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ドップラー効
る音の振動数をア. 音速を と
は同一直線上にあるとする>
、。尊出してみよう
から導出 等 拉測者
する時間間隔
果の公式を、 音を観測 、 reだ0
(25 点)
で 以下の問いに
問1 観測者が静止しており, 音源が 時刻 が
速さ z (<) で観測者に近づく es
場合を考える。音源と観測者の距
郊がんになった皮間を時刻7三0 と 較
する。また, 音源は時刻!一0から
=までの間のみ音を発し, こ 1 3 8
のとき観測者に向かう音波の先端 | 半生
を A, 後端をB とする。
(1) 先端人が観測者に届く時刻 に5
一ム はいくらか。 (4点)
(2) 後端B が観測者に届く時刻?王ゎ はいくらか< ただじ, 時刻7王0から?デ47
までの2 間に音源は距離 7 だけ動くこと, おょびB が音源を出たのは時刻
(4 点)
7=, であることを考慮せよ<
ーム の間に旋 x 4波長分の音波を受け取る こ とになる。
(3) 観測者は, 時間
(4 上)
このことから, 銀測者が観測する振動数を &. を用いて表せ。
問2 今度は音源が静止しており, 観 時刻 /デ0
了
測者が速さゥ(2く<) で音源から
遠ざかる場合を考える。 音源と観 9
測者の距離がんになった瞬間を 1
時刻/一0 とする。また, 音源は
時刻7王0 から/王4/までの間の
み音を発し, このとき観測者に向
かう音波の先端をA, 後端を
とする。
94!
時刻 7ー4
(0) 先電が届測者に届く時刻/ニが' はいく らか。観測填の運動に注意してまめ
生計
(4点)