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数学 高校生

⑵の問題がわかりません。全くわかりません。 教えてくださいお願いします🥺

(1) 20! を計算した結果は、2で何回割り切れるか。 (2) 25! を計算すると, 末尾には0が連続して何個並ぶか。 指針 第1章でも学習したが, 1からnまでの自然数の積1・2・3・....... (n-1) n をnの階 乗といい, n! で表す。 解答 (1) 1×2×3×・・・・・ ×20の中に素因数2が何個含まれるか,ということがポイント。 23220 であるから, 2, 22 23 24 の倍数の個数を考える。 (2) 25! に 10 が何個含まれるか,ということがわかればよい。 ここで,10=2×5であ るが, 25! には素因数2の方が素因数5より多く含まれる。 したがって, 末尾に並ぶ0の個数は, 素因数5の個数に一致する。 CHART 末尾に連続して並ぶの個数 素因数5の個数がポイント (1) 20! が 2で割り切れる回数は 20! を素因数分解したと きの素因数2の個数に一致する。 1から20までの自然数のうち, 2の倍数の個数は20を2で 割った商で 10 22の倍数の個数は 20 22 で割った商で 5 23の倍数の個数は 20 23 [類 法政大 ] 基本112 23: 24: 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 2:0 22:○( で割った商で 2 24の倍数の個数は, 20 を24で割った商で 20 25 であるから, 2"(n≧5) の倍数はない。 よって、 素因数2の個数は、全部で 10+5+2+1=18(個) したがって, 20!は2で18回割り切れる。 (2) 25! を計算したときの末尾に並ぶ0の個数は、25! を |素因数分解したときの素因数5の個数に一致する。 1から25までの自然数のうち, 5の倍数の個数は 255で割った商で 5の倍数の個数は 25 52で割った商で 25 <5°であるから, 5" (n≧3) の倍数はない。 よって, 素因数5の個数は、全部で 5+1=6 (個) したがって, 末尾には0が6個連続して並ぶ。 5 素因数2は2の倍数だけ がもつ。 ・・・10個 ・5個 2個 1個 注意 1からnまでの整数 のうちんの倍数の個数は、 nをkで割った商に等し い (n, kは自然数)。 1から25までの自然数 のうち2の倍数は 12個。 これと (*) から 指針 の理由がわかる。 (*) から, 25!= 10°k(kは 10の倍数でない整数)と表 される。 練習 (1) 30=30・29・28・3・2・1=2・3・5・19・23・29' のように,30! を素数の 116 現金のいしてましたしま

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数学 高校生

(2)の解答の2行目の最後の(-1)のk+1乗になるのがわかりません。

条件 <r<1) こすると 題 116 考えて 二発散, 二発散。 数列 ■項 B) だが, 厳密 13 1 次の 無限 級数の (ア) √3+3+3√3+・・・ 00 n (2) 無限級数 2 (1/13 ) 'sin n=1 ∞ n=1 4 8 1-(-√3)= 2+√3 nπ 2 指針 無限等比級数 Larl=a+artare+... の収束条件は α = 0 または |r|<1 [1] a=0, [r|<1のとき 収束して、和は [2] a=0のとき 収束して,和は0 (1) 公比r r|<1, r≧1のどちらであるかを,まず確かめる。 CHART 無限等比級数の収束、発散 公比 ±1が分かれ目 0, 発散を調べ, 収束すればその和を求めよ。 (イ) 4-2√3+3・・ 解答 ()()初項は、3,公比r=√3でr>であるから、発散する。 (イ)初項は 4,公比はr=- 2√3 √√3 4 2 の和を求めよ。 11 3 2 n=2kのとき sin 7- =sinkr=0 2 よって,数列{(1/23) 'sin"} は 1/3+1/1/20 9 == 8(2-√3) (2+√3)(2-√3) (2) 自然数とすると n=2k-1のとき sin=sin(kr-)= -coskz=(-1)+1 1 .... 35 0, ....... l-r 3 10 0, で, r<1であるから, 収束する。和は -=8(2-√3) 0<01+01 0000 p.202 基本事項 [1] (3+√√2)+(1-2√√2)+(5-3√2)+... ((2) 愛知工大] (初項) 1- (公比) 3 33 37' n の 3 となる。ゆえに,(1/23 ) 'sin "は初項 1/13,公比1/13 無限等比数列/-/ 32 2 n=1 のとみる。 無限等比級数であり,公比rはr<1であるから収束する。 その和は 1-(-23/12) 3² 練習 (1) 次の無限等比級数の収束、発散を調べ, 収束すればその和を求めよ。 118 0 (1) 2+2√2+4+...... (ア) 1 nπ ■まず sin- がどのような 2 値をとるかを, nが奇数・ 偶数の場合に分けて調べる。 んが整数のとき cos kn= 35⁹ 1 (k が偶数) ( =(-1)* 203 (初) 1- (公比 ) p.216 EX88 4

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