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理科 中学生

青丸の問題の解説をお願いします。

生殖について調べたところ, 有性生殖と無性生殖が 図3のように,丸い種子をつくる純系のエンドウのめしべにしわのある種子をつくる のびていくのを確認した。 図2は, そのようすをスケッチしたものである。 エンドウの種子の形には, 丸としわの2つの形質がある。 メンデルは, このような形質 親の形質がどのように子に伝わるかを調べたところ, 形質のもとになるものを遺伝子と スライドガラスをペトリ皿から出し、 顕微鏡で観察したところ, 花粉からXが 純系のエンドウの花粉を受粉させたところ, 子はすべて丸い種子になった。 の違いがどのように遺伝していくかを調べるため, 次の(1), (2)の実験を行った。 ホウセンカについて調べたところ, ホウセンカは被子植物であり, 有性生殖をすること がわかった。 また,被子植物の有性生殖について調べたところ, 精細胞の核と卵細胞の核 10分後 きなさい。 てわかったこと Sさんの が合体し、 受精卵ができることがわかった。 の公転軌道 踏が子や孫にどのように受けつがれていくかを調べるために, メンデルの行った 実験についてまとめた。 丸い種子をつくる 純系のエンドウの種子 しわのある種子をつくる 純系のエンドウの種子 親 しまく まく フ~エの 受粉 つ選び、 国○ しまく 図3 2図4のように,(1)でできた丸い種子をまいて育て, 自家受粉をさせたところ, っできた孫は, 丸い種子 としわのある種子になった。このとき, 丸い種子と しわのある種子の数の比は, およそ3:1であった。 物の あることがわかった。 図4 SAX 卵細胞1個の姿 ;t D O i

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理科 中学生

質問です 写真のような実験で、「袋Aの中の気体を通した石灰水が変化しなかった理由をイヌワラビの葉の働きに触れ簡潔に書け」という事を聞かれた問題で イヌワラビが光合成を行った事により袋中の二酸化炭素が少なくなった と書いたのですが、模範解答では 袋Aに入れたイヌワラビが... 続きを読む

2 細胞 イヌワラビの葉について、 次の(1), (2)の問いに答えなさい。 1)イヌワラビの葉の裏側を双眼実体顕微鏡で観察したところ, 図1の ょうなものがたくさんついていました。 これを乾燥させたところ, 中 から黒っぽい粉のようなものが飛び出しました。イヌワラビの葉の裏 側についている図1のようなものを何というか, 名称を答えなさい。 (2) ノィヌワラビの葉のはたらきを調べた実験について, あとの①, ②の 問いに答えなさい。 図 分管 子房 [実験] 1催 [] 無色透明のボリエチレンの袋A~Dを用意し, 袋A, Cの中にはたくさんのイヌ ワラビの葉をそれぞれ入れた。 [2 袋A, Bは息で, 袋C, Dは空気で, それぞれの袋をふくらませた。その後, 図 2のように、それぞれの袋の口をしっかりと密閉し,袋A, Bを明るいところに置 き、袋C.Dを暗いところに置いた。 3しばらく放置した後、 それぞれの袋のピンチ コックをはずして, 袋の 中の気体をそれぞれ石灰 水に通し、石灰水の変化 エカ 図2 ガラス管、 イヌワラビの葉 ゴム管 ピンチコック 袋C 袋D 袋A。 袋B を観察した。 4 3の結果をまとめたと ころ,表のようになった。 暗いところ 明るいところ D C B A 白くにごった 変化しなかった 表 袋 白くにごった 石灰水の変化 変化しなかった

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物理 高校生

良問の風136問1、2についてです。問一では有効数字2桁で求めているのに対し、問2では有効数字3桁で求めているのはなぜですか?

下する油滴を顕微鏡で観察し,電気素量e[C]を測定した。密度p(kg/ 霧吹き 口に語句または式を記し, 問 136 いに答えよ。 電気量には最小の単位があり,全ての 電気量はその整数倍になっている。この 最小単位を電気素量といい, これは ()のもっている電気量の大きさに 等しい。ミリカンは, 図1のような装置 に霧吹きから油滴を吹き込み,間隔d[m]の平行な極板 A, Bの間を」 下する油滴を顕微鏡で観察し, 電気素量e[C]を測定した/密度p[ko/ m), 半径r[m]の球形の油滴の運動を考える。重力加速度をg[m/) とし,空気の浮力は無視する。 油滴は極板間に電場がないときは, 重力と空気の抵抗力を受けて、熱 「 直下向きに一定の速さ(終端速度)u [m/s]で落下する。空気の抵抗力は ことuの積に比例するので, 比例定数をkとすると,この抵抗力と重 力のつり合いの式は ]と書ける。 油滴は一般に帯電している。その電気量をg [C]とする。Aに対するBの電位をV[V](V>0) とすると,油滴は図2に示すように, 鉛直上向き に一定の速さ p.[m/s]で上昇した。このときのつ り合いの式は反(のとなる。 (イ)と(ウ)よりgはu, Us d, r, k, Vを用いて, q= DE) 油 油滴 SAS; 線 B 図1 A- 0 (V] - B= V (V) 図2 れる。 Pと表さ 問)密度 855 kg/m'のパラフィン油を用いて測定したところ, ある油 滴のひは3.0×10- m/s であった。 kは3.41×10-kg/m·s なので,

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