よって F=D 2.99
斜面にそって上向きに 2.9N
(2)(1)と同様に考えると、 静止摩擦力は
下向きにはたらく。
4.9N
F[N]
4.9N
6.0 - 4.9 - F=0
よって F= 1.1N
斜面にそって下向きに1.1N
(3) 静止摩擦力以外の力の合力がONなの
で、静止摩擦力ははたらかない。よっ
て ON
4.9N
「大天に送 13 頃きの角が30°のあらい斜面上にある質量0.50kgの物体を, 斜面にそっ
て上向きに軽い糸で引く。引く力f[N]を大きくしていったとき, 物体
が動き始める直前のfの大きさを求めよ。 物体と斜面との聞の静」止摩擦
係数を一
1
重力加速度の大きさを9.8m/s° とする。ア宮べ守め5メ9c8
んくのラx9,8-5xx9,8 Fmoe: AN
= 245
C05.9.8
- 245
ON.
摩擦角 図 56 のように, 板の上に物体をのせ, 板の傾きを徐々に
くしていく。傾きの角がある大きさをこえると, 物体は板上をすべ
っる。 この角。を 摩擦角 という。 物体と板の面との間の静止摩
をあとすると、次の関係が成りたつ。