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理科 中学生

これの(3)と(4)の解説はどうゆうことですか?

2 明夫さんは,ある日の地球,金星, 火星, 太陽の位置関 係について,7図のような模式図に表した。また,地球と 月の位置関係,および太陽の光の方向について, 8図のよ うな模式図に表した。ただし,7図, 8図の中の矢印 (→)は,いずれもそれぞれの天体が, 太陽や地球を中心 として公転する向きを表している。 (1) 太陽のように,自ら光る天体を 太陽のまわりを公転している天体を , のまわりを公転している月のよ うな天体を と同じく自ら光る天体ではないので, 太陽, 地球,月の位置関係によっては,月が地球の影に入ってしまい, 月の一部や全部が欠けるの (ア 日食 7図 8図 地球 火星 金星 Do 地球 太陽 太馬の光 という。また,金星, 地球, 火星などのように という。月は、 イ/月食)という現象が見られることがある。 」に適当な語を入れなさい。また, ①の ( の )の中から正しいも のを一つ選び,記号で答えなさい。 (2) 地球と太陽の距離は約1.5億kmであり, 地球と月の距離は約38万kmである。満月の状態の 月と太陽がほぼ同じ大きさに見えることから,太陽の直径は月の直径のおよそ何倍か。 次の ア~エから一つ選び,記号で答えなさい。 ア およそ4倍 イ およそ40倍 (3) 7図から、この日,熊本市で金星を観察できる時間帯とその方角を組み合わせているもの はどれか。次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 ア 時間帯:日の出前 方角:東 ウ 時間帯:日の出前方角:西 (4) この日,熊本市で天体望遠鏡を用いて金星を観察したとすると、その視野に見える金星の 像は,8図でどの位置にある月を肉眼で見たときとほぼ同じか。 8図のA~Dから一つ選び、 記号で答えなさい。ただし,天体望遠鏡の視野に見える金星の像は,上下左右が逆になって いる。 (5) 地球や太陽との位置関係によっては, 熊本市からは火星を真夜中に観察することができる。 しかし,地球と太陽との位置関係がどのようであっても,水星と金星を真夜中に観察するこ とができないのはなぜか, 書きなさい。 ウ およそ400倍 エ およそ4000倍 イ 時間帯:没後一方角-東 ェ 時間帯:日没後 方角: 西

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数学 高校生

(3)の意味がよくわからなくて、なんで7になるのか? というのと ⑦が成り立つのがなんでこの不等式になるのか? 分からないので教えてください!!! よろしくお願いしますm(_ _)m

以 「数字B2国語 ※Z会の映像「共通テスト対策映像授業」 は, 共通テスト攻略演習とは別料金となります(別 冷お申し込aみが必要です) 一分条 第1問 アMEGA1-21H1-01 解説 2ニェいa+ (2) - 号のとき、6は (1) a=2- 5 より ats ん1 で。。 2+ 5 (2- V5)(2 + 5) -Sェs号 であるから、(かつ6 より 2-5 = -2- V5 イ分母の有理化。 (6 こ (6 = (2- 5) + (12- V5) = -2、5 g+ 4左のような数直線をかいて考ち えるとわかりやすい。 -号SェS4 よって、二つの不等式の, ② をともに満たす整数xは 4 となる。ここで エ=-1, 0, 1, 2, 3, 4 であるから 4<5<9 の6個ある。次に,③ または6'より (子++) -\+0 そして、2<5<3より -1<α<0となるので J- 6a +9=Ca-3)? %= la-3|=3-a -3SIS -2=(-25)?-2=18 l=2-5 tっ 2<15c32cらく3 号+-+ P= よって、二つの不等式①, ② の少なくとも一方を満たす整数 ェ は エ=-3, -2, -1, 0, 1, …, 8 の12 個ある。 (3) 題意を満たすのは, 二つの実数の部分集合 A= {z|-3<xハ4}, 4a<3より。 43を満たす整数 x は8個。 6Yを満たす整数ェは 10 個 であるから,前半の結果と合 わせて、求める個数を 8+10-6= 12(個) と計算してもよい。 ル-2 -2 -0 来せ Ila|-3|=|-a-3|=|a+3|=a+3 . Ja?- 6a +9+|lal-3|= (3-a)+(α+3) =6 Aa> -3 より。 -2-3--7 a+2 (2) X=a+1, Y=a-5とおくと X=3-J5, Y=-3-5 -lcdco.について B イ与式は a+1, a-5の対称式 なので、これらの基本対称式 で表せる。ここでは,考えや すいように X, Y と置き換 A ACBかつ AキB …………の) +2-3 3 となるので ;a+6 A= B のときは、D は2を満たす ための必要十分条件となるの で、不適であることに注意し のときである。 X+Y=-2,5 えた。 ここで,a>0より,a+6>4はつねに成り立つから,① が成り XY = (-J5+3)(-、5-3)= -4 AX, Y の基本対称式 X+Y, XY で表すことを見越して, あらかじめ計算しておく。 立つのは よう。 したがって a+2 -25-3 . a27 できなかったらココを復習!) イX, Y の対称式を基本対称式 X+Y, XY で表す。 必要条件と十分条件 (「考え 方2」参照) = X2+ XY + y2= (X+Y)? - XY のときである。これが,求める aの値の範囲である。 = (-25)?- (-4) = 24 考え方 1補足絶対値や根号をはずす 一般に,実数aに対して (1) 不等式のを解くと 3 -3SrA4 (絶対値の中身2x-2 の正負 で場合を分ける。 また,不等式 2は, ェZ1のとき 2ェ-2Sr+a+4 であるから, a>0より1<a+6と合わせて = lal である。a= -3 の場合などを考えてみるとわかりやすいだろう。また, 実数aに対して, その絶 対値|a| は Sa+6 の [a (az0のとき) 1SxKa+6 la|= -a (a<0のとき) である。絶対値の中身の正負によって場合を分けて考える必要がある。 絶対値の中に絶対値が入っていても同じように考えればよい。たとえば ||ェ-al (a20のとき) ||z+al (a<0のとき) 一方, エ<1のとき ー(2r -2) <x+a+4 2-4+2 Aa>0より であるから, a>0より - く1と合わせて |ェ-|a|| = { -2<-番く! -425IS1 であり、a20のとき よって, ③, ⑤ より, 不等式 ② を解くと ei-T1-09

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