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国語 中学生

この問題が分かりません。 自分:子になりたり 答え:うつくしき     でした。  なぜうつくしきになるのでしょうか?  

<竹取物語〉 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 今は昔、竹取の翁といふ者ありけり。野山にまじりて竹を取 りつつ、よろづのことに使ひけり。名をば、さぬきのみやつこ となむいひける。 ひとす さんずん その竹の中に、もと光る竹なむ一筋ありける。あやしがりて、 寄りて見るに、つつの中光りたり。それを見れば、三寸ばかり なる人、いとうつくしうてみたり。 翁言ふやう、「我、朝ごと夕ごとに見る竹の中におはするに て知りぬ になりたまふべき人なめり。」とて、手にうち 入れて、家へ持ちて来ぬ。妻の畑に預けて養はす。うつくしき こと、限りなし。いとおさなければ、籠に入れて養ふ。 おうな 3 め }) 古文中? 12=2点×7、③~⑥=6点×6 【現代語訳】 今はもう昔のことだが、竹取の翁という人がいた。 野や山に 分け入って竹を取っては、いろいろなことに使っていた。 前 を、さぬきのみやつこといった。 わたし (ある日のこと、その竹の中に、根元の光る竹が一本あった。 不思議に思って、近寄って見ると、ツツの中が光っている。 そ れを見ると、三寸ほどの人が、 座っている。 翁が言うことには、「私が、毎朝毎晩見る竹の中にいらっ しゃるので分かった。(私の)子におなりになるはずのかたの ようだ。」と言って、手のひら)に入れて、家に持って帰った。 妻の嫗に任せて育てさせる。 かわいらしいこと、このうえない。 たいへんオサナいので、籠に入れて育てる。 かご ( 「竹取物語」) omn

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生物 高校生

生物基礎のホルモンの問題についての質問です! この問3.問4.問5がよくわかりません どなたか解説お願いします、、!

[思考 判断 論述 70 / 自律神経とホルモン 次の文章を読み、下の各問いに答え )から出て )の下部から出 各臓器へ分布しており、シナプスでは神経伝達物質として主に(オ)が利用されている。 一方で,血圧の降下などに関わる(カ) 神経は中脳,延髄および(エ 哺乳類の体内の状態は、主に(ア) 神経系と(イ)系により調節されている。 (ア) 神経系のうち, 血圧の上昇などに関わる(ウ) 神経はすべて エ て各臓器へ分布しており, 神経伝達物質として主に(キ)が利用されている。 a (ウ)神経系と(カ)神経系は,一方の神経系が働いている場合には他方の神経系 が抑制される関係にある。 これらの働きは上位の中枢である(ク)脳の(ケ)により 調節される。(イ)系においては(イ)腺から分泌されたホルモンが, 血流を通りそ れぞれ特定の細胞に働きかける。 このような細胞は(コ) 細胞と呼ばれ,その細胞膜表 面や細胞内部に特定のホルモンと結合するための受容体をもつ。 ベイリスとスターリングは,すい液分泌のしくみを調べるために次のような実験を行っ た。 小腸に分布する神経を丹念に切除した犬を準備し, その犬の小腸の中に水で希釈し た塩酸を通したところ, すい臓からすい液が分泌された。 次に, はぎとった小腸粘膜に 水で希釈した塩酸を混ぜてすりつぶした。 そのすりつぶしたものから抽出したエキスを別 の犬の静脈に注射した結果, この犬のすい液が多量に流れだした。 問1. 文章中の(ア)~(コ)に適切な語を入れよ。 問2. 下線部aに示されている(ウ) 神経系と(カ) 神経系の役割について記述した 下の表に示す組み合わせで, 誤りを含む番号を選択せよ。 組み合わせ (1) (2) (3) (4) 問3.下線部bの「水で希釈した塩酸」はどのような目的で使われたか説明せよ。 問4.下線部cの実験から,すい液を分泌させるしくみについて判断できる事柄を説明せよ。 問5.文章中に示したベイリスとスターリングによる「水で希釈した塩酸によるすい液分 泌」の実験結果だけから考えられることとして, 合っているものには○を,間違ってい るものには×を,それぞれ記入せよ。 部位 ひとみ 心臓拍動 立毛筋 排尿 | 神経系の作用 拡大 促進 弛緩 抑制 (1) 神経は関与するが,ホルモンは関与しない。 (2) 神経は関与せず, ホルモンは関与する。 (3) 神経, ホルモンのどちらも関与する。 (4) 神経,ホルモンのどちらも関与しない。 ヒント) 問3. 通常はどのような状態になるとすい液が分泌されるかを考える。 76 2編 ヒトのからだの調節 神経系の作用 縮小 抑制 収縮 促進

