学年

質問の種類

生物 高校生

問2について。 解説には1〜3の全てに共通している4が父親であり、と書いてあるのですが、3も全部に共通していませんか ?なぜ4だと特定しきれるのでしょうか。

2.すべて当てはま 黒 ずれも当てはまらない 252. DNA型鑑定 次の文章を読み, 以下の各問いに答えよ。 「真核生物のゲノム中には塩基配列がくり返された部分(反復配列)があり、この領域を調 べることで個体の識別を行うことができる。このようなことが可能なのは、反復配列のく り返し回数が、家系間や品種間で異なっており, 生殖の際に変化することなく、親から子 遺伝するためである。 ある哺乳類の親子関係を調査する ために、3か所の反復配列1~3を 含む DNA 領域をPCR法で増幅し、 それぞれ電気泳動法で解析した際の 結果を右図に示した。右端は子から 採取したDNAの解析結果,1~5 および 6~10はそれぞれ父親候補お よび母親候補の個体から採取した DNAの解析結果である。 ただし 子の解析において観察された2種類 のDNA断片は,それぞれ父親およ び母親に由来する DNA を増幅する ことによって得られたものであり, 両親は1~5および 6~10のなかに 必ず存在するものとする。 反復配列・ 父親候補 母親候補 子 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 第1章 遺伝子を扱う技術とその応用 DNAの移動方向 反復配列2 反復配列3 ゲノムの個体差を利用して個体を識別する方法を何というか。 図の右端に示された子の両親は,何番と何番の組合せだと考えられるか答える

回答募集中 回答数: 0
英語 高校生

このaboutはmuchを修飾しているのですか?

文の主要素をつかむ技術 8 <not~ but...> を見落とすな! 次の英文の下線部を訳しなさい Much has been spoken and written about the past experiences of 0 war)and we all know the effects of war)too well, yet in the name of peace the stockpiling of armaments is going on, and we are told that safety lies not in disarming but in rearming. す。このbutは,n で, rather 「むし り、対立的な関係 私たち and we a (9) S (神奈川大) このbut B> は <B, 解 この大変長い1文の骨格はどんなふうになっているのか,さっそく前置詞句 法を( 冒頭から。 )に入れ、時制に注目しながらSVを確定していきましょう。まずは、 多くのことが てきている 語られ また 書かれ Much has been spoken and written S について V (現完) (受) 過去の 経験 の戦争 (about the past experiences) (of war) M 私たちは 皆を知っている M 結果 の戦争 あまりによく and we all know the effects (of war) (等) S (同格語) Vt too well, M (副)(副) 2つ目のand を境に, Much has been spoken and written と we all know the effects という2つの骨格が見つかりました。 現在 (完了) 時制ですから,この後,V は 現在 (完了) 形に注目してキャッチします。 次は yet からカンマまで。 これも簡単です。 前置詞句を( に入れて整理すると, 次の骨格が残りますね。 備蓄が行われている the stockpiling is going on. S Vi(進) Hel = He どちらも ただし 合は, では、 さて、下線部,この課のポイントです。 特に not in disarming but in rearming の 部分です。 この等位接続詞 but は形の似た in disarming in rearming を結んでいま 例題: 語句 effect 图結果/ the stockpiling of armaments 「武器の備蓄」 / lie in N 「Nに きは,

