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生物 高校生

(1)の(b)で変態を促進させるのは甲状腺でつくられるチロキシンであって脳下垂体は関係無いのでは無いのですか?

リード C 甲状糖 基本例題3 カエルの変態とホルモン オタマジャクシを使って次の①~③の処理をしたが, どの場合も変態は起こら ず,オタマジャクシは成体(カエル)にはならなかった。 の甲状腺を切除 2脳下垂体を切除 ③ 甲状腺と脳下垂体を切除 (1) 0~3の処理をしたオタマジャクシに,さらに次の処理 a), (b)を行った場合, それぞれどのような結果になると考えられるか。変態の見られる場合を+, 見られない場合を-として,それぞれについて答えよ。 (a) 正常なカエルの甲状腺をすりつぶし,その抽曲出液を注射する。 (b) 正常なカエルの脳下垂体をすりつぶし, その抽出液を注射する。 (2) のの処理をしたオタマジャクシの脳下垂体の大きさは,正常なオタマジャク シのものと比べてどうなるか。 指針 脳下垂体前葉からは甲状腺刺激ホルモンが分必され,それにより甲状腺からチロ キシン分泌が促足進される。チロキシンはオタマジャクシの変態を促進する。 (1)(a) 抽出液にはチロキシンが含まれている。 (b) 抽出液には甲状腺刺激ホルモンが含まれているが, 甲状腺を除去した①, 3 には効果がない。 (2) 甲状腺の切除によって血液中のチロキシン濃度が減少すると,甲状腺刺激ホルモ ンを多量に分泌するために脳下垂体は肥大する。 解答(1)(a) ① + ② + ③+ (b) ① - ② + (3 (正常より肥大している。

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生物 高校生

(2)Bの答えがグルコースなのですが、何故ですか??グリコーゲンとグルコースの違いがあいまいで😢

ロ75 体温の調節 両生類やハチュウ類などの変温動物とは異なり,(ア)である鳥類 や哨乳類は,外界の温度が変化しても体温をほぼ一定に保つことができる。寒さによっ て(ア)の皮膚が寒冷刺激を受けると, (ィ ) のはたらきにより, 皮膚の ウ) や立毛筋が収縮し,これ以上体温が低下しないように熱の()を抑制する。同時に, 甲状腺からは(オ), (カ)からはアドレナリン, ( キ)からは糖質コルチコイ ドが分泌され、肝臓の (ダ)や筋収縮が高まり, 熱の(ゲ)が促進される。この ように,外部環境の変化に対応した生体内における ()の保持は,(ア)の生 理的適応といえる。 (1) 文章中のア~コにあてはまる適当な語句を入れよ。 (2) A 糖質コルチコイドの分泌を直接制御しているホルモンの名称を書け。 また, そのホルモンを分泌する組織の名称を書け。 糖質コルチコイドの分泌によって, 肝臓におけるクが高まる。その結果,血 中のある物質の濃度が増加する。その物質の名称を書け。 Bで増加した物質の血中濃度を低下させるホルモンは何か。また,そのホル モンを分泌している臓器 組織 細胞は何か。その名称を書け。 D文章中の下線部の1つの事例が体温調節である。コの保持については体温調 節以外にも多くの事例がある。その2つを答えよ。 (信州大)

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数学 高校生

問1 b インスリン、ランゲルハンス島B細胞 c グルカゴン、ランゲルハンス島A細胞 問2 b 減少する c 増加する が答えです。 分かる方、どのように判断出来るか教えてください!🙇‍♀️

.C0 口65.血糖濃度の調節の●次の文章を読んで下の各問いに答えよ。 デンプンを含む食物を食べると,消化 吸収さ れて血液中のグルコース(血糖)濃度が上昇する。 右の図aは,食事の前後での血糖濃度の変化を, bとcはその間にすい臓から分泌される2種の ホルモンの血液中の濃度の変化を示す。 血糖の濃 度は,食後数時間以内にほぼもとの値にまで下が る。 こうした調節機構は,激しい運動などによ って血糖濃度が低下した場合にも働いており, 血 糖濃度は短時間でもとに戻る。このように,。血 糖濃度はいつも一定の範囲内に維持されている。 間1.下線部のDの6, cのホルモンの名称とそれらを分泌するすい臓内の部位を答えよ。 間2.激しい運動などによって血糖濃度が低下した場合, b, cのホルモンの分泌量はど のように変化するか。 (mg/100mL) 150 血 125 糖 100 -食事 a 75 b 2 3 4 5 3 0 1 2 時間(hr) 問3.下線部2のように, ある結果が原因にさかのほって作用する調節機構を何と呼ぶか。 問4.下線部3のように, 生物の内部環境が一定に保たれる現象を何というか。 問5.図のaで血糖濃度が時間とともに減少しているのは, 肝臓において血糖が何という 物質に変化するためか。 物質名を答えよ。 相対量 相対量 ホルモン ホルモン

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生物 高校生

高1生物です。この写真のひょうについて質問です。 ①内分泌腺とは、ホルモンを分泌する器官の総称、という認識で正しいでしょうか。 ②表について。  ピンク→内分泌腺  オレンジ→標的期間  水色→分泌するホルモンの名前  白→ホルモンが作用したときの影響 で合っていますか?

こうじょうせん | かすい たい 3 さまざまな内分泌腺とホルモン 的器官に作用する(図20)。 間脳 甲状腺 副甲状線 各種の放出ホルモン·放出抑制ホルモン *脳下垂体のホルモン分泌の調節 前葉 後葉 (腹面) チロキシン パラ 物質の代謝を 脳下垂体 血液 間脳 視床下部 促進 シウ 脳下垂体 成長ホルモン タンパク質の合成を促進 甲状腺刺激ホルモン 甲状腺ホルモンの分泌を促進 副腎皮質刺激ホルモン 副腎皮質ホルモンの分泌を促進 バソプレシン 濃た 腎臓の集合管での水の再吸収を促進 *血圧の上昇 副腎 す 十二指腸 一皮質 すい臓 (断面) 鉱質コルチコイド *体液中のナトリウムイ オン濃度やカリウムイ オン濃度の調節 糖質コルチコイド タンパク質からの糖の 生成を促進 血糖濃度を上昇 アドレナリン 血糖濃度を上昇 一髄質 A細胞 B細胞- 血管一 外分泌腺 血料 血 図21ヒトの内分泌腺とホルモン 114 第川面 |A細胞 B細胞 Dririn 視床下部 後葉

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