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化学 高校生

この文中での【ベンゼンとプロペンの反応でクメンができること】【クメンを酸化した後の構造式とそれと硫酸の反応】の2点はどういう性質があった故に反応があったのかが分かりません。それぞれ詳しく教えて頂きたいです🙏🏻🙏🏻

演習問題 7-2 次の文章を読んで、 問1~8に答えよ。 ただし、原子量はH=1.0,C=12.016 と する。 フェノールは、医薬品、染料,プラスチックなどの原料として用いられる有用な化学物 質であり、ベンゼンから種々の方法により合成できる。 工業的には, ベンゼンをプロペ との反応によりクメンとした後に、酸化によりアとして,硫酸で分解することで 製造されている。このアと硫酸の反応では,同時にイも生成する。 別法として、 フェノールのベンゼンに鉄粉と塩素を作用させて得られるウを,高温・高圧で水 酸化ナトリウム水溶液と反応させてエとした後二酸化炭素を吹き込むことで合成 ● ベンゼンと濃硫酸の反応で得られるベンゼンスルホン酸から合成するこ できる。また、 ともできる。さらに、アニリンからフェノールを導くこともできる。具体的には,アニ リンを塩酸に溶かした溶液を氷水に浸して0~5℃に冷やし、そこに亜硝酸ナトリウム水 溶液を加えてオとした後、冷却をやめて温度を上げると,気体を発生しながらフェ ノールが生成する。 氷水に浸したオの水溶液にエの水溶液を加えると,橙赤色の カが得られる。 1 空欄 ア~カにあてはまる適切な化合物を構造式で答えよ。

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数学 中学生

1の物体の運動と2の運動の記録のとこの解き方を教えてほしいです🙏

確かめと応用 11 物体の運動 右のグラフは、エレ ベーターが動き出し てから止まるまでの 運動の, 速さと時 間の関係を表して いる。 m/s 2 4 6 8 10 12 14 16 時間(s) ざ 1のBC間に到達し 台車が図1のBC はどのテープからか。最初のテープを表 から選びなさい。 台車が動き始めてダラフを次めの速さと時間 関係を表しているグラフを次のアーチが なさい。 さ ジェから選び した人は、 と考えら さい。 868 つりかわ 銀行方向 AB間, BC, CD間のエレベーターの速さにつ いて、適切なものを次のア~ウからそれぞれ選 びなさい。 ア 速さは変わらない。 イ だんだんおそくなる。 ウ だんだん速くなる。 ②AB間, BC間の平均の速さはそれぞれ何m/sか。 ②に対して、非常に短い時間に移動した距離を もとに求めた、刻々と変化する速さを何というか。 時間 0 時間 0 時間 0 ウ 0 31 図12はXさ んとYさん が,それぞれ 矢印の方向 42 で求めたBC間の平均の速さをkm/hで答え に小船を引い なさい。 ⑤ この16秒間でエレベーターが動いた距離は何 mか。 運動の記録 2 図1のように, Aから力学台車を静かにはなし, 1秒 間に60打点する記録タイマーを使って 力学台車 の運動を調べた。図2はこのときの記録テープの一 部である。 A B 図1 アイウエオカキク P 図2 C 1打点Pを基準点としたとき, 0.1秒後の打点はど こか。 図2のア~クから選びなさい。 ているようすである。 1 力の合成 図1 図2 図1,2のそれぞれの合力を作図しなさい。 1日 りがNのとき,図1の合力の大きさは何Nが、 20の結果から,XさんとYさんがそれぞれ同じ 大きさの力のまま小船を引くとき,力の間の 度が大きくなるほど,合力の大きさはどうなるか、 4| 力の分解 (W) 右図は,斜面に置いた物体 を糸で引いて支えているよう すである。 矢印 Wは物体に はたらく重力を表している。 方眼紙1目盛りを2Nとする。 ① 重力Wを斜面に垂直な 分力Aと斜面に平行な分 W+ 力Bに分解し,図中にそれぞれかきなさい。 斜面に平行な力の大きさは何Nか。 ③ 糸が物体を引く力Cを図中にかきなさい。 打ち始めのいくつかの打点が使われていない のはなぜか, 説明しなさ い。 テープの テープ 長さ(cm〕 記録テープを0.1秒ごとに a 3.5 5 b 6.1 切り,それらの長さを右の C 8.7 表にまとめた。テープbが d 10.0 記録されたとき,台車の e 10.0 平均の速さは何cm/sか。 f 10.0 188 かた口 斜面の傾きを大きくしていくと,分力Aと分力B の大きさはそれぞれどうなるか。 慣性の法則 電車のつりかわのようすを観察した。 ①電車が一定の速さで走っているとき,電車に乗 っている人が真上にジャンプした場合, ジャンプ ② 次のア なるか ア 1 イー ウ: 602 性 61 Aのよ ねば りは1 の物 りの ビー のよ た。

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生物 高校生

生物の花芽形成についての質問です。 問2の①では促進され、②では促進されないんですか?違いを教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

四日 ] 191 花芽形成と日長■ある長日植物を材料として, 長日条件でも花芽形成が促進されな い変異体 x を得て、 野生型との比較からその原因遺伝子Xを特定した。 野生型では、この 遺伝子XのmRNA は直ちにタンパク質Xに翻訳され,このタンパク質Xが存在すると花 芽形成が促進されることが示された。 しかし, 変異体 x では遺伝子XのmRNA は検出さ れなかった。 タンパク質 Xがどのように日長に応答して花芽形成を調節するのかを調べる ため、以下の実験を行った。その結果をもとに,問1と問2に答えなさい。 【実験】 野生型, 変異体 x とも,それぞれ短日条件 ( 8 時間明期, 16時間暗期)と長日条件 (16時間明期,8時間暗期) で育 てた。 野生型について, 遺伝子 XのmRNA量を測定した結果, 短日条件, 長日条件どちらにお いても右図の破線で示すような 24時間周期の変動を示した。 方, タンパク質 X の蓄積を明期 開始から15時間後に調べた結果, 長日条件ではタンパク質Xの蓄 積が確認されたが, 短日条件で はタンパク質Xは検出されなか 短日条件 長日条件 明期 8時間 明期 16時間 mRNA量 (相対値) (i) 暗期 16 時間 暗期 8時間 0 4 8 12 16 20 24 明期開始からの経過時間(時間) (i), (ii), (ii)は変異株xにおいて人為的に遺伝子XのmRNAを 発現させた時間帯を示す。 問1.このタンパク質Xの性質として最も適していると考えられるものを次の①~④のな ( かから1つ選び, 番号で答えよ。 ① タンパク質 Xは明所では不安定で直ちに分解されるが暗所では安定で分解されない。 ② タンパク質Xは明所では安定で分解されないが暗所では不安定で直ちに分解される。 タンパク質Xは明所でも暗所でも安定で分解されない。 3 ④ タンパク質 Xは明所でも暗所でも不安定で分解される。 911*5 W) 問2. 変異体 x において, 図の(i), (ii), (ii)で示す時間帯に遺伝子X を人為的に発現させた。 遺伝子XのmRNAは発現させた時間帯にのみ存在し, その間のmRNA量は図の相対 値1に相当するものとする。 次の①~⑥について, 花芽形成が促進されると期待される ものに○を、そうでないものに×を記入せよ。 ① 短日条件下で (i) の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 ② 短日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 短日条件下で(Ⅲ)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ④長日条件下で(i)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ⑤長日条件下で(ii) の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ⑥長日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ヒント) (21. 東京都立大改題

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