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理科 中学生

問3をおしえてください。 答えがウなんですけどなんで二倍になるんですか?

(問2] 図2のD~⑥を, 受精卵が育っていく順に並べたものとして適切なのは,次のうちではとれか。 皮ふが灰色のカエルになった。次に, 子の代の皮ふが灰色のカエルと皮ふが白色の純系のカエルをかけ カエルの発生を調べる観察について, 次の各問に答えよ。 く観察> 図1のように、水そうに田んぼの水,オオ カナダモ, カエルの卵を入れて観察を続けていると、 図1 をん 受精卵が分裂し始め, やがておたまじゃくしとなっ て泳ぎ出した。図2の①~⑥は, カエルの受精卵が 育っていくときのいろいろな時期をスケッチしたも のである。 8 出んは オオカナダモ 自 いう した めに 3 6 <実 図2 ① を A ア 5-2-①-3-1 イ 5)-(2)- --0-0 ウ 2-6-①-3-① の-D エ (問3) 図2の②と⑤をつくっている細胞のうちの1個をそれぞれA, Bとするとき,細胞A. Roas 数について述べたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 細胞Aの染色体の数は, 受精前の卵1個あるいは精子1個の染色体の数の半分になっていて、離 染色体の数は,細胞Aの染色体の数と同じになっている。 イ 細胞Aの染色体の数は, 受精前の卵1個あるいは精子1個の染色体の数と同じになっていて,、 編 染色体の数は,細胞Aの染色体の数の半分になっている。 ウ 細胞Aの染色体の数は, 受精前の卵1個あるいは精子1個の染色体の数の2倍になっていて, 染色体の数は、細胞Aの染色体の数と同じになっている。 エ 細胞Aの染色体の数は, 受精前の卵1個あるいは精子1個の染色体の数と同じになっていて, 染色体の数は、細胞Aの染色体の数の2倍になっている。 せた場合,生まれる子の皮ふの色の割合として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 灰色:白色=3: 1 ウ 灰色:白色=1:1 イ 灰色:白色= 2 : 1 I 灰色:白色=1: 2 V コ

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数学 高校生

2018年の子どもの貧困率は13.5%になっているが、これは子ども何人につき1人の割合かという問題なんですけど解き方を教えてください

20.0 18.0 16.0 14.0 12.0 10.0 80 6.0 4.0 2,0 00 1985年 1988年 1991年 1994年 1997年 2000年 2003年 2006年 2009 年 2012年 2015年 2018年 子どもの貧困率 …………… 相対的貧困率 1985 1988 1991|| 1994|| 1997|| 2000|| 2003| 2006|| 2009| 2012|| 2015|| 2018 相対的貧困率 12.0 13.2 13.5 13.8 146 子どもの貧困率 子どもがいる 10.9 12.9 12.8 12,2 13.4 14.2 10.3 11.9 11.6 11.3 12,2 13.0 12.5 現役世 大人が一人 大人が二人以上 54.5 51.4 50.1 53.5 63.1 9.6 11.1 10.7 10.2 10.8 中央値(a) 216 227 270 (297 |250 289 254 244 244 253 貧困線(a/2) 108 114 135 144 |149 127 125 122 122 127 注:1) 1994年の数値は兵庫県を、 2015年の数値は熊本県を除いたものである。 2) 大人とは18歳以上の者、 子どもとは17歳以下の者をいい、 現役世帯とは世帯主が18歳以上 65歳未満の世帯をいう。 [11)次の文章を読んで、後の問に答えよ。 次の図と表は0ECDの作成基準に基づき算出した貧困率に関するデータである。相対的貧困率とは、世帯の所得がその国の所 得中央値の半分(いわゆる「貧困線」)を下回る者の割合である。また、子どもの貧困率とは、貧困線を下回る家庭で養育されて いる子どもの割合である。

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