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理科 中学生

中3の天体です。 (34)が分からないです。どうやってときますか。

太陽の動きに関する、 次の観測を行った。 [観測] 日本の地点Xで、よく晴れた春分の日に、9時から 15時まで2時間ごとに、太陽の位置を観測した。 右図のように、 観測した太陽の位置を透明半球の球面 に記録し、 その点をなめらかな曲線で結んだ。 なお、 点〇は観測者の位置であり、点A~Dは、点Oから 見た東西南北のいずれかの方位を示している。 また、表は、 地点 X の経度と緯度を示したものである。 表 3) 地点Xでの、春分の日の太陽の南中高度は何度か、求めなさい。 84406 経度 緯度 東経136.7度 北緯36.6度 90-36.6= 36-6 ただし、 地点Xの標高を0m とする。 最も適切なものを一つ選べ。53.4 ⑩ 30.0度 ① 36.6度 ② 53.4度 ③ 76.8度 地点Xで、 春分の日に行った観測と同じ手順で 夏至の日 冬至の日にも太陽の位置を観測し、9時に記録した点 から15時に記録した点までの曲線の長さを調べた。 曲線の長さについて述べたものとして、最も適切なものを一 つ選べ。 075 ⑩ 春分の日が最も長い。 ① 夏至の日が最も長い。 ② 冬至の日が最も長い。 ③ すべて同じである。 透明半球 13:00 9:00 ●15:00 11:00 B 方位磁針 画用紙

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数学 高校生

下のpointに書いてあることって、(1)もそうじゃないんですか??100円玉4枚➡️50円玉8枚なので… 違いがよく分からないので教えてください🙇‍♀️💦

→例題 165 例題 166 積の法則 [2]数えあげ 次のような枚数の硬貨があるとき,そのうちの一部または全部を用いて,ちょ うど支払える金額の種類は全部で何通りあるか。 (1) 100円硬貨4枚 50円硬貨1枚, 10円硬貨3枚 (2) 100円硬貨2枚, 50円硬貨 2枚,10円硬貨 3枚 NO Action 支払える金額の種類は,同じ金額を表す硬貨に注意して数えよ ・・・・・・・1 | 同じ金額となる支払い方を調べる。 解法の手順・ 2 各硬貨の使い方は何通りずつあるか求める。 32 の場合から, 硬貨を1枚も使わない場合を除く。 解答 (1) 用いる硬貨の種類や枚数が異なるとき, 支払える金額は 必ず異なる。 100 円硬貨の使い方は, 0, 1,2,3,4枚の5通り 50 円硬貨の使い方は, 0, 1枚の 2通り 10 円硬貨の使い方は, 0, 1,2,3枚の 4通り よって, 求める場合の数は 5×2 × 4-1=39 (通り) (2) 50円硬貨 2枚と100円硬貨1枚は,同一の金額を表すか ら100円硬貨 2枚を50円硬貨4枚と考えて, 50円硬貨 6 枚,10円硬貨3枚で支払える金額の種類を求める。 50円硬貨の使い方は, 0, 1, 2,3,4,5,6枚の7通り 10円硬貨の使い方は, 0, 1, 2,3枚の 4通り よって, 求める場合の数は 7 × 4-1 = 27 (通り) 「支払える金額」である から0円の場合を除く。 100 円硬貨 2枚と50円硬 貨2枚を組み合わせる と50円きざみで50円 から300円まで支払うこ とができるから50円硬 貨が6枚と考えられる。 下のPoint 参照 0円の場合を除く。 Point 同じ金額となる硬貨の組合せがあるときの注意 例題166 (2) において, 例えば 「100円 1枚, 50円 2枚 10 円 1枚」 と 「100円 2枚 50円 0枚, 10円1枚」 は硬貨の 組合せが異なるが, 金額は同じ210円である。 このように 同じ金額となる硬貨の組合せがあるときは,金額の大きい硬貨を小さい硬貨に換算する ことで、支払える金額の種類を重複なく考えることができる。 50 100 8 *RE 2 A 50 例題 大 道 A 解シ

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理科 中学生

8の(2)の問題で、答えはアになるのですが、何故なのか解説をお願いします。

8 台車の運動を調べるために, 1秒間に50回の点を打つことができる記録タイマーを用いて,次の実験1, 2を行った。この実験に関して,あとの問いに答えなさい。 ただし, 紙テープ,台車, 糸, 滑車にはたらく摩 擦力は無視できるものとする。 【実験1】 図1のように、紙テープをつけた台車を水平な机の上に 置いて, 台車に糸を結び, 糸のもう一方におもりをつけ、その糸を 滑車にかけた。 台車が動かないように押さえていた手を静かに放す と, 台車はおもりと一緒に動きはじめた。 台車が動きはじめてまも なく、おもりは床に達して静止したが, 台車はその後も動き続けた。 このときの台車の運動を紙テープに記録した。 A B 6.0cm 13.5cm 24.0cm 0.0cm 1.5cm C 37.5cm 図 1 記録タイマー 図2は、台車の運動を記録した紙テープであり, 実験後, 紙テープに、記録された最初の打点の位置と、 そこから5打点ごとの位置に線を引いた。 また, 紙テープの下に示した数値は、 最初の打点から,それぞ れの線までの距離をはかったものである。 7.5cm/0.1s 図2 6,83 机 52.5cm 紙テープ (台車 /s = 75cm/s 37:10.35 67.5cm D 82.5cm 【実験2】 糸につけるおもりの質量を小さくし、 はじめの台車の位置と, おもりの床か らの高さを 【実験1】と同じにして,【実験1】 の手順で実験を行った。 実験後、紙テ ープに、記録された最初の打点の位置と,そこから5打点ごとの位置に線を引いた。 滑車 おもり 図3 60 500 100 315cm/

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