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生物 高校生

どなたか解説お願いします💦

間4 文章中の下線部dに関連して, 次の文章は, 土壌微生物の呼吸について調べる実験につ いて説明したものである。文章中の( ア )· (イ)に入る語として最も適切なもの を,下のそれぞれの選択肢0~0の中から1つずつ選びなさい。 ア 7 イ 8 土壌微生物の呼吸のはたらきを調べるには, 異なる場所から同重量ずつ採取した土を試 験管に入れ,ふたをして一定時間 35℃に保って発生する二酸化炭素の量を測定する方法 が考えられる。このとき, 発生する二酸化炭素の量が多い試料において土壌微生物の呼吸 がさかんに行われていることは, ( ア ), 二酸化炭素の発生がなくなることにより確か められる。また,デンプンを含む寒天培地上に土を置き, 35℃で一昼夜保った後,土を 取り除き,ヨウ素液をかけて色の変化を調べる方法も考えられる。土壌微生物の呼吸がさ かんな試料では,土を置いていた培地の場所や周囲の色が(イ)と予想される。 [アの選択肢] 0 試料を入れた試験管に水を加えると 2 試料を入れた試験管に酸素を加えると ③ 試料を入れた試験管の温度を10℃に変えると 0 試料を入れた試験管を 35℃に保つ時間を短くすると ⑤ 試料を入れた試験管を 35℃に保つ時間を長くすると

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化学 高校生

(4)の解き方で、全て希釈後のモルで計算しているのですが、その答えを希釈前に含まれていたモルとしてもいいんですか? 希釈後のヨウ素のモルは0.001 吸収後にあったヨウ素のモルは0.0004 硫化水素と二酸化硫黄に使われたヨウ素のモルは0.001-0.0004=0.0006... 続きを読む

0.08 myl IL 18】 火山ガス中に含まれるニ酸化硫黄と硫化水素を次のようにして測定した。 水蒸気を除去した火山ガス 5.0 L を 0.10 mol/L のヨウ素水浴液(ヨウ化カリワムをロ む)100 mLにゆっくりと通し,二酸化硫黄、,硫化水素を完全に吸収させた。このときヨワ茶 により二酸化硫黄は硫酸に, 硫流化水素は硫黄に酸化される。 この吸収液100 mL を水で薄めて 1.0 Lとし、この中から50 mL をビーカーAに,00 MLをビーカーBにはかりとり以下の実験を行った。 [実験I] ビーカーAにデンプンを指示薬とし0.020mol/ルのチオ硫酸ナトリウムで満定 したところ 20.0 mL 要した。 L実験I」ビーカーB に塩化バリウム水溶液を十分に加えたところ 4.0×10 "mol の航酸 バリウムが生成した。 以下の問に答えよ。 2- ただし,チオ硫酸ナトリウムの半反応式は 2S20。° SO + 2e-である。 (1). 二酸化硫黄が酸化される半反応式を記せ。 (2) [実験I] で,チオ硫酸ナトリウムに還元されたヨウ素は何 mol か。 (3) 火山ガス 5.0L中に含まれていた二酸化硫黄は何 mol か。 40 4) 火山ガス5.0L中に含まれていた硫化水素は何 mol か。

