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英語 高校生

これを全部和訳してほしいです

You do not You may think that sailing is a difficult sport, but it is really not hard to learn it. need to be strong. But need to be quick. And you need to understand a few basic rules about you 本本 the wind. First, you must ask yourself, “Where is the wind coming from? Is it coming from ahead or The wind direction behind or from the side?" You must think about this all the time on the boat. tells you what to do with the sail. Let's start with the wind blowing from behind. This means the wind and the boat are going in It should be at a ( A) che same direction. Then you must always keep the sail outside the boat. angle to the boat. Then it will catch the wind best. If the wind is blowing from the side, it is blowing across the boat. In this case, you must keep the sail half way outside the boat. It should be at a ( B)angle to the boat. It needs to be out If it far enough to catch the wind, but it shouldn't flap. It shouldn't look like a flag on a flagpole. is flapping, it is probably out too far, and the boat will slow down. Sailing into the wind is not possible. Ifyou try, the sail will flap and the boat will stop. You may want to go in that dircction. It is possible, but you can't go ina straight line. You must go back and forth. This is called tacking. When you are tacking, you must always keep the sail inside the boat. Tacking is the most difficult kind of sailing. It is also the most exciting. You have to watch the sail all the way. The wind may change suddenly. Then you must be ready to change the sail. These are the basic rules about the wind direction. It may be difficult to follow them at first. Sometimes it is difficult to know where the wind is coming from. But soon you will learn to feel it く on your face. Before long, you will easily be able to sail the boat. But remember - do not go out alone until you really know what to do on the boat. Sailing a boat is fun, but before you can enjoy it, there are many things to learn. 【note) from ahead or behind 「前方からか後方からか」 flap 「(旗などが)パタパタとはためく」 back and forth「前後に」 tack「ジグザグに進む」

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作文 中学生

わからないです

次の文章を読んで後の問に答えなさい。 れるということで、「新しいもの」の意味が、つまり、同じ時間を共有すると いう意味が、変わってきたということも言えます。 N とはいえ、落語の魅力はやはりライブであり場の共有であることは間違い ありません。噺家と噺が不可分であることの魅カは、実は、録音,録画では享 受できない。噺家の肉体が高揚したり、疲れたり、持ち直したり、「師匠、こ の噺の最後まで肉体がもつのかなあ」という心配感まで含めて、ライブの魅力 噺家の存在そのものを共に楽しむことができるということが、声(魂)の文化 の醍醐味なのです。 」 文字のない時代は、知識を伝えるには0ロからロへが基本です。落語もま に、師匠が 喋ることを書き取ったりせず、そのまま体に染み込ませていきま す。文字化して固定し確定させていくものではありません。 2」方、例えば、の演劇はチームで取り組むものですから、書き取って台本 にしておかないと、演出家や芝居をする人、舞台をつくる人が共有できません 書物になったものは繰り返し読まれ世界をつっなぎ人類の遺産となれる。台本が あるから時代を超えて繰り返し上演することができるわけです。ただし、文字 化して固定することで、ある意味死んだ状態になるわけで、そこに息を吹き込 み、魂を与えていくのが演出家であり役者であるという構造が生まれます。 他方、落語の面白さは、演出も役者も小道具も、すべてを一人の人間がこ なすというところにあります。つまり文字にして外化しなくても自分の中で完一 結するというところが、面白い。落語は今も口伝の世界に生きており、落語に は、声の文化が持っていた一回限りの、喋ったら消えてしまうけれど、魂から 出てくる魅力があると言えるのではないでしようか。 そして、現代では録音、録画技術の進歩で、文字化しなくても過去を魂の 外に記録していくことが可能です。文字の歴史に比べれば、ほんの一O〇年、 個人ユースでは数十年の歴史しかありませんが、@録音·録画できるようにな ってしまった時代は、文化というもの、文化のあり方に根本的な影響を与えて SるSです。 5 録音,録画時代に何が起きたかと言えば、「声の文化」も外に記録され定 着されていくということです。一回限りの出来事が繰り返し聴けることは、人 類の歴史ではごく最近までありえなかった。文学は、書き手と書いたものが分 離できて、書いたものだけが残っていく文化でしたが、自分の身体に染み込ま せロ伝で伝えていく落語は、 家と噺が分離できない。身体と共にあることが 落語の根本的な魅力であるわけです。録音·録画時代には、過去に蓄積された すべての噺家がライバルになるということになります 6演奏家も同じですね。例えば、新進のヴァイオリニストが演奏を発表しよ うとしても、過去に蓄積されたすべてのヴァイオリニストの演奏と比較される。 今、同時代に生きている人だけでなく、過去に活躍した(と言っても、録音 録画が可能となって以降の、ですが)演奏家がすべて乗り越えていく対象にな 一ま 溶語も演奏も歌唱も、かつては一瞬で消えていたものが保存 , 再現さ (黒崎政男『哲学者クロサキの哲学超入門』による) ユース……使うことと、使用、利用 噺家……落語などのロ演を職業とする人、ここでは落語家 |線部©「ロからロへ」とあるが、これと同じ意味で用いられてい る語を本文中から二字で抜き書きしなさい。 |線部の「演劇はチームで取り組むもの」とあるが、これに対して 「落語は」に続けて十五字以内で書きなさい。 落語はどのようなものか。 問三本文中における段落の関係を説明したものとして、最も適切なものを 次のア~工から一つ選んで記号を書きなさい。 ア 第二段落の人類の遺産については、第三段落において述べられている イ 第四段落の文字の歴史については、第六段落において述べられている ウ第五段落の落語の根本的な魅力については、第七段落において述べられて 工 第六段落の「新しいもの」の意味の変化につっいては、第四段落において述 ペられている

