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理科 中学生

水圧の問題です (3)の問題教えて欲しいです🙇‍♀️ 答えはウです

水の深さ おもり 2 目盛りのついた断面積 50cmの円筒の底に、 筒の外にわずかにはみ出す大きさの、厚さの無視できるうすい 金属板をあて、 半分ほど水槽に入れた。 次に、 図1のように糸でつるしたおもりを金属板に静かにのせて、 円筒を ゆっくり引き上げ、 金属板が円筒から離れるときの水の深さを調べた。 おもりの質量を変えて測定をくり返し、 結 果を図2のグラフに表した。 ただし、 金属板が円筒から離れるときのおもりと金属板にはたらく重力の合計は、 水 圧によって金属板が受ける力と等しいものとする。 次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 図 1 図円筒 (1) 金属板にのせるおもりの質量が大きいほど、金属板が円筒から離れるときの水の深 さはどうなるか。 次のア~ウの中から1つ選び、記号で答えなさい。 ア深くなる。 イ変わらない。 ウ浅くなる。 図 2 と金 10.0 金属板 (2) 水の深さが5.0cm のとき、 水圧の大きさは何 Pa か。 次のア~エの中から1つ選 び、 記号で答えなさい。 ア 250 Pa イ 500 Pa ウ 2500 Pa エ 5000 Pa (3)次に、断面積が 80cm2 の円筒とそれに合う大きさの金属板にかえて同じ実験を行 った場合、 おもりの質量が等しいときで比べると、 金属板が離れるときの水の深さは どうなるか。 (1)のア~ウの中から1つ選び、記号で答えなさい。 き 8.0 の板 水が 6.0 の離 深れ さる 2.0 [cm] 4.0 1.0 2.0 3.0 4.0 おもりと金属板にはたらく重力の合計[N] ★★ (1) イ (2) (3)

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政治・経済 高校生

2015年に派遣期間を最長3年にするとあるのに、労働契約法のとこで5年を超えた場合はとあるのはなぜですか? 教えてください!!お願いします🙇

派遣労働の始まり 1985年 3 2004年5派 派遣 「法の制定…4系問的な業種にのみ派遣労働が認められる。 (通訳・秘書など 13 業種 当時の派遣期間は原則1年) (90年代の不況に対応するため規制緩和が進 遣業種の自由化 危険 23 専門 ※これまでは「製造業」における派遣は認められていなかった。 ※しかし、失業や6ケーキングプア の増加を招く危険性 非正規雇用の増加 (パート 契約社員 派遣社員など) . 働く貧者(フルタイム……も (教科書 P1574) 2015年 派遣期間の制限を最長 年にする。 同一人物を正社員の代わりとして長期間働かせないために上限を設けた。 同一人物を雇い続けるならば、 正社員や無期雇用にするべき! ※さらに3年に達した派遣社員に対しては雇用安定措置を義務づける。 ◆雇用安定措置とは? ①派遣先企業に直接雇用を依頼する。 ②新たな派遣先を紹介する。 社 派遣会社の義務 ③派遣会社が「無期雇用」する。 常に給料が発生するため、 収入が安定する 労働契約 法における雇用安定措置 今の形のま 有期労働契約が5年を超えた場合は「無期雇用」 契約に切り替えができる!(希望制) ※ 「正社員」になるわけではないので注意

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数学 高校生

数Bの統計分野です。 標本平均の平均が母平均に等しくなる理屈は理解しているのですが、この(2)において、標本平均を母平均と同じになるとしているように感じたのですが、どういうことか解説お願いします。

例題 342 標本平均の平均・ 標準偏差 ☆☆☆ (1)ある高校の男子の体重の平均は62kg,標準偏差は9kg である。この 高校の男子 100 人を無作為に選ぶとき,この100 人の体重の平均 X の平 均と標準偏差を求めよ。 1 2 (2)ある母集団から復元抽出された大きさ3の標本の変量が X1, X2, X であるとき、標本平均 X の平均と標準偏差 を求めよ。ただし,X1の確率分布は,右の表 の通りとする。 X1 「-1 1 P 6 11 1-2 0|1|4 12 思考プロセス 母平均 m 母集団 母標準偏差 無作為 抽出 標本 個 公式の利用 E(X) =m 「標本平均の平均E(X) 【標本平均の標準偏差。(X) → 標本平均 X= = X1+X2+…+Xn n Action» 標本平均の平均は、母平均と同じであることを用いよ 解 (1) 母平均m=62,母標準偏差 o = 9, 標本の大きさ n = 100 より E(X)=m=62, o(X) 0 = n 9 9 o(X) = == 100 10 標本の大きさ, 母標準 偏差 6 のとき,標本平均 (2)母平均m, 母標準偏差 o は m=E(x)=(-1)/1/3 +0. +1. +2・ E(X₁²) = (−1)² . 1/3 +02. 6 14 4 1 2 12 1 +22. 1 12 1|2 a = o(X)= √E(X^*)-{E(X,)}=1-(1/2)=1/2 よって E(X)= =m= 2 (X)--- = 3 X の標準偏差は o(X) = - √n 標本の変量を X1,X2,..., Xn とすると =... =E(Xn)=m E(Xi) = E(X2) = 0(X1) = 0(X2) = == =o(Xn) = 0 V (X) = E(X2)-{E(X)} 3 2 3 2 標本の大きさ n=3

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