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英語 高校生

添削お願いしますm(_ _)m

:45 演習 45 (問題→本冊: p.91) Some people are able to consider unemotionally all the good points and bad points of a decision. This method is certainly effective, although most of us generate emotions that interfere with logic. Let me repeat that you cannot make “no” decision, only a decision either to risk a choice or a decision not to risk a choice. [全文訳】 決心したことの長所と短所をすべて感情に動かされずに検討することのでき る人がいる。確かにこの方法は効果的である,とは言うものの私たちの中の大部分 の者は論理を阻害する感情を来たす。 繰り返して言わせてもらうと決心 「しない」 ということはできないし、むしろいちかばちか選択する決意をするか, 敢えて選択 しないという決意をするしかないのだ。 【解説】第1文の unemotionally は副詞で, consider (Vt) と2つの points という目 的語の間に割り込んでいる。 第2文の副詞 certainly は文中に入り込んでいるが,文修飾の役割を果たしている (→ 100 課)。 although 以下は文の流れから,また直前にカンマがあるので追加的に使 われていると考え、主節の後に訳すのがよい。 interfere の前のthatは関係代名詞主 格である。 第3文は Let の後の repeat が V で, その目的語である that 節内のカンマの前後を 比較して以下のようにとらえる。 you cannot make "no" decision, カンマ = but (you can) only (make) a decision either (to risk a choice) or (a decision) not (to risk a choice), カンマの後に not を置かないこと。 カンマが but の役割を果たしていて(→8課) decision を to risk, not to risk が形容詞的に修飾している(→57課)。

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数学 高校生

ク〜サのところです 漸化式を立てるのは分かったのですが初項つまてどうやって求めればいいんですか泣

数学Ⅱ 数学 B 数学C 第4問 第7問は,いずれか3問を選択し, 解答しなさい。 第4問 (選択問題) (配点 16 ) の 2種類のラーメンのスープが容器A.B に分けて入っている。 [はじめの状態] 容器 A: 塩分濃度 1.6% のスープ 240g A 数学Ⅱ 数学 B 数学C [はじめの状態] から操作1をn回だけ行った後の容器Aのスープの塩分濃度 をxn %とする。 容器Aのスープに含まれている食塩の量に注目すると,と+1について エ xn+1= オ カ キ Xmtl=2n+d (ただし, 1≦x≦ ウ9-1) り 容器 B: 塩分濃度 1.2%のスープ 360g 太郎さんと花子さんは容器 A,Bのスープを使って,スープの塩分濃度を調整 しようとしている。 (1) 太郎さんは次の操作を考えた。 操作 容器A から 40g のスープを取り出して捨て、 次に, 容器 B から 40gのスー プを取り出して容器Aに入れる。 このとき, 容器Aのスープの塩分濃度が 均一になるようによくかき混ぜる。 が成り立つことがわかる。 よって, 数列 {x} の一般項は 1248×7=200x Goo +40 1006 Intl=2xnt 48 100 240xml1 = 200m+1 +48 5 ク Int コ 5 Th x ケ サ (ただし、1≦x≦) x=xi+(n-1)d とされる。 [はじめの状態]の容器Aのスープ240gに含まれている食塩の量は ア g ア の解答群 3,34 (6 46 20 (0 5 45 1 % であり, 操作1を1回だけ行った後の容器Aのスープの塩分濃度は イ である。 なお、操作を1回行うたびに容器Bから40gのスープを取り出すので、 操作を行うことができる回数は ウ 回までである。 た後の容器Aのスープの塩分濃度を 小数第3位を四捨五入して求めると, シ エ ウイ 3 16 <1/13 であることを用いて、操作を Q ウ 回だけ行っ オ %となる。 シ については,最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 1000 © 17 8 19 3 3 96 25 935 1.26 ① 1.28 ② 1.30 ③ 1.32 ④ 1.34 ⑤ 1.36 イ の解答群 3,210.49 3.684 (数学Ⅱ. 数学B. 数学C第4問は次ページに続く。) as 6 1.5 Or (ope 24016 1 1 5 ② 23 15 d= 1000 ウ の解答群 7 8 9 10 11 (数学Ⅱ. 数学 B. 数学C第4問は次ページに続く。) <-18- 3.P 210 290 x0,016 1440 240 3,898 4116 1200° 200 312.0.0 40 80 40 200 0.0 290 3,68 240 2,80 (20 an-aital 115 -19- go