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国語 中学生

この問題を教えてください!

かんがえる さがす +フラスワン意味を辞典で調べよう。 ①雷要 (じゅよう) ②供給 (きょうきゅう) ③常識 (じょうしき) てね。 選択肢の比べ方 字を書くことについての筆者の考えに当てはまらないものを次か ら一つ選び、記号で答えなさい。 KA-ム 「字がうまい競争」においても、必ず優劣はつきます。うまい人、- 下手な人。字がうまい人はたくさん票を得ることがてきて、嬉しく 感じるものです。これは人間として普通の感情です。人に認められ ることは、本当に嬉しいものです。しかし、それて人格が上になっ たわけでもなく、ただそこには「字がうまい」という事実があるの みてす。 ここて票を一票も得られなかった人は、様々な反応をします。く やしがる人、落ちこむ人、やる気が出る人。もちろん様 々な反応が あってよいのですが、このゲームは落ちこぼれを作るためにやるの てはありません。落ち込んだり、劣等感を感じることがあっても、" それをバネにして上に向かうこと。もし劣等感を感じる時間がある のならば、今すぐにても成長に向けて練習したり、うまいと思った一 ア 字がうまくなっていく成長のプロセスにこそ、字を書く楽しみ がある。 ィ 字のうまさにゴールはないので、「完全なる字」には辿り着か * e ない。 ウ 字が下手だとなげくよりも、成長に向けて努力することが大 切だ。 ェ 字が美しくなる過程を楽しむことて、人格の成長を促すことが てきる。 人のテクニックを盗んだりすることに時間を貴やした方がよいで 字のうまさにおいてゴールはありません。修業を重ねていった結= 果「完全なる字」に辿り着いたなどということはありえません。永」 遠なる旅路てす。だからこそ、うまくなっていく成長のプロセスに こそ、意義があり、美があり、楽しさがあるのてす。 てすから、字が下手で劣等感を感じている人、どうせ下手だから と諦めている人は、どうかそう言わずに、今の時点からの成長を楽a しんで下さい。そうなると、字を書くこと、書道を心 から楽しめる Q$二段落目の最後の一文「もし劣等感を……よいでしょう。」に|線を引く。 日線を引いた部分の「……方がよいでしょう。」が、筆者の考えを表している ことを押さえる。 Q三段落目以降にも筆者の考えの理由が書かれていることを読み取る。 アは、「だからこそ、……あるのです。」の一文に書かれている。 イは、「字のうまさにおいてゴールはありません。」、「修業を重ねていった ありえません。」の二文に書かれている。 ウは、「もし劣等感を……よいでしょう。」の一文に書かれている。 工は、本文の内容と異なる。 ようになります。 (武田双雲「『書』を書く愉しみ」光社新書) *車線…単にドニることと、ガっていること。 * 劣等感……自分が他の人より劣っているという気持ち。 *トロK…事を行の が 当ではまらないものを一つ選ぶ。

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