未解決 回答数: 1
公民 中学生

ケ、コ、サ、ツが分かりません。教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

次のからの語句は、この章で学習した用語です。どのような意味の用語か、自分の言葉でそれぞれ説明しましょ ううまく説明できない場合は、掲載されているページにもどって確認しましょう。 p.8 p.9 p.9 持続可能性 ②持続可能な社会□ 3社会参画[ p.10 p.12 p.12 p.12 p.14 ●グローバル化 国際分業 [ p.10 p.11 少子高齢化■ 合計特殊出生率 ⑨平均寿命 [ ⑥国際協力 ⑩ 情報化 p.15 p.18 p.18 p.19 p.19 p.20 ⑩ 情報リテラシー p.15 情報モラル 13 文化 1 科学園 15 宗教[ ⑩ 芸術 [ 17 伝統文化 [ p.23 p.23 p.25 p.25 p.25 p.28 多文化共生 p.24 20社会集団 [ 社会的存在 2対立 くうらん ⑩ユニバーサルデザイン□ 2 合意 24 効率 p.29 公正 2 この章の学習内容をまとめた,次の図の空欄に入る語句を、量の語句からそれぞれ一つずつ選びましょう。 現代社会の特色 (ア) (イ) (ウ) (ア) たくさんの人, 物, お金, 情報などが, 国境をこえて移動 し、世界の一体化が進む。 →(エ)を進めていくことが重要。 (イ) (オ)がのびて(カ)が低下することで,人口にし こうれい める高齢者の割合が増え, 子どもの割合が減る。 じゅうじつ →社会保障の充実と負担の増加への対応の両立が重要。 現代社会の見方・考え方 私たちはさまざまな(シ)に所属 →考え方や求めるもののちがいによる (ス)の発生と (セ)のための努力 →(ソ)と(タ)の観点に配慮することが 必要。 社会にはどの ような課題が あるか その課題の解決 のためにどのよ うな取り組みが できるか (チ) の実現 (ウ) 情報通信技術(ICT) の発達で,社会の中で情報の果たす役 割が大きくなる。 私たち一人一人の積極的な(ツ)が重要 →(キ)と(ク)を身に付けることが重要。 豊かな社会生活を支える( →( ケ )の継承と保存の取り組みと ( サ )を進めていくことが大切

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

2枚目の上から3行目の式 なんで2をかけたのかがわからないです。

14 第1章 式と証明 基礎問 6 分数式の計算 7/8823 次の各式を簡単にせよ. (3) 15 1 1 1 + T x+2 x+1 (x+2)-x(x+3)-(x+1) + x(x+2) の異なるものど うしを組み合わせる (x+1)(x+3) ことが基本 第1章 1 1 1 (1) + + (x-1)xx(x+1) (2) + IC (x+1)(x+2) x+1 x+2x+3 x+4 x+1 x+2x+3 土 1 2 4 (3) + + + 1-x 1+m2 1+m 1+x = {(x+2)+(x+1)(x+3)} 2(2x2+6x+3) x(x+1)(x+2)(+3) 組み合わせを変えると, 分子が複雑になります.たとえば, 1 1 1 IC 3 1 x+3x(x+3)'x +1 x+2 (x+1)(x+2) 1 1 (3) 2 4 + + + 精講 分数式の和, 差は通分する前に, いくつかのことを考えておかない と, ほう大な計算量になってしまいます。 1-x 1+x 1+x2 1+x4 (1+x)+(1-x) 2 4 2 + 2 + 1-x2 特殊な技術 (>(1) 「部分分数に分ける」) を用いる場合はともかく, 最低、次の2つは確認しておきましょう. I. 「分子の次数」 < 「分母の次数」の形になっているか? Ⅱ. 部分的に通分をしたらどうなるか? (2つの項の組み合わせを考える) 解答 1+m² 1+x 1-x 1+m² 1+x¹ + 2{(1+x2)+(1-x2)} 4 + (1-2) (12) 1+x4 1 I' 1+x4 4 + 4{(1+x)+(1-x)} 8 = (1-x)(1+x) 1-x8 <(x)はxxl6で はない! 参考 スポーツの大会で, 強いチームはシードされて2回戦から登場する ことがあります. このイメージで下図の組合せを捉えるとよいでし ょう。 (1) (x-1)x 1 1 1 1 1 1 = = x-1 x' x(x+1) IC x+1' 1 1 = x+1 x+2 だから (注) (x+1)(x+2) (与式) = ( x-1 1 x-1 x+2 x+1, \x+1 x+2) (x+2)-(x-1). 3 (x-1)(x+2) (x-1)(x+2) 注 この作業は「部分分数に分ける」 と呼ばれるもので,このあとの 「数列」の分野でも必要になる計算技術です。 (2)与式)=(1+1/2)+(1+2+1)(1+1+2)-(1+2+3) 分子の 1 1 1 + 1 IC x+1 x+2 x+3 次数を 下げる 1次式 1次式 1次式 1次式 1次式 1次式 2次式 4次式 ポイント 分数式の和差は通分する前に項の組み合わせを考える 演習問題 6 次の各式を簡単にせよ. + + x-2 x-3 x-4 (1) 3x-14 5x-11 x-4 8-5 x-5 bc ca ab + (2) (a-b)(a-c)+(b-c)(b-a) (c-a)(c-b)

解決済み 回答数: 1