植物細胞の観" 。クロメーター
オオカナダモの若い葉 イドガラスにのせて水で封入 。 '微鏡で観察
した。対物レンズは 40 1 具レンズは 10 倍のものを用いた
【結果】 右図は. 観察さ 卓胞のスケッチである。 細胞内には. 円形または
檜円形に見えるぁ緑色の釣の果粒があった。しばらく観察していると, w果
粒は動いていた。果粒には, 細胞記に沿って動く$のや, 細胞内にある(。細胞
液の入った大きな袋に沿って動くものがあった。
【考察】 (1) この顕微鏡の総合倍率は何倍か。
(2) この観察では, 対物ミクロメーターの7 目盛りが接眼ミクロメーターの 20 目盛りに相当レたまだた』
緑色の果粒の直径は, 接眼ミクロメーターの1目盛りに相当した。この果粒の直径は何向nが
だし, 対物ミクロメーターには 1mm を 100 等分した目盛りが刻まれている。 | 間計 議
(3⑬) 接眼レンズはそのままで, レポボルバーを回して対物レンズを 10 倍のものにかえると
ーター 1目盛りが示す長さは, 理論上何 um になるか。また, 視野に入る面積は何