 100V 100W 100 3 [消費電力] 100V 100W用の電球と100V-40W用の電球 を下の図のように並列 (図1)と直列(図2) とに接続し, 100Vの 電源につないだ。 これについて,次の問いに答えなさい。 35022 050.0 100 04A W=A1 図2 Av=w ウ 温度計 図 2 27 25 23 21 度 19 100V 40W D 17 15 111 13 0 2 46 8 1012 0 2 46 8 1012 02468 1012 電流を流しはじめてからの時間 〔分] 電流を流しはじめてからの時間 [分] 電流を流しはじめてからの時間 [分] 電流を流しはじめてからの時間 [分] 0 24 68 10 12 電流を流しはじめてからの時間 [分] 0311,000 「ワンポイント〈 94 100 100 250 100 ||||||| (2) 回路は直列回路になって おり, 電熱線Aにかかる 電圧と電熱線Bにかかる 電圧の和が 電源装置の 電圧になる。 IN THEN TO 1 011000 27 25 (2) A√2/250-42 (4) かと 04 (1) 100V 40W用の電球の抵抗の大きさはいくらですか。 (2) 電球Cを流れている電流の大きさは何Aか, 四捨五入して小 数第1位まで求めなさい。 1001100 (3図1 図2のA~Dの電球を明るいものから順に並べなさい。 (4) 図2の回路全体での消費電力はおよそいくらですか。 94 JOV 100/900 HTT ▬▬▬▬▬ 15 250 ||||||| (3) 3 (6点×4-24点) (1) -3℃ I 25002 1000 11 ワンポイント< (3) 並列回路では大きい電 「流が流れるほうが,直 列回路では大きい電圧 がかかるほうが、 電球 は明るい。 W:AV Av=w NV 333 W A-V 9

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理科 中学生

問2と3どちらか一つでもいいので教えてください

電熱線に電流を流したときの、電熱線から発生する熱について調べる実験を ・内は,その実験の手順と結果を示したものである。 ただし, 発泡ポリスチレン ある電熱線で生じた熱は, すべて水の温度上昇に使われるものとする。 なお, すべての熱 コップの中に入れる水の量はすべて同じとする。 また, 発泡ポリスチレンのコップの中に 【実験】 は発泡ポリスチレンのコップから外部へ逃げないものとする。 図1のように, 発泡ポリスチレンのコップの中に, 2.0Ωの電熱線と温度計を入れ、 1 14 圧計,電流計,電源装置, スイッチ, 端子 A~Cを, クリップと導線で接続した。 (2) 発泡ポリスチレンのコップの中に室温と同じ温度の水を入れた。 3 スイッチを入れ, 電圧計の値が5.0Vになるように調節した。 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチのスタートボタンを押した。 ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら, 1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測 (5 定した。 次に, 発泡ポリスチレンのコップの中の電熱線を, 50Ωと 10.0Ωの電熱線にかえて、 (6) それぞれの場合について, ②~⑤ までと同じ実験を行った。 【実験1の結果】 図2は, 実験1の2.0Ω 5.0Ω 験の結果をまとめたものである。 12.5. 温度計 【実験2】 ⑦ 実験1の図1の電熱線を2.0Ωの電熱線に戻し、図1の導線Pのかわりに 3.0Ωの抵抗 器を接続した コップ、 ⑧ 発泡ポリスチレンのコップの中の水の量と温度を実験1の②と同じにして,実験1の ③~⑤と同様の実験を行った。 図 1 端子 A 電源装置 端子 B ・水 ・電熱線 10.0Ωの電熱線を用いた3つの実験のうち,2つの実 電圧計。 スイッチ 8885 導線P 0g 端子C [ 電流計 図2 10 水の上昇温度 4 水 8 RE FEL 上 6 (°C) 2 0 2 1 4 6 8 経過時間[分〕

