一点をD,
線分 CI は
\c
種
E
11 4 ABCの辺BC を 2:5 に内分する点をDとする。 点Pは線分 AD (ただし、端点A,
D は除く) 上にあり、 直線BP と辺 AC, 直線 CP と辺AB の交点をそれぞれ Q R とす
る。さらに,直線 QR と 直線BCの交点をEとする。
点E の位置について考察しよう。
△ABCにおいて, 線分 AD, BQ, CR は点Pで交わるからチェバの定理により
BD
×ア メイ= =1
DC
△ABCと直線 EQ について, メネラウスの定理により
ア
キ
エ に当てはまるものを次の
ただし, 同じものを選んでもよい。 また,
順序は問わない。
CA
AQ
BE
EC
キ
②より,
×ウ × エ =1
BE
EC
BE
EC
CQ
QA
XO BEX
4.2 BD LQ
BC
XQA
R
オ
カ
一
BD
DC
に当てはまるものを、次の ⑩ ~ ⑤ のうちから一つ選べ。
2:5 に内分する
①2:7 に内分する
3 2 : 5 に外分する ④ 27 に外分する
したがって, BD=6のとき, EC=クケである。
A
AB
BR
X
..... 2
Q
ICQ
OAR
EC XAX RB
4489657
AR
RBA
ア
であるから, 点Eは点Pの位置に関係なく線分BC を
INDEUT
5
と
AR
(3
RB
のうちから一つずつ選べ。
イ
201
AQ
QC
oq
エ の解答の
7 : 5 に内分する
⑤ 7:5に外分する
2
BR
RA
BE
21
③
3+
5
①.③
NI
める
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