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理科 中学生

4️⃣(2)①b25②丸:しわ=5:3 なぜこうなるのか分かりません💦 明後日テストなので早めに解説して頂けると嬉しいです🙇‍♀️✨

4.GさんとMさんは, メンデルがエンドウを用いて行った実験をもとに, 遺伝 この規則性について考察した。 あとの問いに答えなさい。 [メンデルが行った実験] (あ) 丸形の種子をつくる純系のエンドウの花粉を、しわ形の種子をつくる系 のエンドウのめしべにつけて, 種子をつくった。 その結果、 できた種子は 全て丸形であった。 (い) (あ) で得られた種子をまいて育て, 自家受粉させて種子をつくった。その結 果, 丸形の種子の数としわ形の種子の数の比が, およそ3:1となった。 (1) 次の文は, [メンデルが行った実験] (あ)の結果について, まとめたもので ある。 文中の( )に当てはまる語を書きなさい。 できた種子が全て丸形であったことから, エンドウの種子の形では, 丸 形が 形質であることが分かる。 (2) [メンデルが行った実験] を遺伝子の伝わり方で考えた場合、丸形の子を つくる遺伝子をA, しわ形の種子をつくる遺伝子をaとすると, [メンデル が行った実験] (あ), (い) はそれぞれ図 I. 図Ⅱのように表すことができる。 あとの①,②の問いに答えなさい。 図1 図Ⅱ 親 の 4殖細胞 子 CE AA An Cabel Aa 子 7:00 生細胞 Ala (Alla # (WA) (AH) (AF) (aa) ①次の文は、図Ⅱの孫をさらに自家受粉させた場合の遺伝子の組み合わせ について, GさんとMさんが交わした会話の一部である。 文中の (a), (b)に当てはまる数値をそれぞれ書きなさい。 Gさん: 図Iの子を見ると, 遺伝子の組み合わせは全てAになっている。 ね。 Mさん:そうだね。 でも、図の係では、全体に対するAaの種子の割 合は (a) %になっているよ。 Gさん: じゃあ, 孫をさらに自家受粉させた場合、 孫の次の代である。ひ 孫の代で生じる種子全体に対するAaの種子の割合はどう変わる Mさん: 遺伝子の組み合わせがAA, Aa, aa の種子をそれぞれ自家受 粉させた場合の遺伝子の伝わり方を 図Ⅲにまとめてみたよ。 図Ⅲ Gさん: 図ⅡIの孫では, Aaの種子はAAの種子の2倍あるから, 図ⅡIの 孫をさらに自家受粉させた場合に, 生じる種子のうち, 種子全体 に対するAaの種子の割合は (6) %になるね。 Mさん: こうやって自家受粉を繰り返していくと、 純系の種子の割合が変 化していくんだね。 (WA) 孫 孫の 生殖細胞 CABS 孫 生殖細胞 (AA) 10 AA a (aa 孫 の 生卵胞 ひ をしていることで、 純系の種子が得やすく なっている。 この理由を簡潔に書きなさ い。 ep ②図ⅡIの孫をさらに自家受粉させた場合に,生じる種子のうち, 丸形の 子としわ形の種子の数の比はいくらか。 最も簡単な整数比で書きなさい。 (3) 図ⅣVは, エンドウの花のつくりを模式的に図ⅣV 示したものである。 次の①,②の問いに答 えなさい。 ①図IVのXを何というか, 書きなさい。 ②図のように, エンドウはめしべとおしべ が一緒に花弁に包まれている花のつくり おしゃ 花介 X (4) メンデルが行ったのは有性生殖であるが, 農業の分野では無性生殖を用い た栽培を行うことがある。 味が良い, 病害虫に強いなどの形質をもつ農作 物が得られた場合, それを有性生殖ではなく、無性生殖でふやすのはなぜ か, 「遺伝子」, 「形質」という語をともに用いて, 簡潔に書きなさい。

解決済み 回答数: 1
現代文 高校生

国語表現の問題になっています。 食べてはいけないについて、筆者の主張が現れていると思われる一文を抜き出して記せ。 ※一文とは、句点(。)の次の文字から句点(。)までを指す。 筆者の主張の一文分かる方いらっしゃいませんか? 教えて頂けると助かります🙇🏻‍♀️

トレーニング 八〇〇字程度 生徒作文例 「食べてはいけない!』 を読むまで農薬の数や種類がそれほど豊富 だということを知らなかった。しかし、考えてみれば、私たちが日々 ロにしている食物のうち、田畑でとれるものにはほとんど農薬が使 われていると思っていいだろう。そのおかげで私たちが食べ物に困る ことなく農作物が食卓に並べられている。しかし、服部氏はその農 薬が「害虫であろうと益虫であろうと問答無用に『殺す』毒性物質 だ」という。はたして私たちは農薬に頼らない農業を選択すべきな のであろうか。 確かに、スーパーマーケットに行けば「無農薬野菜」や「低農薬 「野菜」のコーナーがあるし、人々の嗜好も含めて今や農薬は有害な ものとも思える。そのこと自体、疑う余地はないだろう。しかし、 そもそも農薬は、豊かな収穫を害虫によって阻害されてきた長い歴 史の中から、生産者の苦労を科学の力によって軽減するべく開発さ れたものであろう。当初の目的は決して否定されるべきものではあ るまい。 また、服部氏は、生産者などの危害や必要以上の散布が生態系を 壊すことを根拠としてあげているが、その因果関係は十分に実証さ れているとは言いがたい。 今や、農薬のもつ有害性や副作用は明確になってきている。しか し、だからといって全て無農薬での栽培というのは現実的ではない。 ただでさえ、日本は食糧自給率が乏しい。多くを海外からの輸入に 頼っている現状がある。こうした実情の中で、過度に農薬の有害性 を強調することは、人々の食への関心を必要以上に神経質なものとし てしまうのではないか。 必要なのは、副作用や有害性がわかってきた今、その使用法を研 究し、少しでも害の少ない農薬を開発するとともに、量や散布の仕 方を工夫して、現実に即した対応をすることであろう。 以上のように、私たちは現実に即した農業のあり方を選択すべき である。使い方をまちがえれば「害」になる農薬も「穏当」な使用 を研究し、本来の豊かな実りに役立つものにしていくことが必要で ある。 しこう はっとり O 5 5 5 8

未解決 回答数: 1