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質問の種類

数学 中学生

規則性についての問題です。 (4)を解くことが出来ません。 区切り方、そこからの答えの求め方を教えて頂きたいです。

戦問題 今回学んだコツを使って、入試問題に挑戦! 次の各問いに答えなさい。 (1) 図1のように玉を並べて三角形を次々に作って いく。 1 の形には玉が3個 2 の形には玉が6個 並んでいる。 4 の形には玉が何個並ぶか求めなさい。 15個 (2) 図2のように2の玉の数を区切って考える と, 自然数の和1+2+3になっている ・3の 玉の数は自然数の和1+2+3+4 になっている。 この規則性を利用して、10の形には玉が何個 並ぶか求めなさい。 (3) 今度は図3のように四角形を次々に作ってい く。 個並んでいる。 次のア~エに適切な数を 入れなさい。 2 の形には玉が9 の形には玉が4個 たとえば3の玉の数をかぞえるとき,図4の ように区切って考えると. 3の玉の数) (アの玉の数)+(イの玉の数) = (1+2+3 + 4) + (1 + 2 + 3 ) が成り立っている。 これを参考に, 14の玉の数を区切る方法で考 えると, 4玉の数) ウの玉の数) + = (1+2+3+ 4 + 5) + ( 1 + 2 +3 + 4) が成り立っていて、 自然数の和の組合せで求める ことができる。 エの玉の数) (4) 最後に図5のように五角形を次々に作ってい く。 1 の形には玉が5個, 2の形には玉が 12個並んでいる。 10の形には玉が何個並ぶか, 区切り方を工 夫して求めなさい。 図2 図 1 176個 Xxxxx. V F ( '16 沖縄県 ) 図3 HAA 図4 66 図5 答えはく答えと解説> P.数 (6)~ (7)

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

【至急!!】中3理科の斜面を下る運動で写真の2(4)教えてください! 答えはイだそうです 明日テストなので今日中にお願いします( ; ; )

3 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように, なめらかな水平面上に台車Xを置き, を1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り, 図2 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 TTT 実験 2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え,その後, 台車 Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて, 斜面の傾きを大きくし, 実験 2 と同じ方法で実験を行った。 点Rは点Qと同じ高さである。 ただし、摩擦 や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 <愛媛> (1) 作図 実験1で, 打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X なめらかな 水平面 (2) 台車X 打点P が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに,その関係を表すグ なめらかな 斜面 R 3 図 4 15.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな 斜面 図5 時間で台車Xが移動した距離〔C〕 打点Pを打ってから経過した て ラフを図5にかけ。 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし,斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車 Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき,重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験2より実験3が①{ア 大きい ⑨ 小さい}。 台車 Xにはたらく垂直抗力の大きさは, 実験2より実験3が ②{ア 大きい イ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車 Xの速さ が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると、点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 さが③{ア 大きく イ 小さく}, 点Q,Rから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車 X の速 ① イ 小さい}。 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが④{ア 大きい (1) 図5に記入 (2) ① 30 移か 記録タイマー 20 紙テープ 「高さ 動ら 10 ・紙テープ 高さ 水平な床 台車X 台車X (4) 水平な床 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間 [秒] 公害問題 SUP

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理科 中学生

【至急!】斜面を下る台車の運動についてです 写真の(2)の④は、実験③の方が斜面の傾きが大きいことからアが正解だと思ったんですけど、答えはイでした。なぜそうなるんですか!? ちなみに(2)の答えは①から順にアイアイでした 明後日テストなので明日の夜までにお願いしたいです!

3 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように, なめらかな水平面上に台車Xを置き, を1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り, 図2 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 TTT 実験 2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え,その後, 台車 Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて, 斜面の傾きを大きくし, 実験 2 と同じ方法で実験を行った。 点Rは点Qと同じ高さである。 ただし、摩擦 や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 <愛媛> (1) 作図 実験1で, 打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X なめらかな 水平面 (2) 台車X 打点P が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに,その関係を表すグ なめらかな 斜面 R 3 図 4 15.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな 斜面 図 5 打点Pを打っ 時間で台車Xが移動した距離〔C〕 てから経過した がて ラフを図5にかけ。 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし,斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車 Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき,重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験2より実験3が①{ア 大きい ⑨ 小さい}。 台車 Xにはたらく垂直抗力の大きさは, 実験2より実験3が イ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車 Xの速さ ②{ア 大きい が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると、点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 さが③{ア 大きく イ 小さく}, 点Q,Rから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車 X の速 ① イ 小さい}。 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが④{ア 大きい (1) 図5に記入 (2) ① 30 移か 記録タイマー 20 紙テープ 「高さ 動ら 10 ・紙テープ 高さ 水平な床 台車X 台車X (4) 水平な床 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間 [秒] 公害問題 SUP

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