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数学 中学生

問3がわからないです🙇🏻‍♀️ 最初は塾の先生に解説していただいたのですが、別の紙に書いて確認してみたら分からなくなってしまいました。iPadのメモにかいたのも載せておくので、気づいた点や違う点などがあれば教えて下さい🙇🏻‍♀️

4 右の図で、△ABCは、ABAC, ABBCの二等辺三角形で AC 上に CBCD となる点Dをとり,頂点Bと点Dを結ぶ。 次の各問に答えよ。 [1] <BDC とするとき、 ∠ABDの大きさをaを用いた式 で表せ。 180-1180-2a+180-2a) 160-180+2.0-180 +2a 4a-180 [ 2] 右の図2は、図1において、 A AC に対して頂点Bと反対側に DE / BCとなる点をとった場合を 表している。 分 DE 上に点Fをとり, 線分BE 分 CF との交点をGとする。 また、直線BD と線分 AF との交点 とし、点Cと点Eを結ぶ。 AD-FDのとき、次の①、②に答え どの △ADHをしておく ΔADF 2 ∠ABD (180-30) ① AADH=AFDH であることを証明せよ。 EADH 図2 B 5 233.X 22=4x=² コみたいな面積の問題はどこかを基準 H △ABC AFDC C 2010- <ADH -<FDC TOX-&ADH-2 DCB 180-∠HDF LDCB 182-<ADH-24BDC # 180 < HDF -XBDC (5) ] の中の「か」「き」「く」に当てはまる数字をそれぞれ答えよ。 BC=ED, AD:DC =2:3のとき, ACEGの面積は、 ACF の面積の AB-BC.AD ED 共通の辺なのでDH=DH② 対象は早いので LADE ∠BDC① ∠ADH=180-∠HDF-CFDC 7月180-20) 2+ 2 o 12/23倍だから24 17 H + 7/10 2020.9② D 2DC B = 22 BDC 代入する 7 180-20-0 (120-20) ADFC:AFEC=2:3 180 130:30 FEとBくは等し APFC AAF CE ①②.④.⑤より 2組の辺とその間の それぞれ等しいのでAA か 倍である。 ZADFC 7 4 20- 5 10

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物理 高校生

Bの(1)の問題で、答えは写真の通りです。友達にQin=ΔU+Woutの方法を教えてもらい、そのやり方でやってみたのですが、このやり方だと状態C→Bで仕事をするので、その分の熱量が加わると思うのですが解説見ると含まれていません。どのように考えればいいか教えてください。 参考... 続きを読む

~ N1, の気 これ を $ F, 必68. 〈等温変化 ・ 定積変化・定圧変化 > なめらかに動くピストンがついた円筒容器内にn [mol〕の 理想気体が入っている場合を考える。 気体は外部から熱を吸 PA 図 1 収したり, 外部へ熱を放出することができる。 理想気体の内 部エネルギーは, 分子の数と絶対温度 T [K] のみで決まる。 この理想気体の定積モル比熱 Cv_[J/(mol・K)〕 や定圧モル比 Cp [J/mol-K)] は,温度によらず一定である。 気体の圧 カ [Pa] と体積V[m*] の関係を表した図(図1)を参照し て,次の問いに答えよ。 気体定数はR_J/(mol・K)〕 とする。 〔A〕 温度の等しい状態Aと状態Bを考えよう。最初、気体は圧力 ^ [Pa], 体積 Va [m²], 温度 T 〔K〕 の状態Aにある。 状態Aから状態B(圧力 DB [Pa], 体積 VB 〔m²〕,温度 T1, ただし VB<VA)に達する過程はいろいろ考えられる。 過程 I は, 等温変化により状態A から状態Bへ変化させる過程である。 過程Iで気体が外部からされた仕事を W 〔J〕, 外 部から吸収する熱量を Q1 〔J〕 とする。 このときW と Q の間に成りたつ関係式を求めよ。 〔B〕状態Aから状態Bへ変化させる過程ⅡIⅠは,まずピストンを固定して外部から気体に熱 を与えて状態Aから状態 C (圧力 DB, 体積 VA, 温度 T2 〔K〕) まで変化 (定積変化) させ, そ の後圧力を一定に保ちながらピストンを動かして状態Cから状態Bへ変化 (定圧変化) さ せるという過程である。 PB(T=T₁) II DB 0 III D 1 VB I III C(T=T₂) II A(T=T₁) VA V (1) 過程ⅡIで気体が外部から吸収する熱量 Q2 〔J〕 は, 状態Aから状態Cへの変化で気体が 外部から吸収する熱量と, 状態Cから状態Bへの変化で気体が外部から吸収する熱量の 和で求められる。 Q2 を Cv と Cp などを用いて表せ。 (2) 過程ⅡIで気体が外部からされた仕事 W2 〔J〕 , DB, VB, V』 を用いて表せ。 (3) (2)の結果と熱力学第一法則を用いて,過程ⅡIで気体が外部から吸収する熱量 Q2 を求め,

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