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理科 中学生

②なぜ、イとエではなくアとエなのですか?

(2) コイルに検流計をつなぎ、図3のように,棒磁石のN極をコイルに近づけたり遠ざけたりしたときの 検流計の指針の振れ方を記録した。 次に、 図3の棒磁石の上下を入れかえて, 棒磁石のS極をコイルに 近づけたり遠ざけたりしたときの検流計の指針の振れ方を記録した。 最後に、図4のように,棒磁石を 動かさずに, コイルを棒磁石のN極に下から近づけたときの検流計の指針の振れ方を記録した。 図 3 棒磁石 コイル 検流計 図 4 次の文章は,この実験の結果についてまとめたものである。(ア)に適する言葉を書きなさい。 また,(イ),(ウ)に適する言葉の組み合わせとして正しいものを,下のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 コイルの中の磁界が変化すると, その変化に応じた電圧が生じて, コイルに電流が流れる。こ のような現象を(ア)という。このとき流れる電流はコイルの巻き数が ( イ )ほど大きく なる。 また, 磁石を(ウ) 動かすほど電流は大きくなる。 アイ多い ウ ゆっくり イイ多い ウイ 少ない ウ ゆっくり ウ 速く I ①少ない ウ 速く 下線部のとき,検流計の指針が右に振れた。 次のア~エから, 検流計の指針が右に振れる操作をす べて選び, 記号を書きなさい。 ア棒磁石のN極をコイルに上から近づけていく。 イ棒磁石のN極をコイルの上から遠ざけていく。 ウ棒磁石のS極をコイルに上から近づけていく。 エ棒磁石のS極をコイルの上から遠ざけていく。

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数学 中学生

大問2の(2)が答えはイとウなんですけどウが何故正解なのかがわかりません 誰か至急よろしくおねがいします🙇

2 下の図1は、札幌市、横浜市、那覇市について、2022年における、降水量が1mm以上であった日 の月ごとの日数をすべて調べ、箱ひげ図にまとめたものである。このとき、次の問いに答えなさい。 【知識・技能 (1)3点 思考・判断・表現(2)(3)3点】 札幌市 横浜市 那覇市 「 1 1 4 4 2345678 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 (日) 図133 181 13:5 (3ヵ月 (1)那覇市の月ごとのデータについて、四分位範囲を求めよ。 ③16-11-5 (2) 図1から読みとれることとして正しいものを次のア~エのうちからすべて選び、記号で答えよ。 ア 1年間に降った降水量がもっとも多いのは札幌市である。 データは全部で12 イ札幌市、横浜市、那覇市いずれも9日以上の月が半数以上あった。 ウ那覇市は10日以上14日未満の月が3か月以上あった。 エ データの四分位範範囲がもっとも小さいのは横浜市である。 12ヵ月=1年間 (3) 下の表のデータは、宮古島市について、2022年における、降水量が1mm以上であった日の月ごと の日数を小さい順に並べたものである。 宮古島市のデータを表した箱ひげ図を下の図2のア~エのう ちから1つ選び、記号で答えよ。 表 宮古島市の降水量が1mm 以上であった日の月ごとの日数(日)

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理科 中学生

⑤なぜ、24になるのですか?

① 下線部の像のように, スクリーンにうつる 像を何というか,書きなさい。 (1) 焦点距離 12cmの凸レンズ, 段ボール, 薄紙 で作ったスクリーンを用いて, 図1のような簡 易カメラをつくった。 なお, 凸レンズからスク リーンまでの距離を, 0cmから36cmまでの 範囲で調節できるようにする。 物体を図1のA, B,Cの位置に置き,中づつを動かしながら, 像がはっきりとうつるときの凸レンズからス クリーンまでの距離を調べた。 表は、 その結果 をまとめたものである。 図1 凸レンズから スクリーン スクリーンまでの距離 36cm 物体 12 5 BA 凸レンズ 外づつ 中づつ 12cm 60 表 12 18 物体の位置 凸レンズから物体凸レンズからスクリーン までの距離 までの距離 A 焦点距離の1.5倍 焦点距離の3倍 B 焦点距離の2倍 焦点距離の2倍 C 焦点距離の3倍 焦点距離の1.5倍 A~Cから,像の大きさが最も小さいものを1つ選び, 記号を書きなさい。 3.1.0. 3) 凸レンズからスクリーンまでの距離が焦点距離よりも短いとき, 物体をどこに置いても,スクリー ンにはっきりとした像をうつすことはできない。これはなぜか、その理由を説明しなさい。 ④ この簡易カメラで物体をしだいに遠ざけていくとき, 物体の像をはっきりとうつすためのスクリー ンの位置は凸レンズから何cmのところに近づいていくか。 整数で求めなさい。 ⑤ この簡易カメラを使って, 物体よりも大きい像をスクリーンにはっきりとうつすためには,凸レン ズからスクリーンまでの距離は、何cmよりも大きくなければならないか。 整数で求めなさい。

