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数学 高校生

F (ー5)F(0)など数が大きくなるのですがどうやって計算するのが一番楽でしょうか。解説ではたすき掛けでやってるっぽいのですが大変ではないのでしょうか。

[4] f(1) > 0 から これは常に成り立つ。 2・12-a・1+a-1= ①~③の共通範囲から <a<4-2√2 2 D≧0から ② よって a(a+8)≥0 a≤-8, 0≤a ① (ii) 軸 x=- a+2 について 2 1 4-2√2 ゆえに 練習 2次方程式 ax²-2(a-5)x+3a-15=0が, -5<x<0, 1<x<2の範囲にそれぞれつ ③ 129 をもつように、定数αの値の範囲を定めよ。 f(x)=ax2-2(a-5)x+3a-15とする。 ただし a≠0 題意を満たすための条件は,放物線y=f(x)が-5<x<0. 1<x<2の範囲でそれぞれx軸と1点で交わることである。 すなわち ここで f(-5)f(0)<0ƒ(1)f(2)<0 f(-5)=α・(-5)-2(a-5) (-5)+3a-15=38a-65, f(0)=3a-15, f(1)=α・12-2(a-5)・1+3a-15=2a-5, (2)=α・22-2(a-5)・2+3a-15=3a+5 f(-5)f(0)<0から (38a-65)(3a-15)<0 f(p)sq との間に (iii) よって 0<a+2 <4 -2<a<2 (-2)=-3a+1である よって a< (iv) f(0)=-a+1であるた よって a<1 ①~④の共通範囲を求め [2] 解の1つが-2<x< -5 a<0 (-3a+1)(- (3a-1)(a- 0<xの範囲にあるため よって ゆ [3] 解の1つがx=-2 f(-2)=0から よって 65 38 <a<5 また,f(1)f(2) <0から ① -5 (2a-5)(3a+5)<0 よって - <a</ ①,②の共通範囲を求めて 65 <a< 38 52 これは α≠0 を満たす。 ④ 130 数αの値の範囲を求めよ。 練習 方程式 x+(a+2)x-a+1=0が-2<x<0の範囲に少なくとも1つの実数解をもつよう 〔武庫川女 このとき, 方程式は よって (x+2)(3 ゆえに、 解はx=- [4] 解の1つがx=0 f(0) = 0 から このとき, 方程式 よって x(x+2 ゆえに,解はx= 求めるαの値の範囲 Oma

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理科 中学生

(2)の問題でなぜこの式になるのか、そして200-x/100とありますがこの100はどこからきたものなのでしょうか。

ようかいどきょくせん 水溶液の性質に関する実験 (1)〜(vi)を順に行った。右図は 物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 あとの問いに答え なさい。 ((1)~(3)10点× 3, (4)20点 計50点) <富山県> (i) 60℃の水 200g を入れたビーカーに物質Aを300g加 えてよくかき混ぜたところ, 溶けきれずに残った。 (ii) ビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃まで上げた ところ、すべて溶けた。 ふっとう 100 250 200 150 100 00gの水に溶ける物質の質量 (g) (Ⅲ) さらに水溶液を加熱し、 沸騰させ,水をいくらか蒸発させた。 物質A 物質B 50 0 0 20 40 60 80 100 (iv) 水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過でとり出した。 水の温度[℃] ほう わすいようえき (v) 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ, 物質 Bを溶けるだけ加えて飽和水溶液 をつくった。 (vi) 実験 (v)の水溶液の温度を20℃まで下げると,物質Bの固体が少し出てきた。 (1) 実験 (ii)で,温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aを溶かすことができるか, 図を参考に答えなさい。 ) (2) 実験 (iv)において、ろ過でとり出した固体は228gであった。 実験 (Ⅲ)で蒸発させた水は何g か答えなさい。 ただし30℃における物質Aの溶解度は48gである。 ( ようかいど ) (3) 実験(iv)のように,一度溶かした物体を再び固体としてとり出すことを何というか、答え ( なさい。 ) (4) 実験 (vi) のような温度を下げる方法では,物質Bの固体は少ししか出てこない。この理由 「温度」「溶解度」という語句を用いて簡潔に説明しなさい。 ( )

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数学 高校生

増減表がうまく書けません なんで➖ -2➕になるんですか?

