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理科 中学生

またまた質問ですみません😭あと何回か質問します 急ぎです🏃💨💨 (2)を教えて下さい!

物質の化学変化と質量 2 化学変化による物質の質量の変化を調べるため。 C頭 3.0 A班は0.6g.B斑は12g, C班は 1.8gのマグネシ ウムをステンレス皿に入れ,それぞれ加熱した。マグ ネシウムが冷えてから質量をはかり. よくかき混ぜた2 後,再び加熱する操作をくり返し, 質量が変化しなく なるまで続けたところ, 図の結果が得られた。 (1) この実験では、 マグネシウムが酸素と結びついて 酸化マグネシウムになった。この変化を,化学反応 式で表しなさい。 (2) 図をもとに, マグネシウムが完全に酸素と結びついたときのマグネシウムの質量 と酸化マグネシウムの質量との関係を表すグラフを解答欄にかきなさい。 (3) 酸化マグネシウムは,マグネシウムと酸素がどのような質量の割合で結びついて できた物質と考えられるか。最も簡単な整数比で答えなさい。 (4) 次のア~エのうち, 酸素と結びつく反応ではないものを1つ選びなさい。 アくぎがさびる。 ウ 空気中で水素に火をつけると水ができる。 エ 硫黄の蒸気の中に熱した銅板を入れると激しく反応する。 加 2.0 B班 1,0 A班 2 3 加熱した回数(回) 4 5 ィ 木が燃える。

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理科 中学生

急ぎです🏃💨 これ春休みの課題で、答え配られてないので確認したいです! あと分からないものも沢山あるので😅教えて下さると助かります🙏 1️⃣の(4)が分かりません (4)だけでも教えて下さい💦

物質の分解と原子分子 次の実験を行った。 【操作1) 図の装置を用い 炭酸水素ナトリウム て炭酸水素ナトリウムを 加熱すると、気体と液体 が発生し,あとに白い固 体が残った。このとき。 ガラス管から出る気体を ゴム管 ガラス管 ースタンド 水十 出はじめから順に3本の 試験管に集めた。気体の発生が止まったところで加熱をやめた。 【操作2) 気体を集めた3本の試験管にそれぞれ石灰水を入れ,よくふると1本目は わずかに白くにごり、2本目, 3本目は白くにごった。 (操作3) 炭酸水素ナトリウム()と加熱後に残った白い固体国を, それぞれ別の試験 管に入れ,水を加えてとけ方を比べた。その後,それぞれの試験管にフェノールフ タレイン溶液を加え,色の変化を比べた。 (1) 操作1で、加熱をやめるときに注意しなければならないことは何か。 (2) 操作1で発生した液体について, 次の文中の①のア~ウから適切なものを1つ選 び、~Oにあてはまる語を答えなさい。 この液体にO(ア 赤色のリトマス紙イ 青色のリトマス紙 ウ 青色の塩化コバ ルト紙]をつけると、2色に変化することから、 この液体は であると わかる。また、この液体は電気分解によって と水素に分けることができる。 (3) 操作2で、石灰水を白くにごらせた気体は何か。化学式で答えなさい。 (4) 操作2で、1本目の試験管だけ変化がわずかであった理由を簡単に説明しなさい。 (5) 操作3で, A, Bのうち, ①水によくとけたのはどちらか。また, ②フェノール フタレイン溶液を加えたとき,色の変化が小さかったのはどちらか。 ガスバーナー 物質の化学変化と質量 2 化学変化による物質の質量の変化を調べるため。 A班は0.6g,B班は1.2g, C班は1.8gのマグネシ ウムをステンレス皿に入れ,それぞれ加熱した。マグ 熱 ネシウムが冷えてから質量をはかり, よくかき混ぜたの 後,再び加熱する操作をくり返し,質量が変化しなく 量 1.0 なるまで続けたところ, 図の結果が得られた。 (1) この実験では,マグネシウムが酸素と結びついて 酸化マグネシウムになった。 この変化を, 化学反応 式で表しなさい。 (2) 図をもとに,マグネシウムが完全に酸素と結びついたときのマグネシウムの質量 と酸化マグネシウムの質量との関係を表すグラフを解答欄にかきなさい。 (3) 酸化マグネシウムは, マグネシウムと酸素がどのような質量の割合で結びついて できた物質と考えられるか。 最も簡単な整数比で答えなさい。 (4)次のア~エのうち, 酸素と結びつく反応ではないものを1つ選びなさい。 アくぎがさびる。 ウ 空気中で水素に火をつけると水ができる。 エ 硫黄の蒸気の中に熱した銅板を入れると激しく反応する。 C班 3.0 加 B班 ※2.0 A班 1 2345 加熱した回数(回) イ 木が燃える。

