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理科 中学生

解き方をおしえてほしいてす

ある。農源の トo5 変え,マグニチュードが大きいものほど印 を大きくして表している。 (1) 図1の領域F-Gにおける断面での震 源の分布のようすを●で表したものを, ア~エから選びなさい。 36° O (栃木改) ○68 300 ム (「気象庁震源カタログ」 より作成) エ イ ウ F O ア F G み。 PA 深 す。 (km) (km) (km) (km) 200 200- 200 200" (2) 記述図1の震源Q, Rで発生した地震は, 震央が近く,マグニチュードはほぼ等 しいが、観測された地震のゆれは異なった。どちらの震源で発生した地震の方が震 央付近での震度が大きかったと考えられるか, 理由もあわせて書きなさい。 (3) 図2のA~C地点で地震のゆれを観測した。表は,各地点に地震の波が到達した 時刻と,震源からの距離をまとめたものである。この地震の震央の位置を, 図2の ア~エから選びなさい。また, この地震の深さは何kmか。 図2 P波到達時刻|S波到達時刻震源からの距離 A 5時20分47.7秒 5時20分52.5秒 B 5時20分46.2秒| 5時20分50.0秒 C 5時20分53.7秒 5時21分02.3秒 A 50km ア B.イ C. 40km 89km エ 1目盛りは10km 4 図1は, 2018年4月8日の明け方に見られ 図1 た月と火星のようすである。図2は,金星, 地 -地球の公 ア 転の向き 図2 金星の 公転軌道, 月 太陽 球,火星それぞれの公転軌道と, 太陽, 地球, 火 星の位置関係を表したものである。 (1) 図1の日の火星の位置を, 図2のア~エから選びなさい。 火星 (愛媛改) エ 地球 火星の 地球の自 と世 中 山)- 3 O 「N 歴さ

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理科 中学生

この(4)がわからないです😭 なぜそうなるのかも教えていただけるとありがたいですm(_ _)m

8 一定量の酸化銅に反応する炭素の量について調べるため, 次の実験を行った。これに関して, あ との(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 0 酸化銅6.0gと乾燥した炭素粉末0.15gをはかり取った。 該化期に乾燥した炭素粉末を加えてよく混ぜたあと、試命管に入れ,図のような装置 で十分加熱して気体を発生させた。 目由に さ エ 1体が発生しなくなったら, ガラス管をビーカーから取り出し,加熱するのをやめて、 S S ゴム管をピンチコックで止めた。 を書各 の の 試験管を冷却してから, 反応後の試験管内にある物質の質量を測定した。 6 酸化銅の質量は変えずに, 炭素粉末の質量を0.30g, 0.45g, 0.60g, 0.75g, 0.90gに変 えて,それぞれについて,上の②~④を行った。 0 図 | 示ン 酸化銅と炭素 粉末の混合物| の 会の料説 図 () | の割大の土越天 果詩意 あ ゴム管 港 南京 ガラス管 いいの 大土想天六 図 2 10月12日 してス 石灰水 下の表は, これらの実験結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量[g] 6.0 6.0 6.0 6.0 6.0 6.0 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管内にある物質の質量[g] 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 5.60 5.20 4.80 4.95 5.10 5.25 (1)この実験では,試験管内で,酸化銅と加えた炭素粉末に, どのような化学変化が起きたか。起 きた化学変化の名称を用いて, 簡潔に書きなさい。 (2) 次の化学反応式は,酸化銅と炭素粉末が過不足なく反応したときの化学変化を表そうとしたも のである。式の右辺を補って,化学反応式を完成させなさい。 2CUO + C - (3) 表をもとにして, 加えた炭素粉末の質量と, 発生した気体の質量との関係を表すグラフをかき で、同じ時刻 いて座の位置を なさい。 (4) 酸化銅15.0gと炭素粉末0.90gをはかり取り, 実験の②~④を行うと, 反応後, 試験管内にある 物質の質量は全部で何gになると考えられるか。 |8

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化学 高校生

化合物Aについて 写真にもありますが簡単に情報を整理すると ・炭酸水素ナトリウム水溶液を加えると水層に移動 ・A0.1molに金属ナトリウムを加えると0.05molの水素が発生 ・p置換体 以上からカルボキシ基とヒドロキシ基を持つことがわかるので答えは「さ」となると思った... 続きを読む

れぞれの化合物はすべてベンゼン環を含んでおり, 分子式は以下のとおりで 北海道大一理系前期 さらに、詳細な構造を調査するために行った実験·分析の結果は以下のとお Eに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて加熱したところ, 黄色の沈殿 Aのベンゼン環は, ポリエチレンテレフタラート (PET) 中に含まれるベンゼ 42 2018年度化学 あった。 化合物B 化合物C 化合物D 化合物 A C&H&O3 C&H100 C10H1202 C&H&Os りであった。 (実験1) Xのジエチルエーテル溶液に対して図1の操作を行い, A, B, C, Dをそれ ぞれ分離した。 (実験2) 分離したA, B, C, Dそれぞれ 0.1 mmol に対して, 過剰量の金属ナトリウ ムを反応させたところ, AおよびBからはそれぞれ0.05 mmol の水素が発生 したが、CおよびDからは水素の発生は見られなかった。 (実験3) 5よ定断 Bにアンモニア性硝酸銀水溶液を加えて穏やかに加熱したところ, 容器の壁 面に銀が生じた。 (実験4) Dに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後, 希塩酸を加えて酸性にし たところ,酢酸と化合物Eが得られた。 (実験5) が生じた。 (分析1) ン環と同じ位置で置換されていた。

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