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理科 中学生

問3の解き方を教えてください。(1)の答えは試験管S…ア、試験官U…ウ。(2)の答えは試験官T…ア、試験官S…クです。 お願いします🙇‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 植物の光合成と呼吸のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 実験1 鉢植えのホウセンカを1つ用意し,次の実験を行った。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を2枚選び,葉I,Iとした。 それぞれの葉について,図1のように,光が直接当 たるように何もおおわない部分と,両面を紙または アルミニウムはくでおおった部分の3つの部分に分 図1 アルミニウムはく 紙 けた。 [2] このホウセンカを鉢ごと暗室に1日置いた後, 葉Iを切り取った。次に,葉IIに光が直接当たるように鉢を明るい所に置き,2時 間後,葉Iを切り取った。切り取った葉I,Iについては,それぞれ切り取ってす ぐに,あたためたエタノールに入れた後,ヨウ素液にひたして色の変化を調べた。 表は,このときの結果をまとめたものである。 表 何もおおわない部分 変化しなかった 青紫色に変化した 紙でおおった部分 変化しなかった 薄い青紫色に変化した変化しなかった アルミニウムはくでおおった部分 葉I 葉I 変化しなかった 実験2 実験1と同じような鉢植えのホウセンカと,大型の試験管S~Uを用いて,次の実 験を行った。なお,それぞれの試験管には,息を吹き込んで緑色になったBTB溶液 が,寒天でやわらかく固められ,それぞれの試験管の底からおおよそ20mmの高さまで 入っている。 図2 [1] 大きさがほぼ同じ葉を3枚切り取り,S~Uに葉 を1枚ずつ入れゴム栓をして密閉し,図2のように, Sはそのまま,TとUの外側は実験1と同じ種類の 紙またはアルミニウムはくでそれぞれおおった。 [2] S~Uに,実験1[2]の葉Iに当てた光と同じ明 るさの光を当てた。しばらくすると,Sの中の寒天 で固めたBTB溶液の色が上部から青色に変化しは じめた。青くなった部分の寒天の厚さが3mmに達し たとき,TとUの外側をおおっているものをはずし て,それぞれの中の寒天のようすを調べた。図3は, このときの結果をまとめたものである。 なお,S~Uに葉 を入れずに,ゴム栓 で密閉し光を当てて も,寒天で固めた BTB溶液の色は変 化しなかった。 S T U ゴム栓一 葉 20mm 寒天で固めた 緑色のBTB 溶液 アルミニ ウムはく 紙 図3 試験管S|試験管T|試験管U 一青色 青色 一緑色 -黄色 寒天のようす 緑色 ト緑色 色が変化した部分の寒天の厚さ 3 mm 1 mm 10mm

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理科 中学生

これの(4)は答えが糖だけしか書いてなかったんですけどブドウ糖でもいいんですか?

次の各問いに答えなさい。 1 和美さんは,食物に含まれるデンプンの消化について調べるために, 1~Vのような手順で 実験を行った。 I デンプン液を試験管A, Bに同量ずつ入れ, Aにはだ液を, Bには水を加え, 液全体の体積が同じになるようにした。 I 1図のように, 試験管A, Bを, ある温度に保った湯にしば らくつけておいた。 I 試験管Aの液の半分を試験管aに, 試験管Bの液の半分を試 験管bに入れた。 V 試験管Aと試験管Bにヨウ素液を少量ずつ加え, 彼の色の変化を観察した。 また, 試験管 aと試験管bにベネジクト液を少量ずつ加え, ある操作をした後, 液の色の変化を観察した。 V Vの結果を, 2表のようにまとめた。 1図 試験管A 試験管B しある温度に 保った湯 2表 試験管の中の液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン液 + だ液試験管A:変化なし。 デンプン液 + 水 試験管a:赤かっ色になった。 試験管b:変化なし。 試験管B:青紫色になった。 (1) ヒトの消化に関係するつくりで, だ液をつくって口の中に分泌している器官は何か, 答え なさい。 (2) Iで,試験管A, Bをつけておいた湯の温度は約① (ア40 ℃)である。このようなことをしたのは, だ液などの消化液に含まれていて, 特定の物質を イ 50℃ ウ 60 のはたらきを盛んにするだめである。 )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。また, 分解する に適 のの( 当な語を入れなさい。 (3) Vで、下線部の操作とはどのようなことか。次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア しばらく放置した。 ウ ガスバーナーで加熱した。 (4) 2表の結果から, だ液にはデンプンを何という物質に変えるはたらきがあることがわかる か,答えなさい。 (5) だ液以外で,デンプンの消化にかかわる消化液をつくっている器官はどれか。 次のア~エ から一つ選び,記号で答えなさい。 イ 氷水につけて冷却した。 エ BTB液を少量加えた。 ア 肝臓 イ 胆のう ウ じん臓 エすい臓

