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数学 中学生

汚くてすみません🙏 ⑶解説がないので解説お願いします! 答えは午後6時24分です

正 1100 室内の乾燥を防ぐため、水を水蒸気にして空気中に放出する電気器具として 加湿器がある。 1時間あたりの 洋太さんの部屋には 「強」「中」「弱」の3段階の強さで使用できる加湿器Aが ある。 加湿器Aの水の消費量を加湿の強さごとに調べてみると,「強」「中」「弱」の どの強さで使用した場合も。 水の消費量は使用した時間に比例し, 水の消費量は表のようになることがわかった。 表 200 4 10 加湿の強さ 1時間あたりの水の消費量 (mL) 図は、洋太さんが正午に加湿器Aの使用を始めてからx時間後の加湿器Aの水の 残りの量をymL とするとき,正午から午後8時までのxとyの関係をグラフに表した ものである。 4200 4200 3200/X 洋太さんは4200mLの水が入った加湿器Aを,正午から 「中」で午後2時まで 使用し.午後2時から 「強」で午後5時まで使用し, 午後5時から 「弱」で使用し. 午後8時に加湿器 A の使用をやめた。 午後8時に加湿器Aの使用をやめたとき, 加湿器Aには水が200mL残っていた。 ym² (500 ↓ 強 700 2 7200 2B20 3 500 #281078:15 たま ゆ 弱 300 5 ○ (2,3200) (5.1100) 700 8 3200=20+6 L 920s=00)) (- =0016 F Q 例 ・時間 14112805

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理科 中学生

この(1)の①問題で対照実験をするために酵素液を水に変えて実験できるのは何故ですか?答えは水になります。

なって 選びなさ ことがわかる。 また, ベネジクト液を加えて加熱したときの試験 試験管Cの結果から,だ液によって(2 管Bと試験管Dの結果から,だ液によって、ことがわかる。 2 消化酵素 つ 1⑥ (R4 神奈川改) <10点×3> 脱脂粉乳 0.5gを水200cmにとかし, 脱脂粉乳溶液とした。水の体積 [cm] これに、胃腸薬にふくまれる消化酵素を加えると, 脱脂粉乳中のタ ンパク質が分解され、にごりが消えて透明になる。 にごりの度合い 0 (透明) ~4 (脱脂粉乳溶液の色)の5段階に分けて実験を行った。 胃腸薬の粉末を水に加えてよく混ぜ, しばらく静置した後, 消 化酵素がふくまれる上澄み液をビーカーに移した。 表のように, 上澄み液の体積と水の体積をそれぞれ変えて混合し, 4種類の酵 素液 Ⅰ~IVをつくった。 すい物質に 4 酵素液 I II IV 上澄み液の体積 [cm² 20.0 10.0 5.0 2.5 0 10.0 15.0 17.5 にごりの度合い の2 合1 0 A (2 0 4 C 2 4本の試験管A~Dに脱脂粉乳溶液を90cmずつ入れ, Aに酵素液I, Bに酵素液 ⅡI, Cに酵素液Ⅲ, Dに酵素液ⅣVを1.0cmずつ加えた。 X ③ 試験管A~Dを湯にひたして温度を40℃に保った。 図は, A~Cの, 湯 にひたしてからの経過時間と液のにごりの度合いをまとめたものである。 _ (1) 次の文は, 「酵素液のはたらきでタンパク質が分解された」ことを確認する ための対照実験についてである。 ( 脱脂粉乳溶液9.0cmに ( ① ) 1.0cm²を加え, ( ② )℃に保つ。 試験管Dの液のにごりの度合いは,何分で0になると考えられるか。 B 8 12 6 経過時間 〔分〕 にあてはまる語や数値を答えなさい。 ヒント 15 16 20 24 24 18 * 42

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生物 高校生

(2)で、バイオームを見分けるときにグラフのどこを見たらいいかとかポイントありますか?

E [思考] 89. 世界のバイオーム バイオームに関する下の各問いに答えよ。 )によって特徴 バイオームは,生産者である植物に依存するため,量的な割合が高い( づけられた(イ)にもとづいて分類することができる。生物には環境形成作用があるため, (イ)は時間の経過とともにウ)していき,安定した(エ)となる。 (エ)は,植物の生育条件を左右する気候の主要因である年平均気温と年降水量に依存す るため、ある地域のバイオームはその気候に適した(エ)に一致することとなる。 40 500 30 400 a 気温(℃) 20 10 気温(℃) 0 -101 月 年平均気温・・・25.6℃ C 40 30 20 10 0 -10 7 月 (1) 文中の ① 極相 ④ 生活形 300 200 100 0 500 1400 12 月 年降水量・・・ 3315mm |300 12月 200 12 100 10 降水量(m mm 月 月 年平均気温・・・・・15.4℃ 年降水量・・・1528mm TIL 降水量(㎜) b 40 雨緑樹林 ⑥ 針葉樹林 気温(℃) 30 a 20 気温(℃) 10 月 年平均気温・・・28.3℃ 0 -10 d 40 30 20 10 0 -10 月 年平均気温・・・・15.3℃ ③ 硬葉樹林 (7) ツンドラ all.. 7月 b 1/2 7 月 1500 400 300 -200 11月 3 Step4 C 100 0 12 年降水量・・・ 528mm 1500 | 400 300 |200 11月 降水量(m) 100 12 0 に当てはまる語として最も適当なものを次の① ~ ⑥ のなかからそれぞれ選べ。 (2) 優占種 ③ 植生 (5) 遷移 ⑥先駆種 mm 2 3ゥ5エ/ ア イ `~ (2) 図のa~d のグラフは,ある地域の年間の気温および降水量の変化を示したものである。 下線部の条件が当てはまるとしたとき,それぞれの地点のバイオームとして最も適当なもの を次の①~⑧のなかから選べ。 ① 亜熱帯多雨林 ⑤ 照葉樹林 降水量(㎜) 年降水量・・・436mm mm (4) サバンナ ⑧ 熱帯多雨林 第4章 植生遷移 d (21 武庫川女子大) セント (2)バイオームの分布は主に年平均気温と年降水量により決定されるが,これだけで決まるわけでは ない。 硬葉樹林の年平均気温・降水量は,夏緑樹林・照葉樹林 ステップと重なっているので、降水量の多い 時期と冬の気温に注目する。 標準問題 103

