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数学 高校生

マーカーのところで、∫の中がx dyになるのはなぜですか? ∫-cosx dyじゃないんですか?

基本 例題 257 曲線x=g(y) と軸の間の面積 次の曲線と直線で囲まれた部分の面積Sを求めよ。 (1) y=elogx, y = -1,y=2e, y 軸 (2)y=-cosx(0≦x≦z), y=1/28=-1 427 82 000 指針 まず, 曲線の概形をかき, 曲線と直線や座標軸との交点を調べる。 解答 2y軸 p.424 基本事項 3 8 重要263 y x=g(y) d S 常に (1) y=elogx を xについて解きで積分するとよい。 ...... ・・xについての積分で面積を求めるよりも,計算がらくになる。 (2)と同じように考えても,高校数学の範囲ではy=-COSx を x=g(y) の形にはできない。 そこで置換積分法を利用する。 なお,(1),(2) ともに別解のような、長方形の面積から引く方法 y でもよい。 x=ar C (1) y=elogx から y=10gax x=ee S= g(y)≥0 s=gydy (1) の別解 (長方形の面積か y YA よっ -e2. x= ら引く方法) -1≤y≤2e T\ x>0(x) 2e 12e 1 よってS=Setdy=[ez] (2) =eeee1分5 ①とする=e-e-2/ よび直線 y=x に関して対称である。 (2)y=-cosx から dy=sinxdx -1 お 2e+1 y よって は 8.S である。[ S=xdy= fxsinxdx 58 x 3 (051) 5 2 から 3 --xcosx}" + f2" cosxdx X COS X T π 3 123 !e2 → ↑ 1 S=e²(2e+1) -S" (elogx+1)dx =2e3+e² -[e(xlogx-x)+x] =e³-e¹-1 2 (2)の別解 (上と同じ方法) S=(1+1) -cosx+1)dx 2 → π 3 1 inx- 3 y=-cost 3 1部分の 2. S 233 2 π 2 3 -*+*+0- 3 6 π 2 2 +[sin x] π 0 π x 2 π 2 2 2 3" 8/3

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数学 大学生・専門学校生・社会人

分数の問題です。速さの問題を解いていて、途中までは立式できたのですが、①の式が②になるのがよくわかりません。そういう公式があるのでしょうか…??🥹

市役所上・中級 No. B日程 319 数的推理 流水算 元年度 ルで泳ぐが,Bの静水時の速さはAの静水時の速さの2倍である。 ある地点からAは時計回り 1周が500m の流れるプールがある。 流れは時計回りに流れている。 AとBの2名がこのプー Bは反時計回りに泳ぎ始めたところ, スタート地点から時計回りに200mの地点でAとB が出会った。 12倍 Aの静水時の速さは,プールの流れる速さの何倍か。 23倍 34倍 45倍 56倍 数学 物理 化学 生物 地学 文章理解 判断推理 数的推理 解説 Aの静水時の速さを xm/分, B の静水時の速さを2xm/分, プールの流れる速さを ym/分とお Aは時計回りに泳ぐので,プールの流れる速さのym/分が加算されるので,Aの速さは x+ y[m/分],Bは反時計回りに泳ぐので, 2x-y〔m/分〕 となる。 スタート地点から時計回りに 200mの地点で出会ったので, Aは200m,Bは300m 泳いだことになる。この距離を泳ぐ時間 が等しいので次の式が成り立つ。個 このまではつくれる。 200 300 +01 何でこう変形??? x+y 2x-y ② 200(2x-y)=300(x+y) 4x-2y=3x+3y x=5y これよりAの静水時の速さである.xm/分はプールの流れる速さであるym/分の5倍であるこ とがわかる。 よって、正答は4である。 正答 4

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数学 高校生

解答の場合分けがこのようになっている理由がわからないです。なぜ1で分けているのか教えて頂きたいです。

回転 36 xy 平面上の2次曲線を 9x2+2√3xy+7y2 = 60 とする.このとき,次の各問いに答えよ. 215-36 と曲線 C は、原点の周りに角度0(001)だけ回転すると, ax2+by2 = 1 の形になる.0 と定数a, b の値を求めよ. (2) 曲線C上の点と点 (c, -√3c) との距離の最小値が2であると き,c の値を求めよ.ただし, c0 とする. アプローチ 〔神戸大〕 (イ)曲線を回転させようと考えるのではありません。曲線上の点を回転さ せて回転後の点の軌跡を求める感覚です. そこで曲線 C上の点を (x, y), これを回転した点を (X, Y) とし,x,yの関係式から x, y を消去して, X, Y の満たすべき関係式を求めると考えます.つまり x, y を X, Y で表 してC の式に代入するというストーリーです。そのためには (X, Y) = 「(x, y) を 0 回転した点」 という関係式ではなく (x, y) = 「(X, Y) を -0 回転した点」 という関係式を立式しましょう。これをC の式に代入したら出来上がり です. (口)点(x, y) を原点を中心に角 0 だけ回転した点を (X, Y) とすると, X + Yi = (cos 0 +isin0)(x + yi) です.実部と虚部を比較すると となります. X = x cos 0 - y sin 0, Y = xsin0 + y cos 0 (2)では曲線 C 上の点と (c, -√3c)との距離を考えるのではなく,とも に回転させた曲線と点との距離を考えます.

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