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理科 中学生

問3がわかりません。 誰か、教えて欲しいです。

実験考察問題 例題 例題2 アキラとカオルは、次の図1のように、オオカナダモの葉を光学顕微鏡で観察し、それぞれ スケッチしたところ、 図2のようになった。 葉の長軸方向 * 葉の長軸方向 → 50um アキラのスケッチ 50um カオルのスケッチ 図 1 図 2 アキラ:スケッチ(図2)を見ると、オオカナダモの葉緑体の大きさは、以前に授業で見たイシ クラゲ(シアノバクテリアの一種)の細胞と同じくらいだ。実際に観察すると、授業で 習った(。)共生説にも納得がいくね。 カオル:君の見ている細胞は、私が見ているのよりも少し小さいようだね。私のも見てごらんよ。 アキラ:本当だ。同じ大きさの業を、葉の表側を上にして同じような場所を同じ倍率で観察して いるのに、細胞の大きさはだい、ぶ違うみたいだなあ。 カオル:調節ねじ(微動ねじ)をまわして、 対物レンズとプレパラートの間の距離を広げていくと、 最初は小さい細胞が見えて、その次は大きい細胞が見えるよ。そのあとは何も見えないね。 アキラ:そうだね。それに調節ねじを同じ速さで回していると、大きい細胞が見えている時間の ほうが長いね。 カオル:そうか、(6)観察した部分のオオカナダモの葉は2層の細胞でできているんだ。ツバキや アサガオの葉とはだいぶ違うな。 アキラ:アサガオといえば、小学生のとき、葉をエタノールで脱色してヨウ素液で染める実験を したね。 カオル:日光に当てた葉でデンプンがつくられることを確かめた実験のことだね。 アキラ:oデンプンがつくられるには、光以外の条件も必要なのかな。 カオル:オオカナダモで実験してみようよ。 下線部(a)について、植物の葉緑体に関する次の記述の~ののうち、共生説の根拠となる 記述として最も適当なものを2つ選べ。 0 独自の DNA が存在する。 細胞内で移動する。 問」 ミトコンドリアに比べてかなり大きい。 細胞の分裂とは独立した分裂によって増殖する。 2 3③ 4

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化学 高校生

問題文中に化合物Cのナトリウム塩と書いてあるのに答えはギ酸なのですがなぜですか?

化合物Aと化合物Bは質量百分率で炭素54.5%, 水素9.1%, 酸素36.4% からなる分 リウム水溶液を加えて加熱すると, Aからは化合物Cのナトリウム塩と化合物Dが,B 子量88の脂肪族化合物であり, 構造異性体の関係にある。A, Bにそれぞれ水酸化ナト 217. 〈元素分析と構造異性体〉 からは化合物Eのナトリウム塩と化合物Fが得られた。 C, E はどちらも、炭酸水ま。 トリウム水溶液と反応して気体を発生した。C, E にそれぞれアンモニア性硝酸銀水波 液を加えて加熱すると, Cからは銀が析出したが, Eからは析出しなかった。 Dに確響 酸性でニクロム酸カリウム水溶液を加えて加熱すると, 化合物Gが得られた。Gはクメ ン法でも得られる。 Gにヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱すると,黄色 沈殿が生成した。また, Fに硫酸酸性で二クロム酸カリウム水溶液を加えて注意深く加 熱すると, はじめに化合物Hが, さらに加熱すると化合物Eが得られた。 (1)化合物Aの組成式と分子式を記せ。 H=1.0, C=12, O=16 (2) 下線部(7)の操作で発生する気体の化学式を記せ。 (3) 下線部イ)の操作で ① 起きた反応の名称, ② 生成した黄色沈殿の化学式をそれて れ記せ。 化合物C~F, Hのうち, 下線部イ)の反応で陽性を示すものをすべて思い。 記号で記せ。 (4)化合物C, Gの化合物名をそれぞれ記せ。 (5) 化合物A, Bの構造式をそれぞれ記せ。 (ア) (イ) (15 名城大改)

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