学年

質問の種類

理科 中学生

大至急!! 入試問題です! 答えは3番なのですが、何故そうなるのか分かりません。私は1番だと思いました。何故なのか教えてください!

(4) 細胞は卵細胞などの一部のものを除いて非常に小さい。これは細胞の機能が関係しているし。 えられている。細胞内では, 生命を維持するためにさまざまな化学反応が行われており 化地に 応に必要な物質や化学反応によってできた物質は細胞膜を通して出入りすることが知られている このことから,一般に巨大な細胞が存在しない理由として正しいと考えられるものを、次のの。 のから1つ選べ。 ( ) ① 細胞が巨大になるにつれて, 体積に対する表面積の比が大きくなり,細胞内での化学反応に 必要な物質が細胞外から十分に取り込まれなくなるから。 ② 細胞が巨大になるにつれて, 体積に対する表面積の比が大きくなり, 細胞内での化学反応に 必要な物質が、細胞外から過剰に取り込まれるようになるから。 ③ 細胞が巨大になるにつれて,体積に対する表面積の比が小さくなり, 細胞内での化学反応に 必要な物質が細胞外から十分に取り込まれなくなるから。 細胞が巨大になるにつれて, 体積に対する表面積の比が小さくなり, 細胞内での化学反応に 必要な物質が、細胞外から過剰に取り込まれるようになるから。 4

回答募集中 回答数: 0
地理 高校生

問2から全然わかりません 授業の宿題ですなるべく早く知りたいです!お願いします!

19-1 次の先生と日本人 韓国人ロシア人の学生の会話文を読み, 以下の間に答えよ。 先生:今日は,お互いの国について話をして, 理解を深めよう。 A:私の国は,国連の安全保障理事会の常任理事国の一つです。 B:ぼくの国も, 常任理事国入りをめざしていますが, まだ実現されていません。 C:私の国は,1991年に, 北緯 38度で接する隣国とともに, 国連加盟を果たしました。 先生:3人の国に共通するのは, オリンピックを開催したことだね。 A: 1980年に夏のオリンピックがありましたが, 多くの国が不参加でした。 B: X C:私の国は1度だけ開催国となり, 首都で行われました。 先生:みんなの国では, どんな食べ物が名物かな? A:妙めたひき肉などをつめこんだパンをあげたものです。 B:大豆を菌によって発酵させたもので, 粘り気のある食べ物です。 C:野菜の塩漬けを水洗いし, 唐辛子やニンニクなどを加えた漬物です。 私たちの国には, 家庭に 用の冷蔵庫もあるんですよ。 先生:食べ物だけでなく, 住居などにも特徴があり, 風土·文化の違いが実感できますね。 おたがい 境を接しているので, 領土問題もすべて解決されているわけではありませんが, a) 同じ国際組織に 加盟していますし, 政府間だけではなく, 国民同士の交流も深めていきましょう。 問1 会話をしているA·B· Cの学生は, それぞれどこの国の人か。正しい組み合わせを次の①~ から一つ選び,番号で答えよ。 の の 3 A 日本人 日本人 韓国人 韓国人 ロシア人 ロシア人 B 韓国人 ロシア人 日本人 ロシア人 日本人 韓国人 C ロシア人 韓国人 問2 会話文中の空欄「 記号で答えよ。 ア、ぼくの国では, 2008年のオリンピック開催が決定しています。 イ.ぼくの国では, 夏も冬も開催したことがあります。 ウ、ぼくの国では, 3度も開催国になっています。 エ、ぼくの国では, 首都以外の都市でも開催したことがあります。 問3 下線部a)について, 日本·韓国 ロシアが加盟している国際組織のうち, 以下の ロシア人 日本人 韓国人 日本人 X 」に入る文として誤っているものを,次の中から一つ選て [ヒント1]· [ヒント2] を参考にして, その名称を答えよ。 [ヒント1] [ヒント2] 1989年に設立され, 多国間経済協力と自由貿易体制の維持·強化を目的とする。 加盟国は,中国·アメリカ合衆国オーストラリア ペルーなど。

