学年

質問の種類

技術・家庭 中学生

いまいちどのように書いたらいいのか分かりません。 回答欄は2枚目のような感じです。 良かったら教えてください

・A さんから次のような相談を受けました。その相談内容を読み、 何が問題なのかを考え知的財産の視点から 製作品の発想について下の問いに答えなさい。 私は、携帯電話をデザインするデザイナーです。1 年前、 親友のデザイナーB さんに、 新作デザインのアイ デアを相設しました。 ところが、 昨日、 その時相談したデザイ ンにとてもよく似ているものがヒット商品なり あるデザインに関する賞で「大賞」を受賞した、ということを知りました にo この 10 年間、だくさんの作品を研究し、これまでに見たこともない礎抜なデザインを考案してきました。 しの 私のアイデアが B さんによって既に商品化されていることを知り、 これまでの研究に費めした時間と 黄用のことを考えると頭の中が真っ白になり、 意欲がわいてこないのです、 もうどうしたらよいのかわかりま せん。 (問) この相談事例の問題点を見つけてください。 そして、 う後A さんや日さんは、 どのようなことをゆ持けて製 作品をデザインしていくべきでしょうかが。知8財産保護の視点から考えながら、解穫欄に合うようにそれぞ れ2行以上で答えなさい。 (正しい文章で、最低2行は書くこと。 改行の必要はありません) ヽ

解決済み 回答数: 1
作文 中学生

人権作文の添削をお願いします🙇🏻‍♀️ 時間がないので大きくは変えられないんですが、 「ここの表現こうした方がいいんじゃない?」とかあったら どんどん、もうとにかくどんどん言ってください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

誰もが暮らしやすい社会を目指して 「人権」とは人が生まれながらにもっている「自分らしく生きる」ための権 利のこと。 「自分らしく生きる」には誰もが暮らしやすい社会である必要があ る、と今回の人権学習「福祉体験」を通して感じました。 まず、認知症サポーター養成講座で認知症についての講演をお聞きしました。 『認知症は誰にでも起こりうる脳の病気ににるもので、認知症になると脳の働き が悪くなってさまざまな障害が起こり、生活に支障が出てきて、それまでできて いたことができなくなったりする。そのため本人は大きな悲しみと苦しみを抱く ことになり、サポートする家族にも多大な負担がかかる』認知症は身近な病気だ けれど、とても怖いものでした。しかし、『認知症について正しい知識をもち、 助け合うことができれば認知症の人もその家族も穏やかに暮らすことができる』 と教えていただきました。 次に、アイマスク体験をしました。サポート してくれる人がいて安全だと分か っていても、前に進むのがとても怖かったです。わずかな段差や障害物など、普 段自然と避けていたものにつまずいたり、ぶつかったりしてしまいました。風や 音、人触感にも過敏に反応してしまい、少し歩いただけで疲れました。 そして車イス体験。小さな段差でも手伝っ>てもらわないと、上がったり下がっ たりできません。 歩行者や障害物に当たらないように、うまく避けないといけな いのでこれも一苦労でした。 誰もが暮らしやすい社会にするためには、『吉齢者や障がい、病気をもつ人た ちの気持ちを知ること』がどれほど大事なのか、今回の学習を通して分かりまし た。話を聞いたり実際に体験してみると、思わぬところで困ったり、不便に思っ たりすることがあったからです。 その不便に思ったところを直していけば、きっと、少しずつそんな社会になって いくのではないかなと思います。そして困っている人を見かけたら手を貸してあ げる、誰もが暮らしやすい社会にするために、私も小さなカカになりたいです。

解決済み 回答数: 1