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理科 中学生

Q. 中2理科 電磁誘導の利用  (2)についてです。  どのように考えればいいのか教えてください🙇🏻‍♀️

(1) くする。 イ 棒磁石をより磁力の強いものにとりかえる。 aとb (適切なものを,あとのア~カ から選べ。 b棒磁石を動かし始める位置を低くする。 とc ウ aとd d コイルの巻数を少なくする。 エ bとc オ bとd カ cとd 次の「 ]内は,ある生徒がこの実験から発電機に興味をもち、調べたことをまとめたものである。文中の (あ), ( い )にあてはまることばとして最も適切なものを,それぞれ選べ。 図2 ① (2) 電流 電熱線 磁石 コイルA (3) (4) 電磁誘導を利用して電流を発生させるため の装置を発電機という。図2は発電機のしく みを模式的に表したものであり, ①→②→③ →④①→…のように磁石を時計回りに一定 の速さで回転させているようすを表している。 この磁石の回転により,コイル内部の磁界が変化し続け、発電機につないだ電熱線に電流を流すことができる。 図2から,磁石が①の位置にあるとき, 磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているために,電熱線に は矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。 同様にして, 磁石が② ③ ④の位置にあるとき, 電熱線に流れている電流の向きはそれぞれ( い )であることがわかる。 (あ)の選択肢 (い)の選択肢 ア 右向きの磁界の強さが増加 ウ 左向きの磁界の強さが増加 ア 右向き,右向き,左向き 左向き,右向き,右向き (2) (あ) イ 右向きの磁界の強さが減少 エ左向きの磁界の強さが減少 イ 右向き,左向き,右向き I 左向き,左向き,左向き (い) 93

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数学 中学生

(2)の中央値の求め方が何もわかりません。助けてください。

3 ある場所における, 毎年4月の1か月間に富士山が見えた日数を調べた。 表1は、2010年から 2019年までの10年間について調べた結果をまとめたものである。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (3点) 表1 富士山が (1) 表1について, 富士山が見えた日数の範囲を求めなさい。 年数 ( 年 ) 日数(日) 最大値・最小値 1 1 12-1=11 (2)2020年の4月の1か月間に富士山が見えた日数が分かっ たので、2011年から2020年までの10年間で, 表1をつくり 直したところ,富士山が見えた日数の中央値は6.5日になっ た。 また、2011年から2020年までの10年間の, 富士山が 日数の平均値は、2010年から2019年までの10年間 の平均値より 0.3日大きかった。 2010年と2020年の4月 の1か月間に富士山が見えた日数は,それぞれ何日であっ たか,答えなさい。 23456789 10 11 12 計 2013013000010 2010~2019 2011~2020 の平均値 の平均値は ⇒ (1+3+12+6+21+2)÷10=5.5 合計55 5.5+0.3=5.87 5.8×10=58 合計 +3 2010の記録をなくし 2020の記録を加える と合計がプラス3 になるということは、 2020の方が3日多い ということ よって答えはどか 2010 2020 1と4 → 3と6 47 6と9 → それぞれの 中央値を 求めると 56 →(65) → 5.5 7と10 → 5 4S2つの水槽A, Bで、合わせて86匹のメダカを飼育していた。 水の量に対してだれ

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数学 高校生

(2)が全く分かりません。2乗の平均値って何でしょう…?解き方を教えてください😭

□ 2 右の表は, 80人の生徒を A,B,Cの3つのグループ に分け、テストを行ったときの得点の結果をまとめたも のである。 以下の に当てはまる数値を答えよ。 グループ 人数 平均値 標準偏差] A 30 57 15 B 30 60 20 (1) グループA と B を合わせた60人の得点の平均値は [ア点であり、グループBとCを合わせた50人の 得点の平均値はイ点である。 C 20 55 15 140 x = ☆(57~30+600) 58.5(土) F= 50 60 55001 SELE (2) 2つのグループB,Cを合わせた50人をグループDとし、グループDの標準偏差を次のよう に求める。 ただし, √21=4.583 を用いてよい。 グループBの30人の得点の2乗の和を gs, グループCの20人の得点の2乗の和をc とする。 n個のデータの値 X1,X2, ..., xm の平均値xと分散s”について 1 すなわち n 1 = (x²+x++x)-(x) *** (x² + x²² + ··· + xn²) = s² + (x)² n が成り立つ (10ページ Point 53 これを利用すると 2 グループBの得点の2乗の平均値について 9B=ウ+エ オ 30 グループCの得点の2乗の平均値について 1 20 Ic = 2+キ=ク となる。 よって, グループDの50人の分散 SD は SD' 2= 1 (9B+gc)イ 50 2 = 1 50 (オ ×30+ク ×20)ケ となるから, グループDの標準偏差 SD を四捨五入して小数第1位まで求めると S.. ++

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