未解決 回答数: 1
世界史 高校生

高校 世界史Aです。 カッコの空いているところに何が入るか教えて頂きたいです💦 ご回答よろしくお願いします🙇‍♀️

3.日中戦争/4. 第二次世界大戦の勃発/5. 大戦の終結 O ['日中戦争 ] (1937~45) A.国内の動乱 教科書P.180~185 資料集P.280-281、288-293 ]の対立が継続 ]にて内戦停止と一致抗日を主張するも ]後も[3 ]と[ [S共産党]が [S [階介石]は「社会主義勢力の打倒が最優先事項」としてこれを弾圧 B. [G空専件] (1936.12) [°張学良]が遠征途上の西安で[7 介石]を幽閉,共産党から派遣 された [19周思来] と共に内戦停止と即時抗日を要求 [1第2次国芸合作]が成立し [1?流日民族統一戦線胸 が結成 C. 開戦(1937) [13 ]の拡大を狙う日本軍が中国軍と北京郊外の ['塩温橋]で 衝突,日本政府の制止を現地の軍人が押し切り日中間での戦争が勃発 ② [15等ニ次世界大戦] (1939~45) A. [16:ェンヘ>会談 ] (1938) 独がチェコスロヴァキアに [17 「最後の領土要求」としたため、英·仏も反共政策を条件に割譲を容認 →約束に反し独は領土拡大を継続, [18寄和政第] の失敗が露呈 B. [19 ソ不可優条約]の締結(1939.8) 独の侵略を容認する英·仏をソ連が警戒, 独も仏·ソによる挟み撃ちを 警戒,両国の利害が合致し不可侵条約が締結 一万全を期した独が他国侵攻を開始し [15%ニ>次世界大戦 ] が勃発 C. 戦争の経過 開戦後1年で独は仏を含む西欧諸国を占領, 独の優勢を見て伊が独側で 参戦,[20チャ - チル ] 率いる英が欧州で唯一抵抗を続け独の上陸を阻止 D. [21強 ソ ] (1941.6) 英上陸を諦めた独がソ連へ矛先を転換, 当初は奇襲で優勢を維持するも 英米と提携したソ連に押され、[22 7ルスク ]の割譲を要求,独が ]の戦いで敗北 E. 終戦 太平洋での開戦に伴い米が欧州にも参戦, これで劣勢を強いられた伊では ムッソリーニが失脚し無条件降伏,また英·米が独占領下の北仏に上陸し 反撃を開始,ソ連との挟み撃ちを受け、 ヒトラーが自殺し独が無条件降伏

未解決 回答数: 1
生物 高校生

教えてください!

