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全部教えて欲しいです😭

1 Choose the best answer to fill in each blank. (1) Most stores in the Seaside Mall used to ( ) at 10:00 a.m. every day. 1 open 2 opens ③ opened 【関西学院大】 ④ opening (2) There were many people who ( ) to be served at the (1) 参 p. (2) 【立教大 】 その他 参 Þ counter before me. 1 had waited 2 have waited ③ was waiting 4 were waiting (3) Stamps ) in post offices. 【岡山商科大 *】 (3) 参 「する 1 sell 2 are selling 3 have sold 4 are sold pists (4) This soup ). (4) 参 S+V ①is tasting bitter tastes bitter (5) John and his brother ( days. Something must have 1 were absent 3 have been absent 2 is tasting bitterly 4 tastes bitterly from school for the past nine happened to his family. (5) 参 状態 2 absented 4 are absent (6) "Do you think Margaret will take one of your little cats?" (6) 参 第 "I don't know. She seemed ( ) in them, however." see ①to be interest 2 interesting 【 青山学院大 】 3 interested 4 interestingly (7) My mother has just ( ) to the supermarket. Now she's (7) home. 1 gone went ③3 visited been (8) Satoshi has wanted to ( ) his girlfriend since he was in (8) college. O marry 2 marry to 3 marry with 4 get married (9) Mr. Wallance will meet his friends at the restaurant to ( ) about their vacation plans. (9) 【京都外国語大 * 】 1 discuss 2 mention 3 express 4 talk (10) I ( ) for a parking place for half an hour, but I can't find [(10) 【亜細亜大】 one. 1 look 2 could look 3 will look 4 have been looking

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国語 中学生

この文章を読んで彼のその後のことを考えるためにどんなことを書けばいいのか分かりません

もらいた 木に上った子供 小川未明 国語科課題 力をつけるため 4語に備えまし あるところに、皆といつ こども かめ 等がありました。器は、小さな時分に、や 1QUE にい 母に別れて おばあさんの手で育てられました。 ほかの子供が、やさしいお母さんにかわいがられたり、解さんや、見さんにつ れられて、遊びにいったりするのを見ると、辰吉は、自分ばかりは、どうして、 ひと おも み たつきち 独りぼっちなのであろうと悲しく思いました。 「かあ たつきち 「おばあさん、僕のお母さんは、どうしたの?」と、辰は、おばあさんにたず ねました。 すると、 おばあさんは、しわの寄った手で、辰吉の頭をなでながら、 「おまえのお母さんは、 あっちへいってしまったのだ。」と答えました。 たつきち かあ くもおうらい そら た 辰吉は、あっちというところが、どこであるか、わかりませんでした。ただ あちらの雲の往来する、 そのまたあちらの、 空のところだと思って、 目に涙ぐむ のでありました。 ぼく かあ かえ たつきち 「おばあさん、 僕のお母さんは、いつ帰ってくるの? 」 と、辰吉はたずねまし た。 まご あたま すると、おばあさんは、孫の頭をなでて、 かあ そら のぼ ほし かえ 「おまえのお母さんは、 空へ上ってお星さまになってしまったのだから、 もう帰 み ってこないのだ。 おまえがおとなしくして、大きくなるのを、 お母さんは、 まいばん そら おお かあ 毎晩、空から見ていなさるのだよ。」 と、 おばあさんはいいました。 辰吉は、そ たつきち まいばん あおぐろ しん おもて で れをほんとうだと信じました。それからは、毎晩のように、 戸外に出て、 青黒 よる そら かがや ほし ひかり みあ い、夜の空に輝く星の光を見上げました。 ぼく かあ かれ よるそら 「どれが、僕のお母さんだろう?」といって、彼は、ひとり、いつまでも夜の空 かがや ほし さが に輝いている星を探しました。 たつきち にんげん いつであったか、 辰吉は、 おばあさんから、 人間というものは死んでしまえ てん のぼ ほし き ば、みんな天へ上って、 星になってしまうものだと聞いていました。 よる そら かがや ほし なか 夜の空に輝く星の中には、いろいろありました。 大きく、 ぴかぴかと、白びか おお 何しろ あか かがや りをするものや、 また、 じっとして、赤く輝いているものや、 また、かすかに、 ちい ひか たつきち び 小さく、ほたる火のように光っているものなどがありました。辰吉は、どれが、 じぶん こい かあ ほし おも 自分の恋しいお母さんの星であろうと思いました。 かあ ぼく うちやね うえ ぼくみ 木の 「お母さんは、きっと、 僕の家の屋根の上にきて僕を見てくださるだろう。」 6/51051_51582.html

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