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日本史 高校生

1番~8番までできるところでいいので教えて欲しいです🥲

Step-2 りょうのぎげ 次の史料A~Eは令義解からの抜粋である。( )に適語を記入し,下の問いに答えよ。 およ もっ り A 凡そ戸は(' )戸を以て里とせよ。里毎に長一人を置け。 りごと おさ お およ くぶんでん たま おとこ たん おんな B 凡そ口分田を給はんことは, 男に二段、女は(? ねん )を減ぜよ。 )年以下には給はざれ。 およ こせき ねん つく C 凡そ戸籍は(4 )年に一たび造れ。 およ せいてい さいえき じょう しゃく D凡そ正丁の歳役は十日。 若し(5 )を収る須くは,布二丈六尺。 )は、人毎に均しく使へ。惣て六十+日を過ぐることを得ざれ。 およ りょうじょう ほか ひとごと つか すべ 凡そ令条の外の(5 およ 「へい し きょう むか ほとり まも 凡そ兵士の京に向ふをば(7防人 )と名づく。辺を守るをば( )と名づく。 E 現代語訳 A 戸は、 ( )戸をもって一里とせよ。一里ごとに里長を一人置け。 中 )歳以下の者には与えない。 口分田を班給する際は,男子に二段,女子にはその C 戸籍は D 正丁の都での労役は年間十日とする。 もし歳役の代わりに 令に規定されていない E 兵士で都の警備につくものを B )を減らした分を与えよ。 )年に一回造れ。 )で納める場合は、布二丈六尺(を納めよ)。 世 )は、一人一人均等に課すこと。 年間六十日を過ぎてはいけない。 )と名づける,辺境を防備するものを )と名づける。 出わ書権。官人について述べた文として誤っているものを, 次のア~エのうちから一つ選べ。 .古代

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地理 中学生

このプリントはアジアについてなのですが、考えてもわからないので教えて下さい( ´•д•` )💦※できればなるべく早めでお願いします!

の C 10 ト。 3 い きて アジア ○●● 6月10日 19 18 世界の諸地域 凡 例 アジアの自然 主要国 民族 アジアの自然や 国,生活にはど のようなものが (あるのかな。 平野(緑) 川 砂漠(黄) D凡例にしたがって, 平野·山脈 高原·砂漠に色をぬってみよう。 作業 回D~@の の中に, 川·山脈などの名を, A~Eの 口の中に 山脈(茶) 高原(茶) @マレーシアとシンガポールの民 族構成をあらわすグラフ中,中 国系を赤色でぬってみよう。 作業 国名を,その下の( 回赤道を赤色でなぞってみよう。 )の中に首都名を書いてみよう。 ○民族構成 ロシアとの国境を流れる 石炭石油の開発が さかんな マレーシア(2018年) 面積世界一の湖 の 川 インド系 その他1 の 海 砂漠 1500 中国系 23 古代文明がさかえた マレー系 69% の 30 急激に面積 が縮小した | シンガポール|(2018年) 「その他 4 海 デンシャン山脈 インド系っ 140 9 タクラマカン砂演 中国一長い 13 マレー系 の クンルン山脈 中国系 74% 東シナ海 20 チペット高原 (「世界年属」2019) 大小の島々からなる とめて次の文章の( 語群から選んで記入し,中国の特色に ついてまとめてみよう。 )に適切な語句を 諸島 北東部が大油田地帯 となっている 南シナ海 世界一高い エペレスト山のある -【語群 |A 半島 14, 25, ペキン, 漢 C 山脈 下流の三角州で米作りが さかんな 130 1中国の国土の面積は, 約960万km2 の 川 で、日本の約(0 )倍もあ る。人口は,(e )億人を インド洋 E こえ,世界人口の約5分の1を占め B ている。 S レ 2中国の首都は, (③ )(北京)。 90° 120 5T 110 。a 民族は、大部分が(④ 豊富な油田がある )民 族で、中国東部に集中している。 森林が切り倒されている 1,000km 6 島 60 70° 100 D 島 三T(チャソチャン)は世興で3番目に得い川です。 知っ得)推計では, 近い将来, インドの人口が中国の人口を上回り,世界一となる見込みです。

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古文 高校生

教えてください🙇‍♀️

kobun 15 日記 AJ !! き 出典」「土佐日記』 羽根の地にて (文法助詞© 終助詞 AJ * は 4 作者らは、土佐から京へと戻る船旅の途中で、羽根(現在の高知県室戸市羽根町)の地に立ち寄った。作者は、土佐で の任期中に娘を亡くしている。 人みなまだ寝たれば、海のありやうも見えず。ただ、月を見てぞ、西東をば知りける。かかる あひだに、みな夜明けて、手洗ひ、例のことどもして、昼になりぬ。 毎日の習慣となっていること 今し、羽根といふところに来ぬ。わかき童、このところの名を聞きて、「羽根といふところは、 リJ 鳥の羽のやうにやある』といふ。まだ幼き童の言なれば、人々笑ふときに、ありける女童なむ、こ の歌をよめる。 )まことにて名に聞くところ羽根ならば飛ぶがごとくにみやこへもがな とぞいへる。男も女も、いかでとく京へもがな、と思ふ心あれば、この歌よしとにはあらねど、 O げに、と思ひて、人々忘れず。 この、羽根といふところ問ふ童のついでにぞ、また、昔へ人を思ひ出でて、いづれの時にか忘 任りまや ふるうた るる。今日はまして、母の悲しがらるることは。下りし時の人の数足らねば、古歌に「数は足らでa ぞ帰るべらなる」といふことを思ひ出でて、人のよめる、 帰るようだ E世の中に思ひやれども子を恋ふる思ひにまさる思ひなきかな

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