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化学 高校生

問5がわかりません

1 用 電池(化学電池)は, 酸化還元反応に伴って放出される化学エネルギーを電気エネルギーとし て取り出す装置である。一般に,異なる2種類の金属を導線で結んで電解質溶液に浸すと電池 になり、電流が流れる。この場合, イオン化傾向が大きい金属が ウ極, イオン化傾向が小 さい金属が I 極となり、電子は導線中を |極から カ 極に流れる。 代表的な電 池であるダニエル電池 (下図)は,亜鉛板を硫酸亜鉛水溶液に,銅板を硫酸銅(II)水溶液に浸し, 両液が混じらないように素焼き板で仕切り, 両金属板を導線で結んだものである。 FUNES HI オ 問3 空欄 硫酸亜鉛水溶液 ウ 素焼き板 NORTH 銅 硫酸銅(ⅡI)水溶液 カに当てはまる語を, 「正」 または「負」のいずれかから選んで記せ。 US 20 A1 (20)ST# 問4 ダニエル電池を放電させたとき, 負極と正極で起こる反応を,電子eを含むイオン反 4 BUCSA 応式でそれぞれ記せ。 >C さん Zn > Cn 問5 ダニエル電池を放電させたところ, 負極の質量が 3.27 g減少した。これに関する次の(1), (2)に有効数字3桁で答えよ。 ただし, ファラデー定数は F = 9.65 × 10 C/mol とし,必要 29- 20 があれば,原子量 Cu=63.5, Zn = 65.4 を用いよ。 (1) 導線中を流れた電子の物質量は何mol か。 (2) 流れた電気量は何C (クーロン)か。 HS + $0d4 + 09 (12)

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生物 高校生

分かる人できれば解説もお願いします🙏 解答だけでもほしいです

〈光合成のしくみ> 個 光合成の際、光エネルギーはクロロフィルなどの光合成色素群によって捕集され、吸収 された光エネルギーは最終的に光化学系の反応中心にある特殊なクロロフィルに伝達さ れて光化学反応が駆動される。 この光化学反応は葉緑体のチラコイド膜にある光化学反応 系によって行われるが, 光化学反応系には光化学系Ⅰ (PSI) と光化学系ⅡI (PSⅡI)の2種 類が存在する (図1)。 それぞれの光化学反応中心に存在する特殊なクロロフィルは、光合 成色素群によって捕集された光のエネルギーを利用して活性化され、電子受容体へ電子e を供与することによって、吸収した光エネルギーを化学エネルギーに変換する。 光化学 反応中心に存在する特殊なクロロフィルは電子を供与すると酸化された状態になるが、そ れが再び還元される際, PSIではプラストシアニンというタンパク質が、PSⅡIでは水が 電子を供与する。 ストロマ チラコイド膜 光 COLOPAPSI 100000 チラコイド内腔 2H2O -H+ PQ 光 シトクロム 複合体 2+2H+ 2+4H+) ATP 合成酵素 ADP+PI ATP BOX PSIAMOY ZLOKOMS CAMILO MOTOR COGITals Ooooo (PC) +4H+ H+ プラストシアニン ブラストキノン 図1 チラコイド膜で起こる反応 電子e~は破線で示すように、光化学系から放出され, プラストキノン, シトクロム 複合体,プラストシアニンの順に伝達され、光化学系Iに渡される。 PSIは光化学系Iを, PSⅡIは光化学系ⅡIを, Piはリン酸を示す。 問1 図1の空欄(ア)~ (ウ)に入る物質名を答えよ。 問2 光化学反応と電子伝達系により チラコイド内腔側とストロマ側では、どちらのH+ 濃度が相対的に高くなっているか答えよ。 問3 ある緑色植物を用いて以下の【実験】 【実験2】 を行った。 【実験1】 植物に 640nmから700nm までの波長の光をそれぞれ照射して、吸収された 光当たりの光合成活性を波長ごとに測定した。 その結果, 680nmから700nm までの 長波長側の光では, 640nmから680nm までの短波長側の光に比べ,光合成活性が低 下することが示された。 【実験2】 長波長側である 690nmの光は 葉緑体のシトクロム複合体を酸化する のに非常に効果的であった。 この 690nmの光と同時に短波長側の 650nmの光も照射すると、図2のよう に シトクロム複合体の一部が還元さ れることが示された。 これらの実験結果および図1を参考に して, 以下の(1), (2)に答えよ。 (1) 2つの光化学系である PSI と PSⅡIに関する記述として正しいものを以下の(a)~(c) の中から1つ選び, 記号で答えよ。 また, その理由も説明せよ。 (a) PSIはおもに690nmの長波長側の光で駆動され, PSⅡIは主に 650nmの短波長 側の光で駆動される。 (b) PSIはおもに650nmの短波長側の光で駆動され, PSⅡIは主に 690nmの長波長 側の光で駆動される。 (c) PSI PS ⅡIともに短波長側および長波長側の両方の光で駆動され、 波長に対する 応答性は両化学系に差はない。 (2) 【実験1】 において, 680nm から 700nm までの長波長側の光だけを照射したときに [20 東京都立大改〕 光合成効率が低下するのはなぜか。 その理由を説明せよ。 酸高い 合化 体さ ム 低い 690mm 照射 650nm 照射 時間 図2 光照射条件を変えたときのシトクロム複合体の 酸化還元状態の変化 48

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化学 高校生

(c)がなぜ中和点なのかわかりません。そもそも中和点がよく分かりません。テキストには酸と塩基が過不足なく反応する点と書いてありましたが、そういうのってどこを見ればわかるんですか?