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英語 高校生

thatが関係代名詞になる時もあると言っていますが関係代名詞になった所で何も訳的には変わらないと思うんですが、、 さらに関係代名詞の場合itは人しょうだいめいしになると言っていますがよくわかりません。 例文付きで関係代名詞になる場合のやつを解説して欲しいです。

(24 強調構文 +that.》は強調構文を疑おう ① 《It is+名詞(句・節)/副詞(句・節) 24/8 You should bear (in mind) [that it is your own opinion, not the S 助 V M 0 接 S' opinion (of anyone else), that will be truly important (during the S course (of your life)〉]. M2 日本語訳例 助 V M' C 人生を送る中で本当に重要になるのは、誰か他の人の意見ではなくて自分自身の意 見であることを忘れてはならない。 を示す you」は通例 「あなた」と訳しません。 ryone else の訳は「他の誰か」「他人」でも可です。 12 during the course of your life の訳は「人生の過程で」 「人生の間で」「人生行路で」も可で す。 また、単に「人生の中で」とするのも可です。 英文分析 「強」は受験業界の俗名であり、 英語学では 「分裂文」 と言います。 1. 強調構文とは ②人以外の名詞 the town を挟む場合 It was the town that [which] Tom visited yesterday. ③ yesterday を挟む場合 It was yesterday that Tom visited the town. ①のように、挟むものが「人物を表す名詞」 の場合には it is that の代わりに it is~ whoの形を使うこともあります。 また② のように、挟むものが 「人以外の名詞」の場合 には it is that の代わりに it is which の形を使うこともあります。 という情報の流れを作るために the town を it was that で挟んだと考える方が適切 です。 この場合、 強調されているのは後ろにある Tom visited yesterday となり, it is the town 「その町」 などの既出の名詞 (=旧情報) の場合には「旧情報から新情報へ」 ①や ③ では it is that によって挟まれたものが強調されていますが、②のように、 とthat で挟まれた要素を強調している」 とは必ずしも言えなくなります。 「訳出の決まり」 などは存在しませんが、上記の①や ③ ならば it was that で挟まれ たものを最後に訳して① 「昨日その町を訪れたのはトムだ」 ③ 「トムがその町を訪れた のは昨日だ」とするのが一般的です。 また②の場合には旧情報から訳して「その町をト ムは昨日訪れた」とすることも可能です。 本間は①や ③と同じです。 「強調構文をどこから訳せばよいのか」という質問をよく受けるのですが、それほど神 経質になる問題ではありません。そもそも、強調構文がわかっていない場合は 「僕のことを「分裂文」と言います。 受験の世界では「強調構文」 と言うのが普通ですが、 通常の文の中の名詞(句・節) 副詞 (句・節) を取り出して, it is that で挟んだ この時は家を招く可能性があります。 なぜなら、この構文は, it is that で挟まれ をしているとは限らないからです。 例えば次の図を見てください。 the town yesterday の各下部を it is と that で挟む 人物名のTom を挟む場合 it gas Tom that icho] via the town yesterday. 「それは」と訳してしまうため、理解している人としていない人の差は歴然だからです。 2. 《It is + 名詞 + that + 名詞の欠落を含む文》をどう見るか It is + 名詞 + that +名詞の欠落を含む文》の形は「強調構文」か 「tが人称代名 で, that が関係代名詞」の2つの可能性があります。原則は文脈を考えて、どちらなの かを判断します。 しかし, It isのあとの名詞が次の3つのいずれかの場合は、ほぼ100% 強調構文と考えられます。 (1)複数形の名詞 (2) daughter や teacher といった 「人」を表す名詞 (3)固有名詞/ 《one's+名詞》/《this+名詞》 なぜなら、(1) It is のあとに複数形の名詞は続きません。 (2)人を指す代名詞は過剰 ではなく he/she などです。 (3)固有名詞/<one's + 名詞》 / (this + 名詞) でろ が関係代名詞の場合、固有名詞/ (one's + 名詞> / <this + 名詞 + コンマ+ 関係代名 詞となるのが通例です。 強調構文の場合にはコンマがないので強調構文だとわかります。 本間は not the opinion of anyone else が挿入されているため, that の前にコンマが打 たれていることに注意してください。

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