48 第4章 微分法の応用 19 関数の最大と最小 最大 最小 64 次の関数の最大値、最小値を求めよ。 y=sin 2x+2sinx (0 ≤x≤x) (2) y=x√2-x² ポイント 関数の最大 最小 定義域の範囲で増減表を作る。 極値と区間 の両端における関数の値を比較する。 (2) 定義域は2x20 を解いて - 26 サクシード数学Ⅲ との正の部分とある (m<0 直線の方程式は 66 直線の傾きを とすると, 条件から y-8=m(x-1) すなわち y=mx-m+8 ...... ① ① で y=0 とすると 0=mx-m+8 A 8 よって x=- m-8 m ① で x=0 とすると y=-m+8 ゆえに, P, Qの座標は O 1 P P(m-8,0), Q(0, m+8) よって PQ2(m-8)2 +(-m+8)^= (m-8)2(m2+1) ma m² 第1象限にあるお 通り、座標軸の と交わる ゆえに S m² m ( 2(m-8)(m3+8) m f(m) の計算がらく x>0にお なる。 よって, S>0で も最小 したが なるように,f(m) 68 する。 y' y y"= x< 65 関数y=a(x-sin2x) ≦xi 最大・最小 の最大値がである と 決定 ように、定数αの値を定めよ。 ☆☆☆ ポイント2 最大値をαで表し, = とする。 y'=α(1-2cos2x) であるか ら,a=0,a>0, a<0 で場合を分けて考える。 最大 最小 66点A(1,8)を通る直線が,x軸,y軸の正の部分と交わる点 P,Q とする。 線分 PQ の長さが最小となるときの直線の傾 の文章題 きを求めよ。 ポイント③ 文章題(最大、最小)の解法 変数を適当に選び, 求める量を関数として表す。 定義域に注意 して、その関数の最大値、最小値を求める。 PQ2=f(m) とおくと f(m) = (m-8)21+ -8)(1+)+ +(m-8)2/ f'(m)=2(m-8)(1+ m 2(m-8){m(m²+1)-(m-8)) m 2m-8)(m+2)(m2-2m+4)T- m 正 <0 における f(m) の増減表は右のよ うになる。 m -2 0 よって, f(m) すなわち PQ2はm=-2 のとき最小になる。 f'(m) - 0 + f(m) 125 A PQ> 0 であるから, PQ2 が最小となる とき, PQ も最小となる。 したがって, 求める直線の傾きは 2 67 直円錐の底面の円の半径をx, 母線 の長さをy (x>0, y>0) とする。 ☆☆☆ 最大・最小 67 体積が2 の文章題 である直円錐の形をした容器を作る。 側面積 体積が2 であるから を最小にするには、底面の円の半径をどのようにすればよいか。 ポイント上の3と同じ。 側面を展開すると扇形になる。 √2 って x²√y²-x²=√2 ...... ① 重要事項 ◆関数f(x) (a≦x≦b) の最大、最小 f(x)の極値と区間の両端の値(a)(b)との大小を調べて、決定する。 増減表を 利用する。 f(x)に不連続なxの値があれば、その付近のf(x) の値に注意する。 ①から y=x2+2/24 側面を展開してできる扇形について、 半径はy, 弧の長さは2mxであるから, 側面積をSとすると 2xx S-123-2xx=exy ←m² -2m+4 =(-1)+3> 0 1< まゆ 69 ← 半径が、 弧の長さ の扇形の面積は と ①の両辺を2乗す =2

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