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生物 高校生

問3の答えが(エ)なんですけど、(イ)でない理由を教えて欲しいです。操作2でタンパク質を分解するので、(イ)だと思ってました。 友達に聞いたら、「不純物はタンパク質じゃなくて違う物質だからじゃない?(タンパク質は操作2でもう分解されてる)」と教えてもらいましたがこの考え方... 続きを読む

27 DNAの抽出 次の操作は,DNAの抽出実験と, 抽出したものがDNAであることを確かめる手順 である。 文章を読み、 あとの問いに答えよ。 凍らせた約10gのニワトリの肝臓をおろし金ですりおろす。 操作 操作2 おろし金ですりおろした肝臓を乳鉢に移し, 0.3% トリプシン水溶液 15ml を少しずつ加えながらよくすりつぶす。 操作 315%の食塩水を乳鉢に等量加え、軽く混ぜる。 操作 4 これをビーカーに移し、100℃で5分間加熱する。(c 操作5 熱いうちに4枚重ねのガーゼでろ過し、ろ液を冷却する。 操作6ろ液によく冷やしたエタノールを静かに入れ,ガラス棒でかき混ぜると,白 色の物質がガラス棒に巻きつくので,それを絡め取る。 操作7 白色の物質を少量の水に溶かし、細いガラス管を用いてろ紙にスポットをっ けて乾燥させる。 操作8 乾燥させたろ紙をある溶液に浸し,熱湯で洗浄したあとスポットの変化を調 べると, 赤く染色される。 問1 操作 1,2,4,6を行った理由として最も適切なものを、次の(ア)~(オ)からそれぞ れ1つ選び,記号で答えよ。 (ア) DNA をよく沈殿させるため。 (イ) DNA をよく溶かすため。 (ウ) DNA と混在しているタンパク質を分解するため。 (エ)細胞を破壊し, DNA を抽出しやすくするため。 (オ) 混ざっているタンパク質を取り除きやすくするため 10 問2 操作8で用いたある溶液とは何か。最も適切なものを、次の(ア)~ (カ)から1つ選び 記号で答えよ。 AMT AV(ア) スダンⅢ液 (イ) 酢酸オルセイン溶液 (ウ) ヨウ素ヨウ化カリウム液 (エ)フェノールフタレイン液 (オ) フロログルシン液 ) BTB溶液 問3 不純物をさらに取り除き, DNA を精製するためには上記の操作のどこを繰り返 せばよいか。最も適切なものを、次の(ア)~(オ)から1つ選び,記号で答えよ。 (ア) 操作 2 ~ 7 (イ) 操作 2 ~ 6 (ウ) 操作 3~7 (エ) 操作 3~6 (オ) 操作 3~5 F F F

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化学 高校生

乾燥した空気1.0Lが入った密閉容器とは、つまり体積1.0Lの容器なのですか? 自分は空気をある体積の容器に1.0L入れたのかと思っていたのですが、問題では容器が1.0Lになっています。 教えてください🙇‍♀️

60 O 1/8 【演習問題】 4-2 蒸気圧(Ⅱ) 第3・4 講 次の問1~3に答えよ。ただし,気体はすべて理想気体とみなし, 液体の体積は気体の体 積に比べて無視できるものとする。 気体定数R=8.3×10°Pa・L/(mol・K), エタノールの分 子量を46 とする。 なお, 答の数値は有効数字2桁で記せ。 問1 乾燥した空気1.0Lが入った密閉容器内の圧力は30℃において 1.0×10Pa であっ た。この容器内に 1.5gのエタノールを入れた。 30℃におけるエタノールの飽和蒸気 圧を1.0×10 Pa とすると, (a) 容器内が平衡に達した後の内部の圧力を求めよ。 また, (b) 気体中に含まれるエタノール蒸気の質量を求めよ。 ' 問2 この容器の体積を一定に保ちながら温度を上げて70℃に達した時に、容器内のエタ ノールはすべて蒸発した。 (a) この温度におけるエタノールの蒸気圧と, (b)容器内の気体 の全圧を求めよ。 問3 この容器の体積を一定に保ちながら温度を30℃から130℃まで上げた時,容器内 の圧力はどのように変化するか。変化の概略を下の図に実線で示せ。 また, 空気が示す 分圧の温度変化の無略を占迫です

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理科 中学生

(5)のみ教えてください!! ちなみに答えは10.1です! 至急お願いしたいです!

6 一定量の酸化銅と反応する炭素の量について調べるため,次の [実験] を行った。これについて,あとの問いに答えよ。 [実験] I 酸化銅 12.0g と乾燥した炭素粉末 0.60g をはかり取った。 II 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加えてよく混ぜたあとで試験 管Aに入れ、 図のように十分に加熱して気体を発生させた。 III 気体が発生しなくなったら, ガラス管を試験管Bから取り 出し, 加熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ⅣV その後、試験管Aを冷却し、 反応後の試験管Aの中にある 物質の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は 12.0gのままにして、 炭素粉末の質量を1.2g, 1.8g に変え、 それぞれについて [実験] のⅡからⅣVまでを行った。 表は, これらの実験結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管Aの中にある物質の質量〔g〕 12.0 12.0 12.0 0.6 1.2 1.8 gs 合 10.4 9.9 10.5 試験管A (1) 試験管Aの中で起こる化学変化を化学反応式で書け。 (2) [実験] のⅢの操作でガラス管を試験管Bから取り出す理由を答えよ。 (3) [実験] のⅢの操作でゴム管をピンチコックでとめる理由を答えよ。 ゴム管 (4) 加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管Aの中にある物質の質量の関係を解答欄のグラフに表せ。 (5) 酸化銅 12.0g と炭素粉末 1.40gを反応させたとき, 反応後の試験管Aの中にある物質の質量は何gか。 29.1 0.7 1₁2 = 99 = 1.4=X. 0x0.2 試験管B ガラス管 ・石灰水 0.2%= 1.4×9.4 Y

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