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生物 高校生

答えはどうなるのか教えて欲しいです

44 自律神経系のはたらきと体液の循環> 脊椎動物は,心臓・血管・リンパ管を用いて体液を循環 させている。 心臓は血液を循環させるはたらきを担っている。 心臓の拍動の調節のしくみを調べるため, カエルの心臓を使って次の実験1~4を行った (図1)。 図1 (08本試験) 実験1 カエルの心臓の拍動は、2種類の自律神経である神 経X と神経Y を含む心臓神経で調節されている。 カエル の心臓を心臓神経をつけた状態で取り出し, リンガー液中 に浸したところ、 心臓は拍動を続けた。 リンガー液 実験2 神経のはたらきを抑える化学物質をリンガー液に加えて心臓神経を電気刺激すると, 拍動 が遅くなった。 この心臓を取り除き、 拍動している別の心臓をこのリンガー液に浸したところ、その 拍動も遅くなった。 実験3 神経 X のはたらきを抑える化学物質をリンガー液に加えて心臓神経を電気刺激したところ, 拍動は速くなった。 実験4 心臓を直接電気刺激すると, 刺激している間は拍動が乱れたが, 刺激をやめると拍動はすぐに もとに戻った。 心臓神経 問1 実験1~4の結果を説明する記述として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 取り出した心臓がリンガー液中で拍動するには、常に神経 X と神経のはたらきが必要である。 ② 電気刺激された神経 X を介して心臓が電気刺激され, 拍動を遅くする化学物質が心臓から放出 された。 神経 X ① 血管の収縮 (2) 立毛筋の弛緩 ③気管支の収縮 ④ 副腎髄質からのホルモン分泌の抑制 ⑤瞳孔の縮小 カエルの心臓 ③ 神経 X が電気刺激されたことにより, 拍動を遅くする化学物質が神経 X の末端から放出された。 ④ 神経 Xが電気刺激されたことにより, 拍動を遅くする化学物質が神経Yの末端から放出された。 ⑤ 神経 X が電気刺激されたことにより, 化学物質が神経 X の末端から放出され, それが別の心臓 の神経Yを刺激して拍動を遅くした。 2 神経 X と神経Y はほかの器官にも分布している。 そのはたらきの組合せとして最も適当なもの を次の① ⑥ のうちから一つ選べ。 神経 Y どうこう 瞳孔の拡大 副腎髄質からのホルモン分泌の促進 すい臓からのインスリン分泌の促進 気管支の拡張 立毛筋の収縮 血管の拡張 発汗の促進 問3 実験4で使ったリンガー液に, 拍動している別の心臓を入れた場合にその心臓の拍動はどうな るか。予想される結果として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 拍動はすぐに速くなるが,やがてもとに戻る。 拍動はすぐに遅くなるが、 やがてもとに戻る。 ③拍動はすぐに乱れるが,やがてもとに戻る。 拍動はすぐに遅くなり、 やがて停止する。 拍動はすぐには変わらない。 問4 体液の循環に関連した記述として最も適当なものを、次の①~ ⑤ のうちから一つ選べ。 ① 腎臓には毛細血管からなる糸球体があり、 そこでは腎静脈から送り込まれた血液がろ過される。 肺循環では、二酸化炭素を放出し酸素を取り入れるガス交換が行われる。 リンパ液は、リンパ管を通った後, 鎖骨下のリンパ節から心臓に入る。 ④ ヒトの心臓は2つの心房と1つの心室からなり, 心室では2つの心房から入る血液が混ざり合う。 体の各組織では, 毛細血管から血しょうとともに赤血球が組織へしみ出してはたらいている

