[間題3]
一定量の金属の粉末をステンレ
ス皿にとり, 加熱と質量の測定を
7回くり返す実験を, 銅とマグネ
シウムのそれぞれについて行った。
図 1は, そのときの結果をグラフ
にしたものである。
また, 図 2 は, 銅とマグネシウ
ムが酸素と化合するときの質量の 90 0
レン 01234567 0 020406081
関係を示したものである。 加和の回数( 区中する旬属の所(
次の各間いに答えなさい。
(3) 急を加熱したときの結果を表しているのは, 図1のABのどちらか。
(⑦ 図?のグラフで, 加熱をくり返すと, やがて加熱後の物質の質量が変化しなくなる
ぜか。 金属!酸素」という言葉を使って説明しなさい。
⑬③ |1.90 g の鋼を填分に加熱して質量をはかったところ, 加熱後の質量は 2.50 g になっ
替後の質量が実験前に予想された質量より大きかったため, その原因を調べたとこ2
じっていたためであることがわかった。
の質量は何g か。 四捨玉入して小数第
Ss
すう