3 シュウ酸(COOH)2は1分子あたり2分子のH2Oとともに二水和物結晶をつくる。 この 結晶は室温空気中で安定なので,中和滴定や酸化還元滴定をする際の標準物質として用 いられる。 12.6gのシュウ酸二水和物結晶を純水に溶かした後, これを500mLのメスフラスコ に移し,さらに標線まで純水を加えて, これを標準溶液とした。 以下の問いに答えなさい。 なお,原子量はH: 1, C:12, 0:16, Na:23 とする。 また, 数値で答える問いには有 効数字3桁で答えよ。 (a) 標準溶液中のシュウ酸のモル濃度を求めなさい。 (b) この標準溶液に濃度未知の水酸化ナトリウム水溶液を滴下して, その濃度を決定しよ うと考えた。このときに溶液中で起こる反応を化学反応式で示しなさい。 (c) 標準溶液をコニカルビーカーに20.0mL採取し,これにフェノールフタレイン溶液を 1滴加えた。この溶液に濃度未知の水酸化ナトリウム水溶液をビュレットからゆっくり 滴下したところ, 24.7mL滴下したところで溶液全体がピンク色になった。 用いた水酸 化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めなさい。

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化学 高校生

酸化還元反応式についてです。 写真2枚目の右辺の式について、K2SO4に2分の1、Fe2(SO4)3に2分の5がつくのかが分かりません… 教えて欲しいです🙇‍♀️

169. 酸化還元反応式のつくり方・ 解答 (1) MnO4- +8H+ +5e → Mn²+ + 4HO Fe2+ Fe³++e¯ (②) MnO4- +8H+ +5Fe2+ (3) 2KMnO4+8H2SO4+10FeSO& → - Mn²+ +5Fe3+ +4H2O00 K2SO4+2MnSO4+5Fez (SO4)3 +8H2O 解説酸化剤・還元剤の働きを示す式を書き,酸化剤と還元剤の電子 の出入りの数が等しくなるように, 式を組み合わせてイオン反応式をつ くる。これに,省略されているイオンを補い, 化学反応式を完成させる。 (硫酸酸性水溶液中で、 過マンガン酸イオン MnO4- は電子を受け取 ってマンガン(ⅡI)イオン Mn²+ に変化する。 2+ MnO4- →Mn² +7 +2 Mn の酸化数が +7 から +2に5つ減少するので, 左辺に5e- を加える MnO4- +5e-- → Mn²+ 左辺の電荷の合計は -6,右辺は+2なので,両辺の電荷の合計が等し くなるように、左辺に 8H+ を加える。 MnO4- +8H++5e → Mn² Mn2+ 水素原子の数を合わせるように、 右辺に4H2Oを加える。 MnO4- +8H+ +5e- → Mn²+ +4H2O ...1 また, 鉄(II)イオンFe2+は電子を1つ失い、鉄(Ⅲ)イオンFe3+ になる。 Fe²+ → Fe3+ +e - ...2 (2) ①+②×5から, 電子e-を消去すると,次のようになる。 10.22 酸化数は+2から +3 に1つ増加している。 MnO4- +8H+ +5Fe²+ - (3) 硫酸H2SO4 の水溶液中での過マンガン酸カリウム KMnO4 と硫酸 → Mn²+ + 5Fe3+ +4H20...③0.2(日 — 鉄(II) FeSO4 の反応なので, ③ 式の両辺に K+ と 9SO2 を補うと, KMnO4+4H2SO4+5FeSO4 K + + Mn²+ + 5Fe3+ +9SO²+4H2O ① 反応の前後で酸化数が Fe 増加する場合は,右辺に を加える。 SO²の数は8H+ (4H2SO4) から 4SO², 5Fe²+ (5FeSO4) から 5SO²となるので,これ らを足し合わせて 09SO² とする。 93

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化学 高校生

(3)についてです。 解説がついているのですがなぜ右辺がこのような式になるのですか?、シュウ酸の水溶液10mlをさらに20mlの純粋で薄めているはずなのにモル濃度は0.05から変わらないのですか?

論化 理論化学前編小テスト 10.4 A 氏名: 1. 次の文を読み, (1)~(3) に答えよ。 必要があれば次の数値を用いること。 原子量H=1.00, C=12.0, 016.0, S=32.1,K=39.1, Mn = 54.9 5.0+ p-² lab シュウ酸二水和物(COOH)2・2H2O の結晶を水に溶かし、メスフラスコを用いて0.0500 mol/L水溶液を調製した。 この水溶液10.0mLをホールピペットを用いてコニカルビー カーに入れ, 純水を約20mL加え, さらに3mol/Lの硫酸水溶液を5mL加えた。 この 溶液を約70℃に温めた後、 濃度のわからない過マンガン酸カリウム水溶液を器具Aを 用いて少しずつ滴下した。 11.0mL滴下したときに溶液の赤紫色が消えなくなったので, この点を滴定の終点とした。 5 (COOH) + + 2 K₂MNO4 + 3 HSO4 100 (1) 硫酸酸性水溶液中における過マンガン酸カリウムとシュウ酸の酸化還元反応の反応 式を記せ。 [2点] SH115e+M~Q4Mn2+4H2O (COOH)2CO² 245 10+ 20- 16-MnO4' 2MN² offro 5/ COOH) + ~ 100" + TOLO - joet lett → (2) 下線部のように,この反応は硫酸酸性水溶液中で行う必要がある。 この反応では,硫 酸のかわりに硝酸を用いることができない理由を簡潔に答えよ。 [2点] bre (3) この滴定で用いた過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 5-0×10 mal - 1000me [3点] 5.0×10-kmel=10ml 5.0×10mol=30ml C 得点/7 K-504+ 2mm50s +8H2O.1oco_ Jel x 1000m 1000 30 76

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