学年

質問の種類

化学 高校生

ピンクの線を引いている問題と答えなんですが、何度読んでも理解できません。おしえてくださ、

令和6年度 1年 その理由として、 どのようなことが考えられるか, 簡明に記しなさい。 (小テスト) 【科学と人間生活】 (2単位) No.01 【思考・判断・表現】 (5点) 作物の生育に不可欠な必須元素は17種, その中で多量に必要なの9種であ る。これらの元素のうち、不足しやすい ア イ ウ などの 問1 ア 元素を補うために, 肥料を施す。 リン ウ カリウム なかでも ア はタンパク質に欠かせない元素である。 ア 年にF. エ が窒素と水素を高温・高圧で反応させて オ ことに成功し、工業生産により大量に供給されるようになった。 イ は,1913 H オ アンモニア を合成する 問2肥料の三要素 酸も同じように20世紀に入り,世界各地で イ の鉱床が発見 され, 肥料として用いられるようになった。 問3 根粒菌 鉱石は,カナダ, ロシア, ベラルーシ、ドイツの4国などに また、 ウ あり, 資源としては豊富である。 血素 HZ. An Are rtton 必要な元素であるとい 肥料は確実に世界の穀物生産量を増加させ, 人口増加を支えた。 しかし、水 質への影響や資源枯渇の問題を引き起こした。 問1 文中の ア から オ にあてはまる適切な語句を答えよ。 その理由として,どのようなことが考えられるか, 簡明に記しなさい。 【思考・判断・表現】 (5点) 欠かせな 【知・技】 (2点×5) 問2 肥料として供給する ぎの用語の空欄に適する語句を答えなさい。 ア イ ウ の三つの元素を表すつ 問1 ア 窒素 イ リン ウ カリウム H ハーバー オ アンモニア 【技】 (2点) 肥料の 問3 文中の下線部に関連して, マメのなかまの植物の根に共生して空気中 の窒素を植物が利用可能な形に変えるはたらきをもつ細菌を何というか。 問2 肥料の 三要素 問3 根粒菌 【技】 (2点) 問4 小麦を育てるとき ア を含む肥料だけを与えることにしたところ, 問4 最初の収穫では十分に実った小麦を得ることができるが、翌年から収穫 作物が成長するときに,与えた肥料に含まれていないそのほかの 元素を農地から吸収するため、しだいに農地がやせていくため。 量が減少していった。

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

生物基礎です 写真の問題の意味がわかりません 答えは20時間になるそうです

98 樹状細胞の働き 5分 計算 それぞれの抗原に特異 図1 リンパ節内の蛍光顕微鏡像000円 的なT細胞は非常に少数である。リンパ節内で抗原を提示 動画解析による 細胞の動き M Ev | GFP を発現した T 細胞 RFP を発現した 樹状細胞 した樹状細胞がその抗原に特異的なT細胞と相互作用する までの時間を調べるため, 樹状細胞とT細胞で蛍光タンパ ク質 * を発現させて色分けする実験を行った。 (19同志社大改) リンパ節内において全樹状細胞の10%が赤色蛍光タンパ ク質(RFP) を発現しており, 全T細胞の20%が緑色蛍光夕 ンパク質 (GFP) を発現していた。 リンパ節内の樹状細胞とT細胞の動 図2 1個のRFP発現樹状細胞が きを観察し(図1), RFP を発現する1個の樹状細胞が GFP を発現する T細胞に接触するのべ回数(黒丸) を時間を追って数えた(図2)。 黒丸に 基づいて推定された直線を実線で示す。 この結果をもとに, リンパ節内に X抗原を提示する樹状細胞が10個 あったとき,これら10個の樹状細胞がのべ10万個のT細胞を探査す るのにかかる時間を,次の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし単位時 間当たりの接触回数は,時間経過で変化しないものとする。 ① 0.5 時間 ④20時間 ② 1時間 ⑤ 50時間 ③ 10 時間 100時間 ⑥ 接触回数 GFP 発現 T細胞と接触する のべ回数(黒丸)の時間経過 100+ 50- 0.5 時間 *特定の色の光を当てると特定の 色 (蛍光) を発するタンパク質。 2

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

3は原口背唇部と書いても正解ですか? もしダメなら、原口背唇部と原口背唇の違いを教えて欲しいです🙇よろしくお願いします。

知識 □121.神経誘導 ●両生類における神経誘導のしくみについて,次の文章を読み以下の各問 いに答えよ。 胞胚期の胚全体には(\)というタンパク質が分布しており、この物質は,外胚葉の 細胞を (2) に分化させる働きがある。 原口の上部にある(3)の細胞群は、 (4)と( 5 ) と呼ばれるタンパク質を分泌する。 これらが( 1 )と結合すること で外胚葉域が( 6 ) 組織に分化する。 (3)は,胚の背側に位置するため, ( 4 ) と ( 5 )は背側に局在する。 このため, 背側の外胚葉の細胞は ( 6 )に分化する。 問1. 文中の( 1 )~(6)に適する語を答えよ。 問2.下線部に関して,この誘導のしくみの説明として誤っているものを,次のア~エの なかから1つ選べ。 ア. コーディンとBMP が結合することが、 表皮を形成する遺伝子の発現の抑制に働く。 イノギンは, コーディンと結合し, 核内で神経組織をつくる遺伝子の発現を促進する。 ウ. BMP とノギンが結合すると, 神経組織をつくる遺伝子の発現の抑制が解除される。 エ BMP は,神経組織をつくる遺伝子の発現を抑制しつつ、表皮への分化を促す。

解決済み 回答数: 1