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理科 中学生

1の(2)です 答えがアになる理由が分かりません、チョーク側から光が差し込んでくるのはなぜですか?作図も合わせて解説していただけたらありがたいです🙇🏻‍♀️

1 身近な物理現象 1 光の性質 透明な物質中での光の進み方について調べた。 次の(1)~(3) に答えなさい。 (1) 図1のように, 水中に光源を置き、水面に向けて光を当てた。 水面と光の進む向きのつ くる角度が30℃のとき, 屈折する光は観察されなかった。 このことについて説明した次の 文中の① には数値を,②には最も適当な ことばを書け。 (1) 図1において屈折する光はなく、反射角①で反射する光だけが観察された。 この現 象を② という。 (2) 図2のように, 実験台上に直方体の透明なガラスを置き, その後ろにチョークを立てた。 図3 図3は図2を真上から見たときの位置関係を示している。 図3の点Pの位置からガラスを 通してチョークを観察すると、どのように見えるか。 次のアーエから1つ選び、その記号 を書け。 ア イ ウ エ 2 (3) 図4のように, 半円形レンズの半円の中心方向へ光を入射した。 光がレンズ中を進み、 境界面で屈折し空気中へ出ていく道筋を図4に実線でかき入れよ。 図4に記入 ウ F 図2 ガラス 2 凸レンズによってできる像 右の図のように, 凸レンズを光学台に固定し, 物体Aとスクリーンを光学台の 上で動かすことができるようにしておく。 物体Aと凸レンズの距離をa, 凸レン ズとスクリーンの距離をbとする。 図において, aとbがともに20.0cmになる 光学台 I ようにして物体Aとスクリーンを置いたとき、 スクリーンに物体Aと同じ大きさ の実像ができた。 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 実験で用いた凸レンズの焦点距離は何cmか。 ガラスー 物体A 凸レンズ 30 光 a <鹿児島〉 チョーク 半円の中心 木 チョーク 実験台 点P 境界面 スクリーン (2) 次のア~エのうち, スクリーンにできる物体Aの実像が最も大きくなるときのaとして,適当なものを1つ選び, その記号を書け。 cm. ア 35.0cm イ 25.0cm ウ 15.0cm エ 5.0cm 3 音の性質 太郎さんは, おんさの音を, マイクロホンを使ってコンピュータに入力し、 音の大小と高低 について調べた。 最初に, おんさを鳴らして調べたところ, コンピュータの画面には、 右の図 WWA のように表示された。 画面の左右方向は時間経過を表し, 上下方向は振動のはばを表している。 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 最初に調べたおんさを, 最初よりも大きな音で鳴らしたとき, コンピュータの画面はどのように表示されるか。 次のア~エから最も適切なものを1つ選び, 記号で書け。 ただし, アーエの画面の日盛りのとり方は, 上の図とすべて同じである。 ア イ I ▬▬▬▬▬||||| <岐阜> TALY 12 - ALAT htioitat CATATAVINTON WW EIXEINA VAL ▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬ H ▬▬▬▬ (2) 最初に調べたおんさより高い音が出るおんさを 最初と同じ大きさの音で鳴らしたとき, コンピュータの画面は どのように表示されるか。 (1) のア~エから最も適切なものを1つ選び,記号で書け。 ただし, アーエの 画面の目盛りのとり方は,上の図とすべて同じである。 1

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