5 連続する2つの偶数の和からある奇数の2倍をひいた数は、4の倍数になることを
次のように説明するとき、
の中にあてはまる最も簡単な式を求めなさい。 ただし,
には同じものが入ります。
同じ記号の
<説明> 整数を使って, 連続する2つの偶数の小さい方を2m,
と表す。
大きい方を
ア
また, 整数nを使って, ある奇数を
と表す。
このとき, 連続する2つの偶数の和からある奇数の2倍をひいた数は,
ア
イ
1)-2(11
2m+
ウ
= 4( ³ |
4 × (整数)となるので,これは4の倍数である。