0 Yでは,グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は、グルコース溶液を飲む前のXの血糖濃度より低い。 @Yでは、グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は,グルコース溶波を飲んだXの血糖濃度の最高値 より高い。 OYでは,グルコース溶液を飲んだ後の血中インスリン濃度は,グルコース溶液を飲んだ後のXの 血中インスリン濃度よりも常に高い。 @Yでは、グルコース溶液を飲んだ直後の血中インスリン濃度上昇は,グルコース溶液を飲んだ直 後のXの血中インスリン濃度上昇よりもゆるやかである。 (17 センター追試改) ● 43.体温調節 03分 ヒトの体温の変化は( ア)にある体温調節中枢によって感知され,その情報 が組織や器官に伝えられ、環境が変化しても体温はほぼ一定に保たれている。例えば,体温が低下する と,自律神経系の( イ )神経のはたらきによって熱の放散が抑制される。また,さまざまなホルモン の分泌が促進され,組織や器官での発熱量が増加することで体温が上昇する。一方,体温が上昇した場 合には,( ウ)神経のはたらきで汗腺からの発汗が起こり,熱の放散を増加させる。 問1 文章中の( ア)~( ウ)に入る語句の組合せとして最も適当なものを,次の0~6 のうち から一つ選べ。 イ ウ ア ウ 交感 の 脊髄 副交感 副交感 0 間脳視床下部 @ 間脳視床下部 交感 交感 0 髄 6 髄 交感 副交感 副交感 間脳視床下部 副交感 副交感 交感 交感 問2 文章中の下線部に関して,体温が低下したときに分泌が促進され,発熱量の増加に関与するホル モンとして誤っているものを,次の0~6のうちから一つ選べ。 0 アドレナリン 0 糖質コルチコイド @ 副腎皮質刺激ホルモン @ グルカゴン 甲状腺ホルモン [17 福岡大 改) O 44.免 疫04分(ヒトの皮膚や消化管などの上皮は,外界からの藍などの異物の侵入を物理的 化学的に防いでいるが,その防御が破られると体内に異物が侵入する。侵入した異物は,食作用などに よって排除されるが,それでも排除しきれなかった異物に対しては,(h適応免疫(獲得免疫)がはたらく。 このような免疫のしくみには,さまざまな細胞がかかわっている。 問1 次の記述ア~エについて,下線部(a)の例として最も適当な組合せを,下の0~Oのうちから一 つ選べ。 イマクロファージが食作用を行う。 エすい臓からグルカゴンが分泌される。 0 イ,ウ ア 気管支の内面は,繊毛におおわれている。 ウ消化管の内壁では,粘波が分泌される。 0 ア,イ 問2 下線部b)に関連して、適応免疫のうち細胞性免疫がもつはたらきの例として最も適当なものを, 次の0~0のうちから一つ選べ。 0 移植された臓器を認識して,直接攻撃し排除する。 @ ヘビの毒素をあらかじめ接種したウマから得られた血清を,ヘビにかまれたヒトに注射すると, ヘビの毒素は無毒化される。 O エイズ(AIDS)を引き起こす。 @ スギやプタクサの花粉を抗原として認識し、花粉症を起こす。 O ア,ウ O ア,エ 6 ィ, エ ウ,エ 第4章 体内環境の調節と免疫|| 41 第2編 生物の体内環境の維持

未解決 回答数: 1
生物 高校生

答え教えてください!

の 46. 皮膚移植 04分) ヒトは外界からの菌などの侵入を防いでいるが、その防御が破られて体内に異 物が侵入すると,樹状細胞などがその侵入した異物を分解じ,ヘルパーT細胞に抗原情報として伝え、 適応免疫(獲得免疫)がはたらく。抗原の情報を受け取ったヘルパーT細胞は,同じ抗原を認識するキ ラーT細胞を刺激して増殖させる。自分とは異なる MHC*をもつ他人の皮膚が移植されると,キラー T細胞がその皮膚を非自己と認識して排除し,移植された皮膚は脱落する。 * MHC:細胞の表面に存在する個体に固有なタンパク質で,自身のものでない MHC をもつ細胞は非自己として認 識される。 問1 下線部に関連して,この現象を引き起こした免疫反応として最も適当なものを,次の0~6の うちから一つ選べ。 0 自己免疫 問2 下線部に関連して,MHC が異なる3匹のマウスX, Y, およびZを用いて皮膚移植の実験計画 を立てた。マウスXとYには生まれつきT細胞が存在せず,マウスZにはT細胞が存在する。また, マウスもヒトと同様の免疫機構によって,非自己を認識して排除することが知られている。これらの ことから,予想される実験結果に関する記述として最も適当なものを,次の0~0のうちから一つ の 凝集反応 O 免疫寛容 0 細胞性免疫 6 体液性免疫 選べ。 0 マウスXの皮膚をマウスYに移植すると,拒絶反応により脱落する。 O マウスYの皮膚をマウスZに移植すると,拒絶反応により脱落する。 O マウスZの皮膚をマウスXに移植すると,拒絶反応により脱落する。 @ マウスZの皮膚をマウスZに移植すると,拒絶反応により脱落する。 [18 センター追試改) @ 47. 免疫と医療03分) ヒトには,異物の侵入を防いだり侵入した異物を除去したりする生体防御の しくみが備わっており,病気の予防や治療に応用されている。例えば,毒性を弱めた病原体や無毒化し た毒素を注射することにより,形質細胞となる( ァ )を増加させて病気を予防することがよく行われ る。また,毒素をウマなどの動物に注射して抗体を含む( イ )をあらかじめつくらせておき,それを 注射して毒素を中和する治療も行われている。しかし,時として過剰な応答が起こる場合や,逆に必要 な応答が起こらない場合がある。免疫機能の異常に関連した疾患の例として,アレルギーや後天性免疫 不全症候群(エイズ)がある。 問1 上の文章中の( ア).( イ )に入る語句の組合せとして最も適当なものを,次の0~0の うちから一つ選べ。 ア イ ア イ 0 の 食細胞 食細胞 の 好中球 ワクチン の 食細胞 の の キラーT細胞 の 血 清 記憶細胞 好中球 記憶細胞 ワクチン 記憶細胞 血 清 好中球 @ キラーT細胞 ワクチン キラーT細胞 血 清 問2 下線部に関する記述として誤っているものを,次の0~6 のうちから一つ選べ。 0 アレルギーの例として,花粉症がある。 O ハチ毒などが原因で起こるアナフィラキシーショックは、アレルギーの一種である。 O 栄養素を豊富に含む食物でも,アレルギーを引き起こす場合がある。 O エイズのウイルス(HIV)は,B細胞に感染することによって免疫機能を低下させる。 6 エイズの患者は,日和見感染を起こしやすくなる。 (15 センター本試,追試) 第4章 体内環境の調節と免疫|| 43 第2編| 生物の体内環境の維持