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理科 中学生

ジュールとかの問題なんですけど(5)からが分かんなくて全部つながっていて1個わからないとその先がわからなくなる問題です。誰か教えて下さい お願いします

7.次の実験1}{実験3}に関する文を読んで、あとの問いに答えよ。 ただし、1gの水の温度を1℃上昇させ るには、4.2J の熱量が必要である。 また、 電熱線で発生した熱量はすべて水と金属容器が得るものとし、 金属容器の温度は中の水と同じになるものとする。 実験1} 図1のように、 金属容器①に500gの水を入れ、 その中に電熱線を入れて10V の電池を接続し、 2.5Aの電流を5分間流し、 金属容器 ①の水の温度上昇を測定した。 {結果}水の温度は3℃上昇した。 -0.44 (1) 電熱線の抵抗は何Ωか。 (2) 電熱線 a における消費電力は何Wか。 (3) 電熱線a から1分間に発生する熱量は何Jか。 (4) {実験1}で水の温度上昇に使われた熱量は何Jか。 (5) {実験1}で金属容器 ① の温度上昇に使われた熱量は何Jか。 (6) 金属容器 ①の温度を1℃上昇させるのに要する熱量は何Jか。 {実験2} 金属容器 ①、 金属容器②、 金属容器 ③に500gの水を入 れて、図2のように10Vの電池を接続した。 電熱線 a, 電熱線b 電熱線に電流を5分間流し、 金属容器①、 金属容器②、 金属容器 ③ の水の温度上昇を測定した。 {結果} 金属容器①の水の温度は3℃、 金属容器②の水の温度は 1.5℃、 金属容器 ③の水の温度は6℃ それぞれ上昇した。 (7) 電熱線bの抵抗の大きさは何Ωか。 (8) 電熱線に流れる電流は何Aか。 (9) 【実験2}で電熱線bにおける消費電力は何Wか。 (10) {実験2}で電熱線から1分間に発生する熱量は何Jか。 {実験3} 金属容器①、 金属容器②、 金属容器 ③ に 500gの水 を入れて、図3のように14Vの電池を接続した。 電熱線 a 電 熱線b、電熱線に電流を10分間ながし、 金属容器①、 金属容 器② 金属容器③の水の温度上昇を測定した。 {結果} 金属容器 ①の水の温度上昇は3.84℃であった。 金属容 器②の水の温度上昇は、 金属容器 ③の水の温度上昇より小さかっ た。 (11) {実験3}で電熱線にかかる電圧は何Vか。 (12) {実験3}で金属容器③の上昇温度は何℃か。 75 3 2,5100 1100 次に、この金属容器 ① と全く同じ材質質量の金属容器②、 金属容器 ③ を準備し、 金属容器②には電熱線b 金属容器 ③には電熱線を入れた。 金属容器 ②および金属容器③を1℃上昇させるのに必要な熱量は、金属容 ①と同じ熱量である。 これらを用いて次の {実験2}, {実験3}を行った。 21000 Kaic 10V 金属容器 ① 図 10V- 金属容器 ① 金属容器② 金属容器3 図2 14V 金属容器① 金属容器 ② 金属容器 ③ 図3

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物理 高校生

二枚目の解説のところです。 印をつけているところが何を示しているのかわかりません 誰か教えてください🙏

36 53 基 断熱容器内に質量250gの薄い銅 製容器を入れた水熱量計を用いて以下の 実験を行った。 銅製容器 実験1: 温度 10℃ の銅製容器内に,10 ℃の水を100g入れ, スイッチを閉じ 2500円 て消費電力 10.0 W で抵抗線を加熱し, かきまぜ棒で水をかきまぜながら水温 を測定した。 加熱時間と水温の関係を 図2に示す。 実験2:10℃の銅製容器内に, 10℃の 水を200g入れ,スイッチを閉じて消 費電力 9.0 W で抵抗線を加熱し,実 験1と同様の測定をした(図2)。 実験3:10℃の銅製容器内に10℃の 水を200g入れた後, 80℃に熱した 100gの金属球を水中に沈めた。 かき まぜ棒を使用し、充分時間がたったと きの水温は 17℃ であった。 温度 [℃] スイッチ 22p 20 18 14 12 10 8t 0 電源 抵抗線 かきまぜ棒 温度計 導線 水 図 1 実験 1 断熱容器 実験 2 100 200 300 400 500 時間 〔秒〕 図2 以下の問いに有効数字2桁で答えよ。 ただし, 断熱容器によって外部 との熱の出入りはなく, 抵抗線で消費された電力は, 水と容器の温度上 昇に全て使われたものとする。 (1) 銅製容器と水の合計の熱容量を,実験1 2 についてそれぞれ めよ。 (2) 実験1,2の結果から水と銅の比熱をそれぞれ求めよ。 (3) 実験1~3の結果から実験3で使用した金属球の比熱を求めよ。 (4) 水熱量計の断熱容器をはずして, 実験3と同様の実験を行った。 のとき室温は25℃ で,他の実験条件は実験3と同じであった。 こ 実験の結果の水温は17℃より高いか, 低いか。 また,外部との熱 出入りがないと仮定して得られる金属球の比熱は, 実験3の値より きいか,小さいか。

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