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化学 高校生

「至急🥲🥲」問3で量的関係の立式をするときに、硫酸を左辺にいれないのは何故ですか?

市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度を調べベるために実験1と実験2を行った。 問1~間4に答えよ。ただし,原子量はH:1, C:12,0:16とする。 (実験1) 過マンガン酸カリウムKMnO4水溶液の調製と正確な濃度測定 シュウ酸二水和物(COOH)。2H,0を正確に2.52gはかりとり,純水に溶かして200mL A]に移した。純水を標線まで加えてよく振り混ぜ,oシュウ酸標準液とした。過マ ンガン酸カリウム約0.6gをはかりとり,約200mLの純水を加えて完全に溶かし,過マン ガン酸カリウム水溶液とした。シュウ酸標準液10.0㎡LをB]を用いてコニカルビーカ ーにとり,3mol/L硫酸水溶液20.0mLと純水を加えて計50.0mLとし,80℃に加温した。 この溶液にCを用いて過マンガン酸カリウム水溶液を滴下し,薄い赤紫色が残って消 えなくなったところで滴下量を読みとった。滴定操作を3回繰り返した結果,滴下量の平 均値は20.00mLであった。 (実験2) 市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度測定 3 の B]を用いてA ]にとり,純水を加えて100mLと B]を用いてコニカルビーカーにはかりとり,3mol/L硫酸水 溶液20.0mLと純水を加えて計50.0mLとし,実験1で調製した過マンガン酸カリウム水 溶液で滴定した。滴定操作を3回繰り返した結果,要した過マンガン酸カリウム水溶液の 市販のオキシドール 10.0mLを した。この液10.0㎡Lを 平均値は18.00mL であった。 C ]に入る適切な器具の名称を答えよ。 問1 文章中のA 下線部ののシュウ酸標準液の濃度mol/L]を有効数字3桁で求めよ。 問3 調製した過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度[mol/L]を有効数字3桁で求めよ。 問4 実験2で用いた市販のオキシドール中の過酸化水素の質量パーセント濃度を有効数字 2桁で求めよ。ただし,市販のオキシドールの密度は1.0g/MLとする。 問2

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化学 高校生

「至急🥲🥲」問3で量的関係の立式をするときに、硫酸を左辺にいれないのは何故ですか?

市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度を調べベるために実験1と実験2を行った。 問1~間4に答えよ。ただし,原子量はH:1, C:12,0:16とする。 (実験1) 過マンガン酸カリウムKMNO,水溶液の調製と正確な濃度測定 シュウ酸二水和物(COOH)2H.0を正確に2.52gはかりとり,純水に溶かして200mL A」に移した。純水を標線まで加えてよく振り混ぜ,oシュウ酸標準液とした。過マ ンガン酸カリウム約0.6gをはかりとり,約200mLの純水を加えて完全に溶かし,過マン ガン酸カリウム水溶液とした。シュウ酸標準液10.0mL を ーにとり,3mol/L硫酸水溶液20.0㎡Lと純水を加えて計50.0mLとし,80℃に加温した。 この溶液にCを用いて過マンガン酸カリウム水溶液を滴下し,薄い赤紫色が残って消 えなくなったところで滴下量を読みとった。滴定操作を3回繰り返した結果,滴下量の平 均値は20.00mLであった。 (実験2) 市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度測定 3 の B]を用いてコニカルビーカ B]を用いて口A]にとり,純水を加えて100mLと B]を用いてコニカルビーカーにはかりとり,3mol/L硫酸水 溶液20.0mLと純水を加えて計50.0㎡Lとし,実験1で調製した過マンガン酸カリウム水 溶液で滴定した。滴定操作を3回繰り返した結果,要した過マンガン酸カリウム水溶液の 市販のオキシドール 10.0mLを した。この液10.0㎡Lを 平均値は18.00mL であった。 C]に入る適切な器具の名称を答えよ。 下線部ののシュウ酸標準液の濃度 [mol/L]を有効数字3桁で求めよ。 問3 調製した過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度[mol/L]を有効数字3桁で求めよ。 問4 実験2で用いた市販のオキシドール中の過酸化水素の質量パーセント濃度を有効数字 2桁で求めよ。ただし,市販のオキシドールの密度は1.0g/mLとする。 問1 文章中の A 問2

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理科 中学生

中学理科です。 問1はア、イまで絞れて問2は全くわかりません。 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ 画像3枚目は解答解説です。

また、<観察1>の(4)で記録した金星は図2のようであった。 公転する金星,地球,火星と,地球の周りを公転する 1) 図3は、地球の北極側から見た,太陽の周りを 図3 次に、<観察2>を行ったところ, <結果2>のよう 3 地球から観察した天体について, 次の各問に答えよ。 く観察1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 く観察1> 図1 (1) 平成27年3月24日, 見通しのよい場所に立 ち,方位磁針で東西南北を確認した。 (2) 西を向いて, 南西から北西までの地上の風 景や建物をスケッチした。 (3) 日の入りから約30分後, 西の空を観察し. 星や星座の位置と, 月の位置と形を記録した。 (4) 金星を天体望遠鏡で観察し, 観察した像を 上下左右逆にして用紙に記録した。 く結果1> 図2 おうし座 おひつじ座 金星o うお座 o火星 西の空は,図1のようであった。 南西 北西 火星 の位置を模式的に表したものである。 <結果1>か め、 ら。 図1のような月、金金星, 火星の位置関係で図2の うになる。図3の金星の位置として適切なのは、ア ア金星 イ -エのうちではどれか。 太陽 O ウ○ になった。 く観察2> く観察1>を行った3月24日から60日後の5月23 日及び120日後の7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(1)~(3)と同様の観察を行った。 12) 5月23日と7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星 を観察し、観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。 エ 地球 月 く結果2> 5月23日に記録した西の空と金星は, それぞれ図4. 図5のようであった。 また. 7月22日 に記録した西の空と金星は, それぞれ図6, 図7のようであった。 また,<観察2>の(3)から, 地球と金星と月がそれぞれ公転する面はほぼ一致していること や,公転する軌道は円に近いこと, 地球は太陽の周りを1年で1回公転するのに対して、 金星 は0.62年で1回公転するため, く観察1>, <観察2>を行った年は, 8月14日の数日後から。 日の出前の東の空に金星が観察できるようになることが分かった。 かに座 図5 図6 図7 図4 おとめ座 月 月 ふたご座 しし座 金星 金星o\o木星 北西 北西 南西 南西 西 (問2) <結果2>から, 8月14日から28日後の9月11日において, 日の出の約30分前に, 東の 空を観察すると, 金星の付近に月が観察できることが分かった。 このときに, 観察できる月と <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で観察した場合の金星の像を上下左右逆にした記録を 組る合わせたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。 7

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