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(4)の解き方を教えてください! 答えはは5.76です

3 酸化と還元における質量の変化について調べるため, 次の実験 1, 2を行った。 これにつ こるが 愛知県 いて、あとの各問いに答えなさい。 実験1 ステンレス皿の質量をはかったあと、 銅粉を 0.40 gはかりとった。 の図1のように、銅粉をステンレス皿にうすく広げ, 空気とよく触れ 合うようにして, 完全に酸化するまでじゅうぶんに加川熱し, ステンレス 皿が冷めてから質量をはかった。 の ②からステンレス皿の質量を引いて、 酸化銅の質量を求めた。 の 銅粉の質量を 0.80 g, 1.20 g, 1.60 g, 2.00 gと変えて,同様の実 号で 図1 ステンレス皿 銅粉 験をした。表1はその結果である。 表1 刺粉の質量 [g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 ⑤ ④の表1をもとに, 銅粉の質量と, 銅粉と化合した酸素の質 量の関係を求め, 図2のグラフに表した。 ⑥ 銅粉のかわりにマグネシウムを用いて, 同様の実験を行い, 結果を次の表2に表した。 0.50 0.40 合 0.30 た 0.20 0.10 0 0 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 銅粉の質量[g] 表2 マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 酸化マグネシウムの質量[g] 0.50 1.00 1.50 2,00 2.50 実験2 図3 酸化銅と炭素の粉末の混合物 4.80 gの酸化銅と炭素の粉末をよく混ぜ, その混合物を試験管に入れた。 ② 図3のように試験管の混合物を加熱し, 発 生した気体を石灰水に通すと, 石灰水が白くに ごった。 レピンチコック -ゴム管 Tレガラス管 ③ 気体の発生が止まったところで, ガラス管 を石灰水から抜き, ピンチコックでゴム管をと めて,じゅうぶんに冷ました。 ④ 加熱後の試験管の中の物質を取り出し, 質 量をはかった。 ⑤ 加熱後の試験管の中の物質を水に入れてかき混ぜ, 水面に浮いた炭素の粉末を流したあ と,底に沈んだ物質を取り出し, 薬さじの裏でこすると, 特有の光沢のある赤色を示した。 石灰水 図 銅粉と化合した酸素の質量[g]

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中学理科酸化についてです。 (3️⃣)なぜそうなったのか解答を見てもわかりません…詳しくなぜそうなったのか教えてください💦

4金属の酸化について調べるために, 下の実験を行った。 次の (1)~ (3)に答えなさい。 図1のように, 銅の粉末0.40gをステンレス皿にうすく広げ, ガスバーナーで一定時間加 熱した。加熱後,ステンレス皿が十分に冷えてから, ステンレス皿に残った物質の質量を測定し た。その後,粉末をよくかき混ぜてから, 加熱して質量を測定する操作を, 合計で6回くり返し た。図2は、その結果をグラフに表したもので, はじめは質量が増加したが,やがて質量が増加 しなくなった。銅の粉末の質量をいろいろに変えて, 同様の操作を行った。 マグネシウムの粉末を用いて, 実験1と同様の実験を行った。 図3は、銅とマグネシウムについて, 金属の質量と, 加熱しても質量が増加しなくなったあと の物質の質量との関係をグラフに表したものである。 実験1 実験2 マグネシウム 銅 あ質2.0 と量 のが 1.5 物増 質加 のし1.0 残加 0.55 つ熱 た後 ステンレス皿 銅の粉末 0.50 質ス テ 0.45 質な 0.404 0.5 に 0.35 '01234 5 6 6:9 1.0 金属の質量(g) ガスバーナー 0.5 1.5 2.0 加熱回数[回) 図1 図2 図3 (1)実験1について, 次のア~ウに答えなさい。 ア 下線部のように銅の粉末をうすく広げた理由を,空気という語を用いて書きなさい。 イ 2回目の加熱が終わったあと, ステンレス皿にはどのような物質が残っているか。最も適切 なものを,次の1~4の中から一つ選び,その番号を書きなさい。 1 銅の粉末だけが残っている。 2 酸化銅だけが残っている。 3 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は銅の粉末のほうが大きい。 (4 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は酸化銅のほうが大きい。 ウ 次の文中の口 に入る適切な内容を,酸素という語を用いて書きなさい。 図2から,一定の質量の銅に結びつくじ (2)実験2について, 次のア, イに答えなさい。 ことがわかる。 アマグネシウムの粉末は, 熱や光を出しながら激しく酸素と化合した。このような酸化をとく に何というか,名称を書きなさい。 イ マグネシウムと酸素が過不足なく結びつく質量の割合を,最も簡単な整数比で書きなさい。 (3)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.0gを用意し, 図1のように十分に加熱すると,加 熱後のステンレス皿に残った物質の質量の合計が5.5gになった。加熱前の混合物4.0gには, マ グネシウムの粉末が何gふくまれていたか, 求めなさい。ただし, 加熱後のステンレス皿に残っ た物質には、酸化銅と酸化マグネシウムしかふくまれていないものとする。

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画像の問題で、 なぜ5:3 =x:1.2ではダメなのか教えてください(>_<;)

物質と酸素が結びつく化学変化 図1 について調べるために,マグネシ 図2 マグネシウムの粉末1.20g 金あみ ウムの粉末を用いて、次の実験を 行った。 -電子てんびん 図1のように,マグネシウムの 粉末 1.20g をステンレス皿全体にう すく広げ, 加熱したときにマグネシ ウムの粉末が飛び散るのを防ぐた 1.60 20 (@の加熱でユグネング理 RGした選味の壁 ステンレス皿 表 加熱回数 1回 2回 3回 6回|7回 4回 5回 加熱後の物質の質量(g) |1.60|1.831.94|1.99 |2.00| 2.00|2.00 めに金あみでふたをしてから,空気中で一定時間加熱した。 すると, マグネシウムの粉 末は光を出して激しく反応し,白色の酸化マグネシウムができた。それをよく冷まして から,図2のように,電子てんびんで金あみをふくめた皿全体の質量を測定した。 その後,皿の中の物質をよくかき混ぜてからうすく広げ,ふたたび金あみでふたをし てから空気中で一定時間加熱し,よく冷ましてから電子てんびんで金あみをふくめた皿 全体の質量を測定する操作を何回かくり返した。表は, 加熱後の金あみをふくめた皿全 体の質量から、金あみと皿の質量を引いて求めた, 加熱回数ごとの加熱後の物質の質量 S12-x:a4 20c>2.0 フCこ(o マグネシウムの加熱回数が1回のときの加熱後の物質には,何gの酸化マグネシウ ('16 三重県) をまとめたものである。 2e8) ムができていたか,求めなさい。 Be bo 図2 図1 00 000

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