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数学 中学生

⑵の②からわかりません!どなたか教えてくださると嬉しいです!

「啓林館」発行の教科書 対応しています。 実力を試そう PA4 4日~ 82 動点と図形の面積 9 AB=BC=12cm、 解くときの AAPQ 辺APを かめよう 右の図のように、 れに平行な電 発車してか とすると、 2乗に比例 の関係を表 ∠ABC=90°の直角12cm 二等辺三角形ABC がある。 点は頂 点Aを出発し、毎秒 BQ- C 12cm- る。 分BQを高さと 2cmの速さでAB、BC上を頂点Cに向 6x12のとき かって移動する。 また、点Qは、点P は、辺PQを と同時に頂点Bを出発し、 毎秒1cmの 線分ABを 速さでBC上を頂点Cに向かって移動 みる。 する。この2点は、点Pが点Qに追い ついたところで止まるものとする。 点PQがそれぞれ頂点 A、Bを出発 してから、秒後の3点A、P、 Qを結 んでできる △APQの面積をycmとす あるとき、次の問いに答えなさい。 ただし、 点P Qがそれぞれ頂点 A、Bにあると と、点Pが点に追いついたときは、 (新潟) y=0 とする。 くわしい A 1 4章 関数y=ax 教科書 p.116~117 いろいろな関数の 基本をおさえよう いろいろな関数 (料金の問題) 右の表は、 A 観光タクシー の料金表である。 利用時間を 時間、そのとき の料金を円と するとき、次の 利用時間 料金 3時間まで 12000円 4時間まで 5時間まで 16000円 20000円~ 6時間まで24000円 7時間まで 28000円 問いに答えなさい。 (1) x=5のときのyの値を求めなさい。 5時間は、 料金表の「5時間まで」にはいる。 y=20000 (2)関係を表すグラフをかきなさい。 y 28000円 24000 しなさい。 を通るから、 を代入すると、 (1) 3秒後のAPQの面積を求めなさい。 解 AP=2×3=6(cm)、 BQ=1×3=3(cm) 点P は辺AB 点Qは辺BC 20000 16000 △APQ=12×6×3=9(cm) 12000円 9cm² 0 1 2 3 4 5 6 7 速10mで走って (2)次の①、②の場合についてを 式で表しなさい。にすれば A 端の点をふくむ場合は、ふくまな で表す。 2x cm を出発したのと 原点を通る。 ① 0≦x≦6のとき P 解 AP=2xcm、 BQ=rcm してから秒間 としてxとyの 上の図にかき入 よって、y=1/2x2xxxy=x BQ (8) y=x² xcm で進むから、 60 って、点(60,600) ② 6≦x≦12のときか 解 AB+BP=2xcmより、 A BP=2x-12(cm) 12cm 0, 0), (60, 600) よって、y=1/2x{x(2x-12)}×12 (3) B観光タクシーでは、利用時間が3 間までの料金は10000円で、その後1 間ごとに5000円ずつ高くなる。 利用 間が次のとき、A、Bどちらの観光 シーの料金の方が安いですか。 ① 4時間 A・・・問題の表または(2)でかいた- 解 16000円 B・・・3時間までの料金10000円 5000円が高くなるから、 10000+5000=15000(円) PQ xcm y=-6x+72JT BYP Q C y=-6x+72EPTX (2x-12)cm ② 6時間 み) いつかれるのは、 -) こから何秒後ですか。 (3)△APQの面積が16cmになるのは何 秒後か、すべて求めなさい。 解 A・・・問題の表または(2)でか 24000円 POL B・・・3時間までの料金100 でかき入れた直線 解 y=x2 に y=16 を代入すると、 16xx>0だから、x=4 る。 ), 400) y=-6x+72にy=16 を代入すると、 16=-6+72 x=- 28 63=3(時間)分高・ 10000+5000×3=2 の変域内にあるので、 問題にあっている。 40 秒後 4秒後、20秒後 時間によっ 安いかが変 34 3年 確かめ MATH 秒速20mを

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数学 高校生

この1番下の部分の出来上がる食塩水の中の食塩の量の範囲設定のやり方が分かりません。どのようにやっているのか教えてください。

基礎問 34 第1章 数と式 20 1次不等式の応用 5% の食塩水と15% の食塩水を混ぜ合わせて1000gの食塩水 を作る.このときでき上がる食塩水の濃度を10% 以上 12% 以 下にするためには, 5% の食塩水を何g以上何g以下にすればよ いか. 小学校 中学校で苦労した文章題です. 式を作れるかどうかが最大 精講 のポイントで,その考え方は方程式でも不等式でも同じです. まず, 未知数を何にするかを決めますが、 普通は要求されているものをェ とします。この場合は, 「5% の食塩水をæg使う」とすることになります. こ のあとは濃度の定義に従って立式していきます。 だから,この問題で一番大切 公式は 濃度 (%)= 食塩の量 水の量+食塩の量 ×100 です。 最終的には, 10 10%は だから 100 10%≦でき上がる食塩水の濃度≦12% 不等式の係数は分数 という式を作るので,でき上がる食塩水の濃度をxで表すことが目標です. しかし,この問題では, 「全体で1000g」 の設定があるので 100g は整数 100g でき上がる食塩水の中の食塩の量≦120g だから不等式 と考え直すことができれば計算がラクになります. の係数は分数 にならない

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