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生物 高校生

生物の質問です。ヒトの血液型に関する問題です。問2.3.4の解き方がわかりません。 教えてください。よろしくお願いします。

nヒトの血液型に関する次の記述について問1~問4に答えなさい。 S ヒトの主要な血液型としてABO 式や Rh 式がある。ABO式血液型の表現型は,凝集原となるA机 原およびB抗原の有無によりA型,B型,AB型,0型に分けられ、対立遺伝子 A, B, 0によって決 まる。A抗原およびB抗原に対する凝集素は成長の過程で自然につくられる。一方, Rh式血液型の表 現型は,凝集原となる Rh 抗原の有無によりそれぞれ Rh プラス型と Rh マイナス型に分けられ,対立 遺伝子 R, rによって決まる。Rh 抗原に対する凝集素は、輸血などにより Rh 抗原の刺激を受けて初め てつくられる。 高校生 W君とその家族の血液型および輸血歴は表の通りである。 98 位 の活動位 es 表 W君とその家族の血液型および輪血歴 *父 母 W君 姉 1弟 ABO 式 表現型 A型 う 0型 AB 型 遺伝子型 AO あ る AB 00 Rh式 表現型 マイナス型 プラス型 マイナス型 遺伝子型 い え Rr TT 輸血を受けた 経験 W君から 輸血を受けた なし なし なし なし W君とその家族から採血し, 血球と血しょうに分けた。それぞれの血球と血しょうを異なる組合せ で混ぜ合わせたところ, 下記ア· イのように, 一部の組合せで凝集がみられた。これらの凝集について 調べた結果,いずれの場合も, A 抗原, B抗原, Rh 抗原のうち少なくとも1種類が関与していること がわかった。 <W君の血球と血しょうを用いた凝集反応の結果> ア:家族の血球のそれぞれに, W 君の血しょうを混ぜ合わせたところ,いずれの組合せでも凝集 はみられなかった。 イ:W君の血球に, 家族の血しょうをそれぞれ混ぜ合わせたところ, すべての組合せで凝集がみ られた。

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生物 高校生

花芽形成についてです! 問2のホウレンソウはなぜ○○○○なのでしょうか? 問2の設問で限界暗期が13時間というのは、連続して暗期が13時間あったら花芽形成するということではないのですか? それだと××××になりませんか? (1枚目は問題文、2枚目は設問、3枚目は解答です!)

7-3 次の文章を読み,下の各間に答えよ。 一般に植物は,明期の長さを感知するのではなく,連続した暗期の長さを感知している。つ まり、 ア は一定以上の連続した暗期が与えられると花芽形成を行う植物であり, イ は一定以上の暗期が与えられると花芽形成を行わない植物である。このように, 生物が日長に 対して反応する性質を ウ といい。 その限界暗期は植物ごとで異なっている。チャイラ ヒャン(ロシアの科学者)は, 花成刺激がホルモンに似た花芽形成因子によって伝えられると考 え,この因子を と呼んだ。その考えは,限界暗期が9時間であるオナモミを使った以 エ 下の実験1~実験5の実験結果からも支持される。 (実験1とその結果) 人工照明下,暗期を与えずに生育させた(図1の実験1)。その結果, 花芽は形成されなかっ た。 (実験2とその結果) 人工照明下,一枚の葉だけを9時間の暗期を与え生育させた(図1の実験2)。その結果,植 物全体に花芽が形成された。 (実験3とその結果) 葉をすべて除去し、, 植物全体を9時間の暗期を与え生育させた(図1の実験3)。その結果。 花芽は形成されなかった。 (実験4とその結果) 2本の枝を持つオナモミを用意し.人工照明下で, 一方の枝だけを9時間の暗期を与え生育 させた(図1の実験4)。その結果, 2本の枝ともに花芽が形成された。 (実験5とその結果) 2本の枝を持つオナモミを用意し, 2本の枝の分岐する部位の少し上の部分で、一方の枝だ けに環状除皮を行った。この植物を人工照明下で, 環状除皮を行っていない枝だけに9時間の 暗期を与え生育させた(図1の実験5)。その結果, 暗期を与えた枝だけに花芽が形成された。 1990年代から,突然変異体植物を用いた研究が行われ, 近年, シロイヌナズナおよびイネに おける の正体が,それぞれ オ および と呼ばれるタンパク質であること エ カ が証明された。

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理科 中学生

問2が分かりません… この答えは、イ になるのですが、なぜ イになるのでしょうか… (化合が起こった後は、化合前とは違って、磁石がつかなくなったり、うすい塩酸を入れると、違う気体が発生しているのに原子の種類が変わってないといえるのですか?)

8 鉄と硫黄の反応について調べるため, 2本の試験管 A, Bそれぞれに, 鉄粉 2.8gと硫黄の 粉末 1.6gをよく混ぜ合わせた混合物 4.4gを入れ, 次の実験I~Ⅳを順に行った。これらを もとに,以下の各間に答えなさい。 図1 実験I 図1のように, 試験管Aの混合物を加熱した。 試験管 A 反応が始まったところで加熱をやめたが, 鉄と硫 一脱脂綿 黄は過不足なく完全に反応した。 試験管Bは加熱 試験管 B せず,そのままにした。 実験I 試験管Aが冷えてから, 試験管 A, B に磁石を 近づけると,一方の試験管が引きつけられた。 実験I 試験管 A, Bにうすい塩酸を入れると両方の試 験管で気体が発生した。発生した気体のうちの一 図2 方には,特有の刺激臭があった。 リトマス 実験V 図2のように, 試験管 A, Bの口に乾いたリトマス試験紙を入れ, 試験紙 色の変化を調べた。次に, 試験管 A, Bの口に水でぬらしたリトマ ス試験紙を入れ, 同様に色の変化を調べた。その結果, 試験管 Aの 口に入れた,水でぬらした青色のリトマス試験紙だけが赤色に変化 した。 問1 実験Iで、 反応後, 試験管Aに生じた物質は何か。漢字3字で書きなさい。 問2 実験Iで、 試験管 A で起きた化学変化について正しく述べた文はどれか。正しいもの を次のア~エから1つ選び, その符号を書きなさい。 ア化合が起こり, 原子の種類が変化した。 イ 化合が起こり, 原子の種類が変化しなかった。 ウ 分解が起こり, 原子の種類が変化した。 エ 分解が起こり, 原子の種類が変化しなかった。 問3 実験Vで, うすい塩酸を入れた後に試験管Aから発生した気体について, 下線部から わかる性質を簡潔に説明しなさい。 ただし, 「発生した気体は, …」という書き出しで書 き,「水」という語を用いること。 問4 別の試験管Cに鉄粉4.2gと硫黄の粉末 2.9gをよく混ぜ合わせて入れ, 試験管Cを 加熱すると,鉄粉と硫黄の粉末は完全には反応せずに, 一方の物質の一部が残った。 (1) 反応しないで残った物質の原子の記号を書きなさい。 (2) 反応しないで残った物質の質量は何gか, 求めなさい。

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