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

答え教えてください!

問3 免疫にかかわる細胞に関する記述として最も適当なものを,次の0~6のうちから一つ選べ。 0単球は,マクロファージが毛細血管から組織に移動してできた細胞である。 O NK細胞は,病原体に感染した細胞やがん細胞を認識して、排除する。 O 好中球は,特異的に異物を取りこみ,分解する。 0 樹状細胞は、繊毛運動によって異物を排除する。 白血球の一種である食細胞は、胸腺でつくられた細胞から分化する。 (17 摂南大,18センター追試 改) ● 45.免疫のしくみ O4 てからの日数と抗原Xに対する抗体(抗体X)の産生量を調べたところ,図 1のような結果が得られた。ただし、このマウスは,これまでに抗原Xや 抗原Yは取りこんだことがなかったものとする。 問1 抗原Xの注射後40日目に,このマウスに再度抗原Xと,抗原Xと は種類の異なる抗原Yを注射した。このとき,抗体Xと抗原Yに対す る抗体(抗体 Y)の産生量を示すグラフとして最も適切なものを,図2の図1 0~6のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 マウスに抗原Xを注射し,抗原Xを注射し 100 10ト 1- 0 10 20 30 日 数 の | 100 100 10- 10F 10- 40 70 50 70 60 日 数 40 60 40 日 数 50 60 70 日数 E 相 100 100 相 100h 10 10- 40 50 60 70 40 50 60 70 40 日 数 日 数 50 60 70 日数 図2 問2 図3は,ヒトの抗体産生のしくみについて模式的 に表したものである。抗原が体内に入ると、細胞xが 抗原を取りこんで、抗原情報を細胞yに伝える。それ を受けて,細胞yは細胞zを活性化し,形質細胞へと 抗原の取りこみ 抗体の産生 情報 居性化 細胞y 細胞 分化させる。 図3 細胞x 細胞x, y およびzに関する次のア~エのうち,正しい記述を過不足なく含むものを,下の0~ Oのうちから一つ選べ。 ア 細胞x, y およびzは、いずれもリンパ球である。 イ 細胞xはフィブリンを分泌し,傷口をふさぐ。 ウ細胞yは体液性免疫にかかわるが,細胞性免疫にはかかわらない。 エ細胞をはB細胞であり,免疫グロプリンを産生するようになる。 0 ア のィ の イ,ウ の ウ @ イ,エ @ エ @ ウ,エ O ア,ウ O ア,エ (15 センター試,15 北里大 改) 42 | 第2編 生物の体内環境の維持

回答募集中 回答数: 0