160. 糸でつながれた 2 物体の単振動旬 質量如およ
ミ図 1 のよう に糸でつながれ, ば
び 22z の 2 つのおもりが
ね定数をのばねにつるされて, つりあいの位置で静止し
ている。 誠 2 のように 2 つのおもりを鉛直下向きに 7
け引き下げたあと, 時刻 7王0 で静かにはなし, 糸がた
るまないように鉛直方向に単振動させた。 重力加速度の
に1 (で) 2 727 とし おもりは鉛直方向に にのみ運動する。ば
の1 糸の伸び, 空気抵抗は無視してよい。 図1 図2
1) 単振動の周期アとおも り の速さの最大値 。 を求めよ。
5 大をっ あいの倍軒から図のようははかる るものとする。 の時間変化のようす
をグラフに示し, 時刻#でのァを式で表せ。
(3) ) 変位がヶのときの糸の張力の大ききさゞを求めよょ。
(4) ) のを大きくしすぎると糸がたるむように になる。 糸がたるむこ となく2つのおもりが
単振動できるのの最大値を求めよ。 (神戸大 改) 臣155