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数学 中学生

これだと重り後ろに行っちゃいませんか?どうなるのか教えて下さい

(3) 動脈の壁は、静脈の壁より厚くなっている。 動脈がこのようなつくりにな っているのはなぜか。 その理由を書きなさい。 (4) 次の文章の① ② にあてはまる語として適切なものを,下のア~オから1つずつ選びなさい。 細胞の活動によって生じた有害なアンモニアは, ( ① )で害の少ない尿素に変えられる。 尿素は 血液にとりこまれて ( ② )でこし出され,その後,尿として体外に排出される。 ア肺 ウじん臓 I 小腸 オ 肝臓 イ ほうこう 移| 動 力と運動 (青森改) 5 5 台車にはたらく力と台車の運動との関係を調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えな さい。ただし,空気の抵抗や摩擦は考えないものとする。 (1) 記録タイマー 台車 テープ [実験] 図1のように, 水平な机の上に置いた台車に糸で300gのお もりをつなぎ, 手で止めておいた。 手をはなすと台車は動き始め, おもりが床についた後も台車は運動を続け, 滑車に達して静止した。 このときの台車の運動のようすを, 1秒間に50打点する記録タイマーでテー 図2 14.0J 13.83 プに記録した。 図2は, その一部を, 時間の経過順に5打点ごとに切って紙に はりつけ, それぞれのテープの長さを表したものである。 ポン (1) 図2 左から3本目のテープを記録したときの台車の平均の速さは 6.0cm÷0.1g= 何cm/sですか。 ア イ (2) 時間と移動距離との関係を表したグラフ を、 右のア〜エから1つ選びなさい。 時間 時間 3) 下線部のとき, 台車にはたらいている力 について述べたものとして最も適切なものを. 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 運動の向きと同じ向きの力だけがはたらいている。 ウ 運動の向きと同じ向きのセ 300gの おも 床 滑車 からだの ●それぞれ の組織 移| 机 テープの長さ 12.0 プ 10.0 18.0 6.0. 4.0. [cm〕 2.0- 0 時間 F H... L 1 イ 重力だけがはたらいている。 |(2 時間 H 時間

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物理 高校生

この問題に関して質問です。 ・(イ)でなぜv<Vと分かるのですか? ・(ハ)でなぜt=2πnl/Tと分かるのか ・(ハ)の運動方程式でなぜma=kVとなるのか 全てじゃなくていいので、教えて頂けると助かります。

12 2023 年度 物理 2 鉛直に固定された中心軸の周りを回転する液体中における小球の運動を調べる。液体を満た した容器の中で,中心軸上の点に、長さの細くて質量が無視できる支持棒が取り付けられて いる。 図1のように、質量mの小球が支持棒の先に固定され, 液体内で半径の円運動をする。 小球や液体の円運動を単位時間あたりの回転数で表す。 小球が液体から受ける力は、小球の速度 に平行で、小球と液体の速度が近づくように働く。 力の大きさは、液体と小球の相対速度の大き さのお倍(k>0)である。 支持棒が液体から受ける力は無視できる。液体の容器はじゅうぶんに 大きく、液体は小球の運動の影響を受けないとしてよい。 以下の問に答えよ。 液体の回転数を一定に保った実験を行う。 小球は時刻 t=0に円運動を始め, じゅうぶんに時間 が経過すると、その回転数が no で一定になったとみなせるようになった。このときの小球の角速 度は 2 と表される。 図2の曲線は,その間の小球の回転数の変化を表している。図中の破線は t=0における曲線の接線であり, 原点(0, 0) と点 (T,no) を通る。 (イ)ある瞬間の小球の速さをv, 小球の位置における液体の速さをVとする。 小球の運動方向の 加速度の大きさと,小球が支持棒から受ける中心軸方向の力の大きさ N を,それぞれm, k, V,v, l より必要なものを用いて表せ。 (ロ) 小球の回転数が no に達したとみなせるとき, VとNをそれぞれ m, l, no より必要なもの を用いて表せ。 ×(ハ) 比例係数kをm, l, no, T より必要なものを用いて表せ。 小球の回転数が no に達してからじゅうぶんに時間が経った後, 液体の回転数を一定の割合で増 加させた。 液体の回転数の増加を開始した時刻を改めてt=0 として, その後の小球の回転数の変 化を表したグラフが図3である。 時刻 t=3Tにおいて小球の回転数は2m となり, その後, 小球 の回転数の単位時間あたりの増加は一定とみなせるようになった。 t=3T の後の回転数の変化の no となる位置で縦軸と交わった。 グラフを, t<3T の範囲に伸ばすと, t=0のときに回転数が 2 X(二) 時刻 3T より後の時刻t を考える。小球の速さ”と液体の速さ V を,それぞれl, no, T, t を用いて表せ。 4回転数 no 0¹ T 液体の速さ 図2 中心軸 Ko 時間 図 1 V 支持棒 4回転数 2no mm-20 図3 (3T) 時間 t

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